「メリは外泊中」4話あらすじ

ソジュンを守るムギョルが格好良くてテギョンに見えました。あのグンソク君にファンミで会えたこと、今さらだけど感激です。横浜ファンミレポもあるので未だの方は読んでくださいね。

メリ外泊4

KBS 2010/11/8 Mary stayed out all night
出演
ムン・グニョン、チャン・グンソク、キム・ジェウク、キム・ジョジン


4話

驚くムギョルを外へ連れ出すメリーは
「ドラマ音楽制作?ダメ!あの人は悪い人!」と、メリーにお前は小説でも書いてるのかと信じないムギョル。
「よく考えてよ。100日の契約結婚する人なんていると思う?」と、メリーはムギョルを愛してる(設定)のに、契約結婚なんて利用されてるという。

メリとムギョル

「でも、音楽の話をしてたら無害な感じだったな・・」と、ムギョル。
「あいつはキザで最低のやつよ!」と、メリー。

ギターを忘れたと戻ろうとするムギョルを引き止める。
「なんでだ?」と、ムギョルに偽の結婚がバレるようなことを聞かれるかも・・と、メリーに呆れるムギョル。
あとで取ってくるとメリーに苛つくムギョル。

このムギョルのウンザリした「うえーー!」って表情が可愛い(*^^*)
邪魔くさいわよね(笑)


会社
ドラマ制作にムギョルが必要、興味あるとチョン・インをとめるメリ。

グニョン
微笑むソジュン

そこへソ・ジュンが来てメリーに謝罪、壊したと携帯を持って来る。
「携帯は壊れてません」と、謝罪だけを受け入れるメリー。

壊したと思い、新しい携帯を用意したソ・ジュンはメリーを嘘つきとは思えないというの。まっすぐに目を見て自分じゃないと、彼女を信じたのでしょうね。
チョン・インが本気で、ムギョルを仕事で使用したいと知り、慌ててとめるメリーなの。チョンインはソ・ジュンが来たので、スタジオ騒ぎはメリーだとわかる。


ソ・ジュンと噂されるチョン・インをみて
「なんで私を引っ張り出すわけ?あの人との方が似合ってるのに・・」と、つぶやくメリー。
drag me
「あ、ほんと、変なやつ!」

ソ・ジュンは歌とギターの練習をすると、これにチョン・インは会社のを使ってほしいと。
台本を読んで「”さいこです” と、日本語はこれでいい?」と、ソ・ジュンに
「”さいこうーです”」と、伸ばす方が自然と教える。

日本語を使うシーンがあるのかしら(゚д゚)!
”さいこうーです”・・で近藤正臣を思い出してしまった(爆)


「おげんきですか?さよなら・・こんばんは・・ぼくがいる・・」と、日本語の練習をしながら、掃除をするメリー。

「ぼくがいる・・なんだっけ?」と、メリー。チョン・インが来て
「ドラマの原本(脚本)を見たことがなかったので新鮮で楽しい。」と。

「どうですか?」と、チョン・インに
「音楽、ロマンティック、コメディ・・と、アイディアは新しいと思います。でも、これは若い人向きだから・・大人は見ないと思います。」
「そうですか・・」と、チョン・インは「疲れたでしょう。帰ってください。」と、事務的にいう。
「そんな・・いつも早く帰れなんて・・」と、メリー。

ムギョルギタージュセヨ(笑)
ギターをとメリーに、自分で返すとチョン・インは話がしたいのでしょうね。


道路にいるムギョルにメリーは「あなた??(ハニー)」と、呼んでチョン・インが来たことを知らせる。
ギターを自分で返すとチョン・インは、ムギョルに話があるという。
「話なんてない」と、ムギョルに
音楽について話してたとき、あいそうだとチョン・インに冷たいムギョル。

いいわけ

「そうやって何度も騙された」と、ムギョル。
「これ以上、彼を煩わさないで!」と、車から出てくるメリーに
「おい!過剰反応するな!」と、ムギョル。
「わかった・・」overreact(過剰反応)

ここ、メリーの頭を手で車に押し込むのo(^^o)(o^^)oワクワク

チョン・インに契約結婚する?と、結婚を仕事と考えるような相手を、信頼できないとムギョル。

チョン・インはそれは誤解だ・・って言おうとするけどね。この言葉に嬉しそうなメリーだわ。ムギョルを頼もしく感じたのかも。

メリー父デハンは、チョン・イン父のチョン・ソクに、娘を監視するから?と、いうもダメなら、責任を取れといわれ、その意味は払ってくれた借金を返せという。

「この世に無料のモノなんかない。メリーの ”いう通りだ。” と、チョン・ソク。
100日の契約後、チョン・インと本気で結婚させたいもよう。
「アゲスミダ!社長!」と、びびるデハン。

これじゃ、デハンはメリーにチョン・インを選択させるため、必死になるでしょうね。今さら、借金を返せるはずないもの。
すごーく!ムギョルとのことを邪魔すると思う^^;


ムギョルに相手にされず帰るチョン・インに安堵のメリー。
「良かった♪」と、修理するムギョルに「これでいくらになるの?」と。
「ところで・・お前、奧さんか?」と、ムギョル。
「わたしが?あ・・契約上はそうだった・・」と、メリー。

これを遠くから見てるデハン。ムギョルに文句をいうつもりが?早く会社から戻る娘なので残念がる。
チョン・インが早く帰すからね。


デハンの姿に気がつき、慌てるメリーは
「お父さん?ほんとだ!どうしよう・・私たちが愛し合って結婚したのかを、確認しようとしてる!」と。
「どうりで・・誰かに見られてる気がしたんだ・・」と、ムギョルの手を引っぱり走り出す。

ずっと長く走って疲れたのかな。
「どれだけ走るんだよ!」と、ムギョル。メリーは父から逃げようと・・そしてカラオケに行く2人。

カラオケ店
「なんでこんなとこへ?カラオケ嫌いだって・・お前の父さんがいくまでだ。」と、寒そうなムギョル。

オモ!なんと、部屋の前にはデハンが!見えないと思ってるのかな?ミラーになってるのかも。
「恥ずかしい」と、そんな父をいうメリー。
「お前が歌え!」と、ムギョルに「ダメよ。私は完全に音痴なんだもん。」と、慌てるメリーは歌い出す。
totally tone deaf(完全に音痴)

歌うメリ

歌うメリーは・・・本当に音痴(・・;)


音痴メリ

ソファで寝てたムギョルも驚く。
「一体、なんだ?完璧に音痴だな!」と、「歌えない・・どうしよう」と、メリーのマイクを奪い歌うムギョル。

あの驚いた顔が面白かった(笑)

ムギョルの歌を、ドアの外から聞いていたデハンは驚く。
「あれじゃ・・あんな上手い歌を聞いたら・・あいつの呪文で完璧に・・どうしよう」と、慌てるデハン。
his spell(彼の呪文)

あの歌を聴いたら?誰もがうっとりするわよね(´∀`*)ウフフ
メリーも嬉しそうだったモン♪


デハンはチョン・ソクに電話、あなたの息子があまりに早く、メリーを帰すから!と、文句(笑)


だから、ムギョルといる時間が多くなるメリーだものね。これを言いたい父のデハン。一応、昼間の時間はチョン・イン!と、決まってるのだから。

チョン・インは自分が企画したドラマは次のクールと決まりがっかり。やり直すと、評価を良くしようと考える。

音楽ドラマ、次のクールになったのかな。すぐに放送されるほどの内容じゃなかったみたい。


携帯を手にするムギョルに「いつも飲んでるから無くすのよ。」と、ムギョルは新しいのを購入したもよう。
「いないよな?」と、デハンがいないかと、聞くムギョルにメリーは父を捜す。
父をみつけ、慌てるメリー・・・と、友人から自転車を借りて逃げる2人。

「さっき、あんた格好良かったよ。(ハンサムに見えた)歌ってる時・・」と、メリーに自転車をとめるムギョル。
「そうじゃなくて・・いつもロックでヘビーメタルを歌ってるのかと思って・・」と、メリー。

自転車ムギョル

「それで・・?惚れたか?」と、笑うムギョル。
「バカバカバカ!ただ・・格好良く見えただけよ。」と、慌てるメリー。
「わかってるよ。まともにデートもしたことないお前だもんな。」

自転車に乗りながら「手が冷たい」と、ムギョルを気にするメリーは毛糸のお店前でとめてもらう。

ムギョル家
編み物をするメリーは、この冬は寒いって聞いたとぶつぶつ。
「冬に生まれたのにどうして、寒さに敏感なんだろう。」と、メリー。
「誕生日はいつだ?」
「11月30日。あんたは?」
「クリスマスイブ」と、ムギョル。
「メリークリスマス!あなたより上ね。」と、メリーは「ヌナ(姉さん)」と、呼ぶようにいう。

「おい、ヌナ!女みたいに見えるな・・」と、編み物をするメリーをいう。
「おい、君!あたしは女よ。」と、片方出来た!と、手袋を見る。
「ほんと、早いな!」と、ムギョルにメリーは自分用だったのねヾ(*≧∇≦)〃

「お揃いの・・編んであげようか?」
「・・うん。」
「手を貸して。サイズを計るから。」
手をあわせるメリーの顔をみて「その傷跡、いつ出来たんだ?」と、ムギョルに4才の時にケガをしたと父にいわれ、自分は記憶がないとメリー。
遊んでいた時にケガをしたといわれた。

「指が長いね・・ギター弾くからかな」と、メリーは青い毛糸を選んで編み始める。
「ムギョル、今、何時?」
「9時半すぎかな・・」
「ほんと?どうしよう・・」と、慌てるメリーに
「まだ、半分しか出来てないじゃん!」と、ムギョルに後で編むとメリーは遅れるという。
「これ、触ったらだめよ!バイバイ♪」と、帰るメリーは父から夜間禁止令がでてる。

ムギョルは編みかけの手袋を見て・・ため息。こうして段々と♪

会社
ドラマ制作は伸びてしまい、俳優のスケジュール的に難しくなる。
次クールになれば、この作品から逃げ出す俳優もでてきそう・・と、大きな損失で言葉を失うチョン・イン。

これ、どうするんでしょうね。ムリヤリ、ドラマを入れるつもりかしら。
制作されないドラマ、そして莫大な経費に悩むチョン・イン。

チョンイン

チョン・インと話す父・チョン・ソクは、メリーとのことを明らかにすると、100日後、必ずメリーを手にいれないと、チョン・インへ投資したお金を返してもらうという。
これで本気になるチョン・イン。
「必ず、メリーに選ばれるんだ!」と、父。

チョン・イン父は病気みたいね。自分が病院につれて行くべきだった・・と、謝ってたチョン・インだから。
医者の指示に従う生活のチョン・ソクみたい。
でも、チョン・ソクの好きな女性の娘・・としても、そんなに息子と結婚させたい理由は他にあるのかしら。
好きな女性の娘だから、苦労させたくないと・・これだけ?


デハンにムギョルのことをいわれるメリーは、邪魔したら契約を破棄するという。チョン・インは、結婚をビジネスと考える人なので信じない、選択しないと。
メリーを迎えにくるチョン・インは、デハンのことを「お父さん」と、呼ぶ。

チョン・インは、メリーの指示に従うから、今週末を一緒に過ごしたいといいだす。
ムギョルに連絡・・と、チョン・インをとめて自分で電話するメリー。

寝てたので・・「朝からかよ・・」と、ムギョルに事情を説明。
泊まりでチョン・イン父の家にいくといわれ、焦るメリーは「こんなのおかしいでしょ?」と。

ハニー!私たちの時間は短すぎると、4日スケジュールをもらおうと、9時?3時までがチョン・イン。4時?10時にしてもらうと1人、携帯で話すメリー。

もう、チョン・インとは電話で話させない。自分で勝手に決めてるの(笑)
どうでもいい感じのムギョルはただ、眠い^_^;


今週はチョン・インと過ごす!ことになるメリー。

豪邸
中に入るメリー、電話で会議とでチョン・インは仕事へ行ってしまう。出演ドラマの俳優がやめてしまうのを引き止めようとする。
父は散歩・・と、メリー1人を置いていくチョン・イン。

「ん?なんだか知ってるような気がする・・ここ。」と、思うメリーはドラマで見たのだろうと思う。
置いてある写真を見て父と母、チョン・ソクが写ってるのを見て驚く。

え?まさか?メリーって本当はチョン・ソクの娘?じゃないわよね^^;
幼い自分、両親、チョン・ソクが写ってる写真。この家を身近に感じるの。


そこへ来るチョン・ソクと挨拶するメリー。
「君がメリーか・・」と、感慨深そうなチョン・ソク。

会社
俳優イ・アンのマネージャーは、ドラマ制作が伸びたのでやめるという。
これに「うそよ」と、来るソ・ジュンは自分は映画制作を断り、このドラマのために待つという。作品を信じて待って欲しいとチョン・イン。
出て行くイ・アンとマネージャー。

ソ・ジュンは誕生日なので、パーティにチョン・インを誘うが、断るチョン・イン。
「父と約束があります。」

豪邸
メリーは父の借金を返してくれたことを感謝する。
「なぜ、私を嫁に?」
「興味あるのかい?」と、チョン・ソクはメリー母も知ってるという。母も知ってると知り、驚く。

チョン・ソクはメリーに生まれる前から、メリー母を知ってるという。
つまり、デハンより先にメリー母と会っていたのよ。

お茶を飲んで?間が持たない2人は碁?みたいなゲームをする。これが唯一、メリーが出来ること。ゴルフなんてスポーツも出来る家じゃないものね。
家に戻り・・楽しく遊び、父の笑顔に驚くチョン・イン。
おはじきをする父なの。

食事
3人で食事をする。父の世話は自分ですると、今後も柔らかいものを用意してほしいとチョン・イン。
「おじさんだけなぜ、食事が違うですか?」と、聞くメリー。
「ガンの治療中なんだ。」と、チョン・ソク。
「おじさん、大丈夫ですか?」
「もちろん、大丈夫だよ。たべなさい。」
「はい。おじさんもゆっくり、食べてくださいね。」と、メリー。

無言で食事するチョン・イン親子にむせるメリー(・・;)
いつも、父とうるさく話してるので・・これを笑うチョン・ソクは「生きてるということだ。」と。

チョン・インに電話、席を外すので1日に200回は仕事の電話が鳴るという。
これに携帯を切らせるとチョン・ソクに「構いません」と、
メリーは
「おじさん。日本語で ”ほくがいる” って、どういう意味ですか?」と、聞く。
「”ほくがいる?”・・・もしかして・・ ”ぼくがいる” じゃないかな?」
「あ? ”ぼくがいる” なんですね・・」と、メリー。

ムギョルの部屋
突然、やってきたデハンは楽器を勝手に触りながら?「娘のことだ!」と、話にくる。
「君は娘の夫として、資格に欠けている!」と、デハンは、ムギョルといれば苦労するのが目にみえる・・と、父の言葉に吹き出すムギョル。
そんなことをいわれる筋合いはないと、ムギョルに
「俺と議論するつもりか?」と、デハン。

ムギョルの携帯が鳴り「カム・ソヨン?今いく。待ってて」と、ムギョルに
「カム・ソヨン?お、女か?」と、驚くデハン。

話があるとデハンだけど、約束があると外出するムギョルに、これを秘密にしてほしいと。娘に怒られるから。
ため息のムギョルなの。普通に考えても音楽で生活のムギョルよりは、会社で働くチョン・インの方が安心な親心よね♪
ビジュアルも問題ないし好みだけだわ(笑)


公園
失恋の母・ソヨンを慰めるムギョル。
「傷つくから、愛するのはやめた方がいいっていっただろう。母さん、信頼、希望、愛・・どれが一番大切だと思う?」
「愛よ・・」
「いや、忠誠心だ」と、笑うムギョル。(loyalty、信頼、忠誠)

愛してる男性にあうのはやめ、信頼できる人、これからは忠実な男性に会えばいいと、アドバイスする息子・ムギョル。
納得するソヨン。
これを引っ越しを、手伝ってくれた子から聞いたという。
「あ?あの子犬みたいな子ね。忠実そう・・」と、ソヨン。

他の子と違うとムギョルは「女とは思えない」と。
「寂しいわね・・私たち一緒に暮らそうか?」と、母に喜ぶムギョル。

恋多きタイプの母みたいです?そして息子を身内に預け、男と恋してたような。
寂しい息子はやっと、母の失恋で一緒に暮らせる?と、アイスを食べると・・何度も約束する母だけど、男が出来たら出て行くのを理解してる息子なの。
でも、母に抱きしめられるムギョルは嬉しそう。

アイス屋
選んでると?ソヨンに電話・・店を出て行くソヨン。
「ほんと?壊れた(恋)かとが思ったわ。今、行くわ」と、いってしまう。
この2人を外から、撮影するデハンはチョン・ソクの別荘にいくという。

オンマ

店に母がいないので・・寂しいムギョルは1人、公園でアイスを。
携帯がなり「オンマ?」と、喜ぶが・・
「ハニー(あなた)!」と、メリーだった。

別荘
「ハニー!何してるの?退屈でしょ。私がいないから。ご飯たべた?」と、チョン・インの前で電話するメリ。
「アイス食べてる。」と、ムギョル。
「また?風邪ひくよ?」と、チョン・インをちらちら見るメリー。

ハニー・ダーリン(ザギヤ)と、連呼するメリーにやめてくれ!と、その呼び方をいうムギョル。

「あなたに会いたいのよ。ハニー」
「お前の演技はすごいな。賞をもらえるぞ。」と、呆れるムギョル。
「ハニー、覚えてる?信頼、希望、そして愛・・どれが一番、大切かを」
「やめろ、切るぞ」
「そうよ、信頼(忠実)よね。それが大切ね。家族は忠実でいきていくのよね。」(loyalty)
「わたしはいつも、あなたのそばにいるわ。忠実よ。最後まで信頼してるね。ダーリン・・愛してる・・」と、メリーに言葉を失うムギョル。

ここは母に置いてけぼりをくらったので?よけいに感じたムギョルでしょうね。信頼、忠実、愛してる・・と、演技でもいわれたら?今のムギョルの心が動くでしょう。
あまりに寂しいムギョルだもの(;´Д`)

ただ、メリーはそんな気持ちじゃなくて?チョン・インの前で演技なのよね^^;


1人、微笑みながら・・アイスを食べるムギョル。
マイプレシャ???ス♪♪

ソ・ジュンはサプライズの誕生日パーティ。
仲間からバッグをもらい?俳優イ・アンから「俺の番だ」と、ネックレスのプレゼント。つけてあげる・・と、言葉を断るソ・ジュンは
「ダイアモンドは好きじゃないわ」って。

「誕生日なのに・・意気消沈だわ・・」と、ソ・ジュンにメールが来て、仲間を置いて出て行ってしまうソ・ジュン。
イ・アンが歌ってるのにね^^;

「俺と同じ誕生日のジュニ姉さん。俺のこと覚えてる?」と、メール。
これ、ムギョルバンドのメンバーなのかな?

飲み屋
レオの誕生日パーティの時、ムギョルは別れたと話す。
どうも、ムギョルは1ヶ月以上、女性と付き合えないもよう。ソ・ジュンと別れた時、叩かれたと話しそこへ来るソ・ジュンも飲む。
「なあに?わたしのこと、話してたのね?」と、笑顔。

ジュニヌナは、ドラマ制作で敏感だったと話すの。昔からの仲間?と、いう感じで楽しそうなソ・ジュン。
ギプスにサインするソ・ジュンは、バンドが解散したことを知る。

あら?じゃあ、ムギョルはソロで仕事になるのでしょうね。


ドラマ制作は延期となり、これをやめろと父に続けるとチョン・イン。
そこへデハンが来てチョン・インは「お父さん」と、呼ぶので驚くチョン・ソク。
「お前の気持ちはわかった。」

別荘
部屋を歩いてまわるメリーは、本の間の写真があるのに気がつく。
「あ、これわたしだ・・」

僕がいる

そこへ来るチョン・インに写真を見せる。
「これは・・」
「ねえ。へんでしょ?なぜ、あなたがわたしをおんぶしてる写真が?」
記憶にないとチョン・イン。

デハンはチョン・ソクに、ムギョルとソヨンの写真をみせて文句。
部屋の写真に気がつき
「あ、兄貴。あれはクリスマスに初めて会ったメリーお母さんのだ。ありがとう。」
「なにがだ?」
「あれから・・恋に落ちて愛し合い・・結婚したから。」と、デハン。

別に感謝することはない・・と、お前たちが愛し合ったのだとチョン・ソク家族はその後、日本に行ってしまった。
「覚えてるか?俺たちの子供を結婚させようといったこと・・」と、デハン。
「そうだったな・・」
「だけど・・メリー母さんの葬式後、2度と戻らないと行ってしまって・・」
「ああ、韓国には2度と戻らないつもりだった。」と、チョン・ソクにガンになったので韓国に戻るべきだとデハン。

それで「お前を捜した」という。これはもう「運命」だとデハン。

「これ、意味は?」と、メリーに「ぼくがいる・・ぼくがまもってあげる・・えいえんに・・」と、日本語で話すチョン・イン。
「聞いたことあるわ。意味は?」と、メリーに韓国語でいうチョン・イン。

メリー父のデハン、チョン・イン父のチョン・ソクは昔、2人が子供のころに結婚をさせようと、話してた。でも、日本にいってしまい、戻らなかったチョン・ソク家族。
だから、消えてしまった話なのね。

これを現実化するつもりなのかしら。
どうも、チョン・ソクがメリーを手にいれようと、必死な感じがするわ。娘なら、結婚させないし?愛する女性の思い出みたいな気持ちなのかなあ。


「ぼくがいる。ぼくがきみをまもってあげる永遠に・・」と、写真に書かれた日本語。

ジェウク

チョン・インはメリーの傷跡が見たいと行って、これを拒否するメリーは転びそうになる。
「気を付けて・・」
チョン・インは写真の8才前から、何も覚えていないことをいうが気にしないという。
でも、メリーはいやなことなら、無理に思い出すことはないと。
「ロマンチックでしょ」
「ストーリーはそうだけど・・100日後に結婚する。」と、メリーに「状況が変わった」と、チョン・イン。

契約でも、結婚しないと言ってたのに!と、驚くメリーに同意を得る(結婚の)・・という。
「わたし、あなたを選びません。それにすでに愛してる人もいます。」と、メリーは転ぶ・・呆れるチョン・インはおんぶする。

おんぶ、好きだわねーー(笑)

背中で緊張するメリーにリラックスして欲しいとチョン・イン。
そのまま、別荘に戻る姿に父親同士は満足そうに微笑む。

部屋
ムギョルはソファで本を読みながら・・中にある紙を読む。

笑うグンソク

「愛は交通事故のように・・愛、彼はワンダーランドに住んでる・・素晴らしく新しい世界・・」
「・・なんだこれ?ロマンチックストーリーだな・・」と、ムギョルは笑いだし・・そばにあった毛糸の手袋片方と、編みかけの手袋で・・o(≧∇≦)o

ここはもう、悶絶グンちゃんです♪♪

携帯で呼び出され、ソ・ジュンたちの飲んでるとこへ行くムギョル。

誕生日と、飲んでるので久しぶりと挨拶するソ・ジュンとムギョル。
「1年ぶりね・・」と、ソ・ジュンたちに気を使い帰ろうとするメンバーを止める。

「わたしたち・・また、始めない?」と、ソ・ジュン。
「お前は知ってるだろう。俺は2度と戻らない。」と、ムギョル。(As soon as I break up, it's over.)
「・・・・」緊張が続く。
笑い出すソ・ジュンは「悪い男ね。カン・ムギョル。私を2度も、拒否するなんて・・」と。

どうやら、ふられてからずっと、悩んでいたもようのソ・ジュンなの。
それを告白、また拒否されてしまい?笑うしかないわね(*_*;


お酒を飲むソ・ジュンは、「大丈夫だから」と、トイレにいく。驚くメンバーたちムギョルにアレコレと・・
なんであんな速攻、拒否する?とか、まだ、ピックのネックレスをしてたぞ!とか、メリーを好きになったのか?と、騒ぐ。

外へ出るムギョルは「電話も来ないな・・メリーは外泊中か?」と、歩く。

男の声が聞こえて・・絡まれるソ・ジュンを助けるムギョル。
道で座りこんで酔ってるから、絡まれるのだわ。きっと、ムギョルにふられたのがすごくショックなのだと思う。

ケンチャナ

「いっただろう!1人で出歩くな!」と、怒鳴るムギョル。
「・・」
「大丈夫か・・?」
「大丈夫じゃないわ。」と、ムギョルに抱きつくソ・ジュン。

この怒鳴り声、テギョンだわ(*^^)v
怒鳴ったあとで「大丈夫?」って優しいのよ。悪い男(笑)

やっぱり、付き合ってたからソ・ジュンの寂しさや、気持ちを理解してる。でもまた、付き合う気持ちにはなれないのよ。
それをソ・ジュンも理解してる。でも、好きなものは好きなのね・・

別荘
足の手当をするチョン・イン。
気を使うメリーに「もう、ほとんど終わってますから・・」と。
「なぜ、私と結婚すると決めたの?」(Why do you want to get married to me?)
「仕事でもあるし・・父がそう希望してますから。」と、チョン・イン。
「あなたはとても、従順なんですね・・」
very obedient,you

「父は僕には神のようなんです。」(To me, my father is like a god.)
「神・・?」
「優雅で・・無慈悲な・・」と、チョン・イン。gracious but merciless.

「終わりましたよ」と、チョン・インを意識するメリー。
「大丈夫っていったじゃないですか・・」と、携帯をだす。その携帯を取り上げ
「カン・ムギョルは・・俺のライバルです。」と、チョン・イン。
「ばかばかしい!」と、布団に隠れるメリー。ridiculous

オデコキス

「今から・・ベストを尽くすことを約束します。・・ぼくがいる・・」と、額の傷跡にさわりキスをするチョン・イン。

続く・・・

20年前からの関係であることを知り、100日の終わりに結婚すると、いいだすチョン・インの本音は何でしょう?
息子として父親の期待に応えたい、投資を今、返せるわけでもないから必死なのかな。
そうですよね。

ドラマ制作の投資、これをやめる、返してもらう!と、神のような父にいわれたらやめるわけにはいかないと、最後までやって成功させ、父に認めて欲しいのだと思います。
だから、結婚に関しては未だ、本気じゃないと思います。メリーをその気にさせようと?って、そんな感じに見えますね。

で、ムギョルは手袋を気にしてる、恋多き?母が去り寂しい想いの時、メリーにいわれた「信頼」と、告白のふりでちょっと、気になる存在になってる・・って印象です。

私は「信頼」と、書いてるけど、ニュース記事を見ると「義理」とあるみたい。ここは私の解釈として読んでくださいね^^;
それと、日本初放送はDATVですが、そこでは「メリは外泊中」と、メリーと伸ばさず、メリと呼ぶようです。今後、記事ではメリにするかも。

チョン・インとメリーが、幼い時に出会ってたこと。これにちょっとは、運命を感じ始めてる?チョン・インなのかも。
メリーのオデコの傷、これはきっとチョン・インと関係あると思いますね。
幼いメリーはきっと、「お嫁さんになるの♪」とかいってそう♪

韓国ドラマ公式ガイドブック メリは外泊中 (MOOK21)韓国ドラマ公式ガイドブック メリは外泊中 (MOOK21)

共同通信社 2011-05-16
売り上げランキング : 215

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


雑誌



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト



2010年12月04日 | Comments(0) | Trackback(0) | メリは外泊中
コメント

管理者だけに表示する

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌