ユチョン 匂いを見る少女 14話あらすじ

ついに連続殺人犯を逮捕?

14話「密室の自叙伝」

自分の代わりに、ヨム・ミが拉致されたと知り、責任を感じるチョリム。

ジェヒの家で、隠し部屋を捜すが見つからないムガクたち。

ヨム・ミにノートを渡して、嬉しかった事など、人生の日記を書くよう命じるジェヒ。
従わなければすぐ殺す・・と、脅す。

ジェヒのレシピ本サイン会の日、駆けつけるチョリム。
ジェヒから、ヨム・ミの匂いを見る。
「私と班長を交換してください」と、お願いする。
しかし、惚けるジェヒ。

ヨム・ミの行方を捜すも見つからず、ジェヒに殺されてしまうかもしれない・・と、焦る捜査員たち。

チョリムの思いを知り、危険だと引き止めるムガク。

ジェヒはヨム・ミに質問を出す。
「僕はチョリムを殺したいでしょうか?」
「殺したくない」と、答えるヨム・ミ。
しかし、「殺したい!」と、答えを告げるジェヒだった。

罪悪感を感じるチョリムはジェヒを呼び出す。
「班長を解放して下さい。私は自分の足で、あなたの元へ行きます」と、言う。

ヨム・ミ監禁5日目、チョリムの提案を受け入れる、と返事するジェヒ。

ジェヒの指示通り、公園のベンチにあるハンカチの匂いで眠るチョリム。
チョリムを監視する捜査員たち。

眠ったチョリムを回収しに行くジェヒだが・・邪魔が来て立ち去る。

ジェヒがチョリムのそばに行った時、車に匂いを付けたムガクたち。

目覚めたチョリムと共に、ジェヒの車を追うムガクたち。だが、雨で匂いが消えてしまう。

ジェヒに言うヨム・ミ。
「ノートには嘘を書いた・・」と、言うヨム・ミに驚くジェヒ。

「人は死の前では真実を語る。俺は人生を手にした・・そのあとで殺すんだ」と言うジェヒ。

人の最後の人生を読み、自分の物にしていた感覚だったみたい。

手に触れたくない、と理由で、ヨム・ミの部屋に麻酔ガスを送り殺す・・と言うジェヒ。

麻酔ガスで倒れるヨム・ミ。

雨で車の匂いが消えたが、ある方法で匂いを探して、秘密の扉を発見するムガクたち。

ジェヒの家の玄関と、秘密の扉から捜査員が侵入。

ジェヒに銃を向けるムガク。

感想

ついにジェヒ逮捕ですね!
これで、事件は解決・・と思うけれど終わらない。
だってまだ、14話ですから^^;

ネタバレを知ってるので隠しますけど。
ジェヒはしぶといので、ストーリーとしては突っ込みがあると思います。

チョリムが公園で眠ってしまい、それを監視していたムガクたち。
素人をあんな危険な目に遭わせて^^;

ヨム・ミも危機一髪!ムガクたちが救出します。





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2016年06月14日 | Trackback(0) | 匂いを見る少女

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