「個人の趣向」10話あらすじ

見る前にこの10話ラストでキス!と、読んでしまったので想像は出来ました。でも、やっぱりカッコイイですね?ジノは。いえ、ミンホくんはステキ♪
これで一気に視聴率もあがったでしょうね。そしてイ・ミンホくんのファンも増えたと想います(*^^*)

イェジン10話


10話

チァンリョルを殴るジノ。
怒るチァンリョルをとめるイニは
「嫉妬するのもわかるけど、ゲインがジノさんとこの家で暮らして、何が問題なの? 私たちがゲインにしたことを考えればわかるでしょ。ジノさんが、ゲインを支えてくれたのよ。慰めてくれた。だから、私たちはジノさんに感謝しなきゃ。」と。

イニの言葉に驚くチァンリョルは興奮、「ゲイ」と、ジノをいう。これにイニが
「そんなこと言ってジノさんが傷つくわ。」と、興奮してるのでまた、話そうと中にはいるゲイン、ジノ。

サンゴジェ
「大丈夫ですか?顔・・」と、ゲインにジノは「僕より、恋人の心配をしたらどうです?」と。
これにゲインは、チァンリョルに駆け寄ったのは演技であり、ジノに教えてもらったようにしたという。押したり引いたり駆け引き、本物の女!になれるとゲイン。

相手が弱ってる時にこそ、心配してあげれば効果も大きいと。
「演技?」と、驚くジノはゲインはそんな演技が出来る人じゃないという。
「これからもっと、すごい演技をします。」と、ゲイン。

「本当にできますか? 僕がゲームオーバーといったら、チァンリョルを拒否、出来るんですか?」と、ジノ。
「できます。じゃあ、ジノさんも約束を守れるんですか? 世界で1番、良い友達は私といったこと。」と、イニがジノの前にいると不安になるという。

人の気持ちもかわる・・イニは何でも欲しいものを、手にするので不安とゲイン。
「イニが友達関係を望めば?」と、不安を感じる。
「僕の気持ちは僕が管理します。だから、パク・ゲインさんは、自分の感情をコントロールしてください。」と、ジノ。

カフェ
イニはチァンリョルに、ゲインに「ジノがゲイじゃない」と話しても有利にならないという。
ゲインが、チァンリョルに裏切られた時、支えて慰めたくれたのがジノだから、「良い友達関係」の2人のままが良いという。
ゲインが、「ジノはゲイじゃない!」と、知れば違う目でみるかもしれない。すると、チァンリョルは負けてしまうかも・・とイニ。
もう、ジノを愛してるとイニ。お互い、自分たちに有利になるようにしようと提案する。

嫉妬ばかり興奮のチァンリョルだし・・で冷静に考えろ!ってイニね。

洗面所
チァンリョルに駆け寄るゲインを想いだし「あれは演技だったのか?」と、つぶやくジノ。
演技には見えなかったわ^^;^^;^^;

サンゴジェ
氷を用意するゲインにジノは「チァンリョルの拳は痛くない。」と、拒否。
イニが来て「ウリ(私たちの)ジノさんのそばにゲインがいてくれて良かった。」と、機嫌直してとビールを買ってくる。
「ウリ」と、イニに呆れるゲイン。

心臓に毛が生えてるとは、このイニのことでしょうね(>_<;)


「ウリジノ?」と、呆れて怒るゲイン・・チァンリョルから、電話で呼び出され出て行く。それを見るジノ。

チァンリョルは、ジノがゲイでも一緒に暮らしてるのは我慢できない、嫌だという。ゲインは
「チァンリョルさんにはそんなこと、いう資格はないわ。」
「友達としてジノといるのが楽ならばいい・・これからは自分の気持ちよりも、お前の気持ちを大事にする。優先させる。俺の気持ちが本物とわかったら、あの家から、あいつを追い出してほしい。」と、チァンリョルの言葉に
「考える。」と返事するゲイン。
感謝するチァンリョル。

イニが買って来たビールをジノに差しだし、「ウリジノssiのために買ったのだから、飲んでください。」と、ゲイン。拒否するジノ。
「イニと友達になりたいのなら、構わない・・」と、ゲインに「本気ですか?」と、ジノ。

ゲインが
「1番好きな友達でいよう。」と、ジノに干渉しないとゲイン。ジノもゲインのことは干渉しないという。
チァンリョルに呼び出され、出て行くゲインを
「ゲームオーバーといったら終わらせるといいながら、また、会って話してる。」と、指摘するジノ。
このくらいは自分で処理するとゲイン。

ゲイン部屋
「結婚式場で・・チァンリョルさんの隣にイニがいたときよりも、”ウリジノssi” と、聞いた時の方が怖かった・・」と、ゲイン。

ジノ事務所
「なんであんなこと、いったんだろう・・ごめん。俺、器が小さいのかな。」と、ジノはゲインに電話出来ない。

美術館
「もう、復讐なんかやめようかな・・そしたら・・私たちケンカなんかしないのに・・」と、ゲインもジノに電話できず。

素直になれなくて・・Hard to say I love you?って感じの2人ですね♪

ジノ事務所
サンジュンに時間がないので、サンゴジェの企画を早く完成させるように言われるジノ。

雨のデート

買い物するジノは、雨が降ってるのでゲインをバス停まで迎えにいく。
本を忘れ戻るゲイン。
「ゲインさんは、天気予報をみて傘を持つ計画性がない人ですからね。」と、ジノ。「雨にぬれるのが好き。」と、ゲイン。
「だから、雨に濡れた子犬といわれるんですよ。」と、ジノ。
仲直りのため、傘をもってきたとジノ。

ゲインは、ジノは母がおくってくれた人だと想う・・学校の前で傘をもってきてくれたお母さんがうらやましかったと。ジノといれば、雨にぬれた子犬にならないとゲイン。
傘が1本しかないのでくっついて歩く2人。

この2人を見ていたヘミ、テフン。ヘミは
「本当にあれが、仕事のために一緒に暮らしてるの?」と、ヘミは事実が明らかになるまで、2人をストーカーするという。

ラブラブジノ

「私の謝罪」と、リンゴをジノに渡すゲイン。笑顔で受け取るジノ。
(りんごはよく、こうして韓国ドラマに登場しますね)

仲直り出来てうれしいゲインは、自分の方が「心が広い」というけど、ジノも料理をしようと買い物までしたことをいう。
「ジノさん、心が広いです。」と、ジノの胸に顔をつけるゲイン(可愛い)
料理は出来ないとゲインは、ジノに
「料理してください。私、できません。」って(笑)

ここ、すごく可愛い2人です(*^^*)
ここの笑い声、本気で笑ってるイェジンさんを感じました。

サンジュンは?ヨンソンから、ショッピングモールの「モデル」になってと、言われて感激、モデルが夢とサンジュン・・これもうそ?(笑)

りんごをキレイにむくジノ・・ゲインはジノは何でも出来る。掃除、料理、りんごまでむける。「出来ないことはないの?」と、問いに
「ありません。」と、ジノに
「出来ないことはあります!謙遜です!」と、ゲイン。日曜には花を見に行こうと誘うゲイン。
パク・ゲインを女にするプロジェクトの仕上げ!と、して行こうという。

ヨンソンとサンジュンの撮影の手伝いにいくジノ、ゲイン?と、想ったら。
ジノを撮り始めるヨンソンは、サンジュンはビフォーで、ジノがアフターと、化粧品の撮影。呆れるゲイン^_^;

チァンリョルからの電話?受けるゲインに呆れるヨンソン。
ゲインには復讐なんて絶対、出来ないという。これにゲインは「復讐の鬼」となる宣言。チァンリョルと会う前、ジノと仕上げのデートをしようとゲイン。

この2人を見てヨンソンは
「あの2人・・・あにゃあにゃ・・違うわね。」と、否定。

「いつまで復讐を?」と、ジノにゲインは
「プロポーズされる日とか? 指輪を捨てるとか・・あ! 結婚式場に行かないのもいいわね。そうだわ!結婚式場で私をチァンリョルさんが見てる前、ジノさんが連れて逃げてくれるのもいい。これがいいわ。」と、ゲインに呆れながらも
「もしも、そうなったら・・友達だから連れて逃げましょう。」と、ジノ。

「式場でこうやって、私の手を握って逃げてくれますね?約束ですよ?」と、ゲイン。家に戻ると・・ジノ母、ヘミ、テフンがいる。驚くジノたち。

ショックで倒れる母にクスリを用意するゲイン。
ジノ母は、仕事のためでも女性と暮らしてる?と、大ショック。これにヘミが絡み、自分はジノの婚約者という。驚くゲイン。


ジノを連れだし、「ゲイ」と、事実を話すことをすすめるゲイン。
そんな話をしたら、心臓が弱そうなジノ母だけど、これはいうべき大切な話!と、必ず、理解してくれるのが母親とゲイン。
と、この会話を聞いてしまったジノ母、テフン、ヘミはびっくり。

「ええ?ヒョンはゲイ?」と、テフン。
「オッパ、ゲイなの?」と、ヘミ。
倒れそうになるジノ母(笑)

ジノはゲインの肩を抱いて「お母さん、僕はこの女性を愛してます。結婚したいです。」と、驚くゲインに挨拶させる。
「ゲイではないの?」と、ジノ母は聞く。「ウリ・・ジノを愛してるの?」
「あ、あいしてます。」と、ゲインは戸惑いながら応える。小さくうなずくジノ。

サンゴジェ
ジノの言葉を思い出し、「ウソ付いてどうする気?」と、考えるゲイン。
ヨンソンが来て、ゲインはチァンリョルに復讐するために、ジノといるようには見えない。2人は恋人同士のようにみえるという。

否定するゲイン、ヨンソンは「始めてはいけない愛よ。」と、警告。
「問題が大きくなって。ジノさんが私と結婚するっていったの。」と、ゲイン。

ジノが他の女と結婚?と、自殺をしようと泣くヘミをとめるテフン。
ジノはヘミに
「最初から、君を愛していない。君を愛してるのはテフンだ。」と、片思いで辛いのはヘミだけじゃなく、テフンも同じという。
自分はヘミを愛してないので、テフンをみるべきとジノ。泣くヘミを慰めるテフン。

サンゴジェ
ヨンソンは、自分の母にウソをつきたい気持ちはわかるけれど、ゲインを利用するのは良くないという。
これにゲインは一生、友達としてジノを支えたいといいだす。母に事実を話せず、苦しむジノなら、自分がジノを守りたいという。

ニセの結婚をしても構わないとゲイン。
これにヨンソンは最初、ゲイの人に部屋を貸すことをすすめたのを後悔する。

まだ、完全にジノをゲイ!と、信じてるゲインなので・・母に言えない苦しさを理解できるとゲインは、ウソの結婚までしたいといいだすの。
友達として一生、ジノと暮らしてもいいとゲイン。


サンゴジェに戻ったジノにゲインは、あの時、ああいった理由は理解しているという。母に事実をいえない息子だから・・と。

「マニャゲ・・もしも、お母さんに本当のことを言えないのなら、私がします。(結婚)。普通の男性として生きていけるでしょ。それなら。お母さんにいう勇気がないのなら・・」と、ゲイン。
これにジノは、
「結婚は愛する者同士がするものであり、自分を下手にうるようなことはやめて、自分を愛してください・・」と、ジノ。

ゲインの「ゲイの友達」と、本気で結婚しようと考えに呆れるジノ。
ゲインは、
「ジノさんなら、一生を共に歩ける人」と、想っている。ジノのためなら、
「モンチョイな私だけど・・世界で1番、大切な友達だから何でもしてあげたい・・」とゲインにジノは
「もう、やめましょう。チングを。これ以上、できません。」と、いう。

人が良すぎるというか?ゲインに呆れて本音をいいそうなジノですね。
何も知らない、気がつかないゲインはフォローが必要だわ。

ジノ部屋
「私を女として愛することは出来ないの?って、聞けばいいのに・・バカなヤツ。」と、ジノ。

ゲイン部屋
「どうしよう・・チングにもなれないなんて。」と、ゲイン。

ヨンソンはチェ館長に会って、ゲインに休憩室の仕事をくれたことを感謝する。
チェ館長に話があるとヨンソン。

チァンリョルに「今日は会う気はないわ。」と断るゲイン。

ハン会長は、ゲイン父のパク教授と電話で話す。
息子チァンリョルと、ゲインの結婚について相談あるとハン会長。パク教授はもうすぐ、イギリスから韓国に戻ると知る。

驚くチァンリョルに、タン美術館はもう、チェ館長がすべて実権を握っていて、ジノ事務所も公募に参加出来るように資格も戻した。これはジノに有利!と、いう。
それなら、チェ館長の興味あるパク教授を味方にしようといいだす。
でもチァンリョルは、ゲインをつかむという。

チェ館長が興味あるのはサンゴジェより、パク教授だったりして^^;

美術館
仕事するゲインに会いにくるチァンリョルは、ジノと一緒に住むゲインに耐えられないという。「いつまでサンゴジェに?」と、チァンリョル。

ゲインは、チァンリョルにふられた日、ジノにすべてを打ち明けて聞いてくれたと。チァンリョルに傷つけられた傷はとても大きく、チァンリョルを受け入れる準備は出来ていないという。
チァンリョルより、友達のジノの方が大切とゲイン。

チァンリョルに「女じゃない」って言われてふられた日、ジノにお酒飲んで愚痴を言ったとき、支えてくれたのがジノだったものね。
そもそも、酷いこといってふっておいて?また、やり直そうって根性が問題かと(ーー;)

ゲインの言葉にショックのチァンリョルは、イニにジノを、自分の男にする自信があるのかと聞く。これに「自信ある」と、イニ。
早くジノのそばから、ゲインを引き離したいとチァンリョルは、もう2度と愛で失敗したくないという。

ジノはチァンリョルに呼び出される。
「ゲイじゃなとジノ!」と、いうチァンリョルは、チェ館長を
「ゲイと騙して利用してるジノ!」と、ゲインが知ったら傷つくので、自分でサンゴジェを出ろという。驚くジノ。
いつも自分を待ってたゲインを「待つ」身になって、理解出来たとチァンリョル。

ゲインを想うチァンリョルは、友達のままで終われ、出て行け!って意味かな。


サンゴジェ
料理上手なヨンソンが作って?チェ館長を家に呼ぶ。
ジノも戻りみんなで食事・・緊張のチェ館長(笑)

ヨンソンの子供がいなくなり?帰るヨンソン・・・ジノとチェ館長だけになる^^;
オモ!これ、ヨンソンの作戦だったのね(゚д゚)!
チェ館長と、ジノをハッキリさせようとヨンソン。

チェ館長は、ヨンソンの芝居・・で呼び出されたことに気がついていた。
でも、ジノが来るとは想ってなかったようす。恥ずかしくて(笑)食事も出来ないと帰ってしまう。
でも、「ウリジノssi」って照れるチェ館長(≡^∇^≡)ニャハハ

戻ったゲインにジノは
「人生をかけて結婚までするといったのに・・怖くなったんですか?チェ館長に押しつけるようなことをして。」と、サンゴジェを出ていってしまう。
大ショックのゲイン
「友達がさっていった夜です・・」

翌日
ジノ事務所
チァンリョルの言葉を思い出すジノ。
「友達だと信じてたのに腹黒いと知ったら、傷つくだろうな。すぐにあの家から出ろ」と。

イニが来てミュージカルに行こうと誘う。
これにチァンリョルも、ゲインと行くだろう・・と、チァンリョルはゲインを取り戻すため、努力してるという。
「関係ない!」と、ジノに友達として、チァンリョルとやり直すゲインを助けてほしいという。
友達はイニがいるから、ジノ・友達は必要ないはず・・と、ゲインはチァンリョルだけを見ればいいとイニ。

ミュージカル会場
ロビーでイニとジノ、チァンリョルとゲインがバッタリ。
ジノから目をそらすゲイン。

ミュージカルを鑑賞中、ロビーに出て行くゲイン。追うチァンリョル。
ゲインは
「私はもう、復讐なんてできない。チァンリョルさんにされたように、私を捨てたように、あなたを捨てるつもりで付き合ったけどもう、できない。」という。
「そんな気持ちでもまた、始めてくれるだけでいい。僕がその気持ちを変えてみせる。」と、チァンリョル。

キス

ジノたちもロビーに来る。これを見ているジノたち。
「チァンリョルさんは、私の気持ちを知らないのよ。」と、ゲイン。

ジノが来て
「ゲームオーバーです。」と、ゲインの腕をとりキス・・

------
いや?先に画像で見てたキスなんだけど、ステキな映像でした。
ファンは大騒ぎかしら?ミンホくん、花男に続いて成功した作品となるでしょうね。今後、もっとファンも増えたであろう?と、そんな印象の10話でした。
チァンリョルに脅された感じ、サンゴジェを出て行くジノは突然で・・
ゲインもショックが大きくて。

でも、チェ館長にウソをついてるのは事実だし?これをクリアしないとダメですね。そしてジノ母についたウソ、これは本当に愛し合って?って、ストーリーだと想うので「ウソ」にならないでしょう。
ゲインが
「ゲイと知って結婚までする!」と、知った時のジノ、これはもう本当にゲインに呆れつつ、その人柄を理解したと想います。
本気で考えていたゲインだったし?まあ、その前から?ゲインを意識してるジノでしたね。
照れるチェ館長、爆笑でした(笑)

沢山の人に見てもらいたい、良いドラマだと想います^^♪
もっと、視聴率もあがって人気になってほしいですね。なぜ、『シンデレラのお姉さん』が視聴率高いのがわからない。これの方が面白いですーー!
次の韓流スターとなるミンホくんでしょう。応援したいです。

本宅ブログのを一部、移動させてます。あちらのは画像多いです。


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2010年07月15日 | Trackback(0) | 個人の趣向

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