ユチョン 匂いを見る少女 5話あらすじ

真実を探り、哀しみに苦悩するムガク。

5話「思い出の済州島」

友人の店に行くチョリムは、ムガクと話すヨム・ミを見てしまう。
声もかけず、立ち去るチョリム。

ある日、ジェヒから、ホンシェフのレストランのオープンに招待されるチョリム。
しかし、ジェヒ友人・ホンシェフは殺され、屋上から落ちてしまう。

ムガクたちは偶然、ホンシェフの事件に遭遇。
屋上に行くと、ジェヒがいたので容疑者として調べる事に。

友人ベッキョンに頼み、レストランの家計簿を預かって欲しい、警察に見られたくない、と頼むジェヒ。

ホンシェフが屋上に行ったと知り、殺害事件に巻き込まれたジェヒだった。

ムガクたちは屋上にいたジェヒを調べるため、家宅捜査を行う。

事件当日、ホンシェフの遺体の匂いがしないジェヒを信じるチョリム。

遺体と同じヨモギの匂いを発見したチョリムは、1人で捜して、犯人に襲われてしまう。
ムガクに助けを求めていたため、危機一髪で助かるチョリム。

犯人は大麻を育て、反対されたホンシェフを殺したのだった。

チョリムを心配するムガク。
「漫才の相方はする。だが、事件の捜査は頼まない。危険だから、1人で事件を追うな」と、忠告する。

ベッキョンのアリバイを調べるムガク。
済州島で、チェ・ウンソルという患者の記録を見ていたベッキョンに気が付く。
ウンソルは海女夫婦の娘であり、理由を考える。

妹ウンソルの事件を追うムガクは、ヨム・ミに事情を打ち明ける。

同じ名前のウンソルが、犯人の顔を知ってる唯一の目撃者・・と、教えるヨム・ミ。

これで、妹ウンソルが襲われた理由がわかったムガクね。

「犯人は目撃者と間違えて妹さんを・・」
事実を知るムガクは、ベッキョンが妹を殺害した犯人だと考える。

一方、チョリムと一緒に食事するジェヒは、劇団の給料が安いと知り、店のバイトに誘う。
喜び、バイトを決めるチョリム。

ベッキョンに、「妹を目撃者と間違えたな!」と、追及するムガク。

慌ててムガクを止めるヨム・ミ。
「家族の事件を捜査する事は出来ない。妹さんの話は聞かなかったことにする」と言う。

ジェヒ家の帰り、ムガクと会うチョリムは飲みに行く。
ムガクから、しゃべるぬいぐるみをもらい、喜ぶチョリム。

飲んでる時、眠ったムガクを見て、妹の事で辛いのだろう・・と、思い出すチョリム。

しゃべるぬいぐるみを押すと、「ウンソル」と言葉に驚く。

感想

これでチョリムは、ムガク妹の名前が、自分と同じウンソルと知ったでしょう。
でも、記憶を思いだしていないのなら、名前も忘れてるのかしら。

妹が殺された理由を知り、ベッキョンが犯人!と、決めつけているムガクです。





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2016年06月01日 | Trackback(0) | 匂いを見る少女

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