「マイ・プリンセス」2話あらすじ

スンホン氏、すごくステキ~♪お茶目なテヒも可愛い。ストーリーも本物のお姫さまだった・・と、好きなタイプで続きも楽しみです♪

マイプリ

キャストは1話にあります。
出演
ソン・スンホン、キム・テヒ、パク・イェジン、リュ・スヨン、カン・イェソル、イ・ギグァン~


2話

ペンションに案内、泊まるとヘヨンに前金を要求のソル。
「さすがお祖父さんの娘だ。」と、呆れる。
サービスエリア、コンビニも遠く、仕方なくソルの料理を食べるも当然、代金を請求のソル。

「お祖父さんのタイプじゃないな・・」と、ソルの家族写真、キム・ダボクを見てつぶやく。

電話で「偽名を使って僕に近づいた女性です。」と、様子を見て話す・・ダメなら1人で戻ると室長ギテクに報告するヘヨン。
財産還元計画書を手に考えるオ室長。
お祖父さんの娘だと思ってるヘヨン?孫じゃないのかしら。

ヘヨン博物館
マスコミの取材を受けるユンジュは、親書と偶然、時期が同じで注目は嬉しいと答える。
感謝するのは初恋の人・・と、ユンジュ。一般にはイ・ヨン皇太子の事は知られていない。
「純宗皇帝が隠してた息子が、国のために闘った記録を読んだんです・・」と、ユンジュは想い出す。

ナム・ジョンウ教授が、研究してたのを横取りなんだわ。
「大韓帝国最後の皇太子の存在を必ず・・証明してみせる・・」と、ジョンウだった。当時、2人は恋人同士。資料を必死で探したとユンジュと、ジョンウ。

「親書は無償寄贈ではないと聞きましたが・・」と、質問に「親書の価値は、無限です。公表しません。」と、ユンジュ。
マスコミは多額のお金が動いたと見ている。

「ごめんなさい。気持ちはわかるわ・・逃げないで謝ってるじゃない。会長の望みなの。会長のためなら、パパも私も、何でもすると知ってるでしょ。」と、ユンジュ。
呆れて皮肉のジョンウ。
勝手なユンジュだわね。ジョンウももっと、怒ればいいのに。

政治家・ソ・スヌはテハングループ会長のパク・トンジェが倒れたと知り、大統領と会談と聞き、情報を知りたいと焦る。
皇室再建を希望する大統領の意見が気になるのね。

「約束は必ず、守ります。」と、大統領にいうパク・トンジェ会長。

ソル母のペンション
「お湯が出ない!」と、叫ぶヘインに「5000ウォン!」と、ソル。近所に個人商店があった。

夜、「ソルの野外劇場」と、ペンションの壁で映画を観る2人。「ローマの休日」を観る。
「6才からここにいるから・・地元かな。その前はあちこちにいたわ。私は養子なの。最後は施設にもいたわ・・」と、両親の記憶も曖昧・・とソル。

「手助けできるかも・・僕は外交官だから。」と、ヘヨン。
「戻って来るわ・・顔は思い出せないけど、言われたことは覚えてるの・・ ”パパはすぐ戻ってくるからな” って・・だけど・・長いわ。・・孤児はみんな、親を恨んでるわ・・パパが戻った時、笑顔で迎えられるよう笑う練習なの・・」と、笑顔のソル。

「もし・・明日、両親が現れたらどうする・・?」と、ヘヨン。
「財産状況を調べに税務署に行く。兄弟も調べるわ・・」と、ソルに呆れるヘヨン。
この野外劇場の2人はいい感じなの♪

ナム・ジョンウ教授が、発掘のためソルのペンションに泊まりにくるので、大掃除をするソル。
「運命なのよ♪」

ジョンウが来るので、オシャレするソルに呆れるヘヨン。自分の実家と、偶然を驚くウソのソル。
「もうすぐ同じ屋根の下で暮らす仲です。」と、ヘヨンに「彼氏が?」と、誤解するジョンウ。

ジョンウに親しいフリを見せつけるヘヨン。これは自分をからかったお返しなのよね。

ソルは意地悪をしたヘヨンに、ユンジュのことで、自分も意地悪をしたと認める。
「でも、女は純粋なふりが得意なのよ。」と、ソル。
「ユンジュは ”フリ” って言葉も知らない女だ。」と、言い張るヘヨン。呆れるソルは、仕方ないから仲直りをするという。

祖父から「早く会いたい」と、ソルのことをいわれ、説明が困難とヘヨン。
「匂い袋を持ってるといいが・・」と、パク・トンジェ。

ただ、祖父に指示され連れて来い!と、言われても、詳細を知らないヘヨンなので困ってるのよね。

ジョンウは資料の「明成皇后の匂い袋」の写真を見ていた。「あら、家で見た記憶があるわ・・」と、ソル。
ユンジュが、純宗の親書を発表したことをジョンウにいう友人。
「早く結婚しろよ、手が届くうちに・・」と、友人に驚くヘヨン。

「あれは僕の知ってるユンジュのことか?」
「いいわ。同盟を結びましょ。教授と館長さんが、初恋同士と聞いたの。」と、教授と三角関係となればややこしいと、言い訳。

ソルはまだ、ヘヨンがテハングループ会長の孫だとは知らない。だから、ヘヨン博物館のユンジュとは、無理だと想い込んでる。
「エジプトで私と教授は結ばれるの。女には嫉妬が効果あるけど、男には保護本能に火をつけるのが効果的♪」と、ソル。

片思い同士、同盟で頑張ろうとソルに呆れるヘヨン^^;

ついに「君は叔母さんだ。僕の祖父の娘だそうだ。」と、ソウルに行こうとヘヨンに驚くソル。
「証拠は?・・まさか、腎臓とか肝臓が必要とかいわないでしょうねえ?」と、言い出す。

祖父の具合が悪いので急いでソウルへ・・と、ヘヨン。ジョンウたちをペンションに置いて向かう。
車の中、ヘヨンの名刺から、テハングループ会長の孫?と、驚くソル。

ヘヨンの豪邸、執事たちに愕然のソル。トンジェ会長は跪いて
「姫さま。今、死んでも悔いはありません。皇女さま。」という。

オ室長は「現れて欲しくなかった。テハングループのためにも・・でも、常に会長の命令が優先だ。」と、ヘヨンに説明もしない。
「皇女って、どういう意味だ?」と、ヘヨン。

ソルに純宗皇帝の写真を確認させ、説明を始めるパク会長。
「臨時政府への軍資金だ。信頼出来るのは君しかいない。」と、イ・ヨン皇太子はパク・トンジェ父に託す。

幼子トンジェの下着に隠し、トンジェ父子で国境を無事に超え
「必ず、ある幼子の生死の確認を・・将来を考え、生まれる前に宮殿の外へ出した子だ。名もないまま、満州へ送った。・・・・その子の存在を知る者はいない。私の嫡子だ。」と、3才の子供のことを話す。
死んでいたら火葬、生きていれば名前を臨時政府に預けて欲しいという。

「無力な君主はただ、朝鮮の独立を願っていたと、伝えてくれ・・」と、イ・ヨン皇太子。

「父は幼い私を連れ、密かに純宗皇帝の軍資金を、上海の臨時政府にへ運ぶ任務についていました。・・・だが、若くて愚かな私は、解放間近の時、最後の軍資金に手をつけてしまいました。・・・そのせいで、お祖父さまのイ・ヨン皇太子殿下に大変なご苦労をかけけた・・」と、パク会長。

「今後は肩の荷をおろしてイ・ソル皇女様と、国民に許しを請うつもりです・・」
「つまり・・私は純宗皇帝のひ孫ってこと?」と、驚くソルは5才前の記憶はないという。

「イチゴのゴム・・レンガにヘリコプター・・」と、記憶に証拠のイチゴのゴムを見せるパク・トンジェ会長。
20年前の工事現場を覚えていたソル。
「父さんはどこ?」と、ソルに亡くなったと告げる会長。父の写真を見ても覚えていない。

外に出るソルは
「出生の秘密を聞いて傷ついてるわ。私は純宗皇帝のひ孫よ。お姫さまなの。あのお祖父さん、正気じゃないわ!帰る。」と、ヘヨンにいう。
「父さんはすぐ戻ると約束してくれたわ・・死んだなんてうそよ。」と、大泣きのソルを抱きしめるヘヨン。

家に戻り、ダンを呼ぶも番号を変えられている。姉の家。姉も養子、同じ年。ジャンケンで姉を決めたとソル。

ヘヨンの家につれて行く。ゲストルームに、ソルを泊めることになる。
「父さんは死んでなんかいない。」と、ソル。

検事になるダンの服を購入する母・ダボク。
ペンションで、経営を勉強させると母なの。卒業出来ないと思ってる。

ヘヨン手作りの料理を食べるソル。ユンジュが突然、来たので慌ててソルを隠すヘヨン。
お腹が痛くなり・・我慢出来ないソルは・・・ヘヨンとユンジュの前を走りトイレに駆け込む(笑)

携帯でヘヨンに緊急というけど、「同情出来るが・・自分で解決しろよ」と、ユンジュの前でいうヘヨン^^;

携帯を気にするヘヨンの様子がおかしいので、明日にすると、帰ろうとするユンジュは、ソルのブーツを発見してしまう。
誤魔化せないヘヨン。

「お腹が痛いーーーっっっ!」と、トイレに向かうソルが、ゲストルームから出てくる。
驚き、見るユンジュ、ヘヨン。

続く・・・

ついにソルの出生がわかりました。亡くなった最後の皇太子のひ孫だったんですね。
パク・トンジェ会長は、その皇太子に信頼され、軍資金を守り国境を越えたようです。でも、トンジェはなんと、そのお金を使ってしまったという。。それで財産を築いたのかしら。

ソルは、父の記憶はないようだけど、予告を見ると交通事故から娘を守って亡くなった父かも。
ヘヨンのスーツ姿がとても好きなのだけど、たまには違うファッションも見たいですね♪
保存版のドラマです(*^^)v

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2011年03月15日 | マイ・プリンセス

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