ドリームハイ 8話あらすじ

ピルスク、ダイエット成功の鍵はやはり、恋ですね~ジェイソンの返事も気になります。グループKというのがグクたちのアイドル名なんでしょうね。

コ・ヘミ

ペ・スジ、オク・テギョン、キム・スヒョン、ハム・ウンジョン、チャン・ウヨン、アイユ、ペ・ヨンジュン、J.Y. Park、


8話

「約束を守らなかった!来ない!」と、グクを怒るヘミ。

拉致・・じゃなくて父、ヒョン会長の計画だったグク。
強制的に航空チケットを渡され、留学へ行けと意味。グクが逃げないよう、会社の室長も一緒に行くと驚く・・が、空港から逃げ出す。
「父さんのこと、憎みたくないのに・・」と、グク。

サムドンの部屋を見る母は、サムドンのウソを信じて「ヘミは息子が好きで結婚する」と、信じてる。話を合わせるみんな。
サムドン母が、ご飯の上におかずを置いてくれたが嬉しくて・・感激するグク。

こんなこと、されたことないグクなのね。母の温もりを知らないのだわ

携帯を落とし、連絡できなかったと謝るグクは・・ヘミの肩にもたれる。

母と話すサムドンは、耳の異常を感じる。
音が聞こえなくなるのかしら(´;ω;`)

「夢を見せてもらった。」と、マ社長は偽のショーケースの資金をかなり、自分で払う。

オヒョクと、ジンマンはギョンジンが、偽のショーケースの事を秘密にしてくれると安堵する。
ギョンジン、ちょっとジンマンを意識してるかも?

オヒョクは、グクの退学届けを同意なしと確認、破る。留学はしないと納得するオヒョク。
「なんとかする。」と、父のことをいうグク。

「トップ企画、ユン・サンギル」の名刺を想い出すグク。校長とも話はついてると、デビューを勧めるサンギル。
「俺の事務所からデビューすれば、ブレイク間違いない。」

デビュー名簿を見ると、ヒョン・シヒョク(グクの本名)があり、驚くヘミ、サムドン。
業界トップのトップ企画であり、自分たちの偽のショーケースには参加せず、本物のショーケースに出たグク!と、驚く。

インタビューを見に行き、ベクヒも嬉しそうに答えている。
ヘミはグクとの約束を想い出しながら、裏切られた気分でしょうね。ベクヒと一緒にデュエットと聞いたから。

「感謝する人はグク、いえ、ヒョン・シヒョクさんです。それとシ先生です。私に友達よりも、ライバルが必要と教えてくれました。そのおかげです。」と、インタビューのベクヒ。

「そのライバルにも感謝してます。親友に三流とバカにされて・・目が覚めました。」と、ヘミの目の前でいうベクヒ。
名前は出さないけれど、自分でしっかり理解してるヘミ。確かに最後の最後まで、バカにしてたヘミだったわね。
そんなベクヒを怒るグク。心配するサムドン。


室長に「トップ企画から、デビューが決まった。」と、告げるグク。

サムドンたちにデビューは「なりゆき」と、答えるグク。
「約束を破って悪かった・・」と、ヘミにキチンと謝罪するグク。
「笑ってあげられない。」と、自分には資格ないとヘミ。

CMのレコーディング、リアは歌が下手くそで・・代役をピルスクに頼む。デビューは出来ないはず・・と、思うリアね。
このCMソングをジェイソンに教えるピルスクは、TVに名前が出ると喜ぶ。

「もう、あなたを憎んでいない。必要ないわ、あなたが気の毒で・・」と、ヘミにKペンダントをくれるベクヒ。

「ジェイソンは私を好き♪」と、ヘミにいうピルスク。
「あなたって・・きれいね。」と、ピルスクの魅力に気がつく。

ジェイソンに大決心で告白するピルスクは・・失恋(´;ω;`)
「ごめん、そこまで好きじゃない。」と、話をしないと失礼、マナー違反とジェイソン。
イケルと思ったんだけどなー痩せてからかも♪

CMが流れ、待機するも~ピルスクの名前は出ない。「歌、イ・リア」と、名前が出たのでがっくりのピルスク。

デビューに向けてみんな、写真撮影をする。
ジェイソンは、リアのCMでピルスクが歌っているが、
「30キロは痩せないとデビューは無理でしょう。」と、リアの話を聞く。
「ピルスクの名前を出すはずだろう?恥ずかしくないのか?」と、ジェイソンに悔しい思いのリア。

グクのデビューを祝うオヒョク、サムドンたち。

ヘミはグクと想い出のヘルメットを被り、泣き出してしまう。心配するサムドンに
「話すべきだわ。私が泣くのはグクのせいよ。」と、ヘミ。
「やめろ!」と、怒鳴るサムドンは理解していた。

「先にデビューして悔しいからだ・・嫉妬をおさえられず、泣いてるんだ。お前のことをよく知ってる。それが理由だ。」と、励ます涙のサムドン。

ヘミは自分の気持ちをマンガに例えたと、オヒョクに説明。
サムドンが自分と出会ってからのことを、マンガにしてるのを見るヘミ。
「おじさんも、私はハニじゃなくてナ・エリだと思う?」と、聞く。

「ナ・エリに近い」と、ヘミとベクヒのことを例え、
「友達に先を越され、過ちに気がついた。でも、そこから成長すれば・・ドラマは終わらない。先頭を走るより、後ろから追う方が多くのことを学べる。どちらが成長するか・・俺は後者だと思う・・」と、オヒョク。
笑顔になるヘミは
「はい。カン先生」と、初めて呼ぶ。

オヒョクは良い事をいうわね。

サムドンが描いたマンガを「続きがわかる気がする。今度は私たちが勝つ番よ。」と、笑顔のヘミ。サムドンも笑顔になる。

ジェイソンに「友達止まり」と、いわれるピルスクは
「もし、私が痩せてキレイになったら・・違う答えもあり得る?200日後、痩せてみる。」と、ピルスク。
ジェイソンは、リアが「30キロ痩せないとピルスクは~」と、言葉を想い出し
「分かった。」と、待つと答える。

喜ぶピルスクは真剣にダイエットを始める。
「200日で30キロ、痩せたいです。」と、教師にいうピルスク。
「外見も実力に関係あるというのは・・努力次第よ。あなたの意志よ。この世にブスはいない。怠け者がいるだけ・・今日から自分を磨けばいいわ。」と、教師。

「朝は女王のように、昼は平民のように・・夜は物乞いのように・・」と、少ない夕食を説明する。
運動も頑張るピルスク。

グループKがデビュー、成功するが途中、活動を停止する。ダイエットを続けるピルスク。

キリン芸能高校に戻って来るグク。
ジェイソンはピルスクを捜す。「200日ぶりね・・」と、ピルスク。
「お前・・ピルスクか?」と、驚くジェイソン。
すれ違うけど、わからないジェイソン。

入試クラスのヘミたちを探すグク、ベクヒたちは踊りの練習をしているヘミ、サムドンを見る。

「このドラマは簡単には終わらない・・先頭を走るより、後ろから追う方が多くのことを学べる。・・・どちらが成長するか・・俺は後者だと思う・・」
踊り終えて、微笑むサムドンとヘミ。

続く・・・

かなり、練習して上手くなったヘミとサムドンですね。
200日の間、グループKとして芸能界活動をしてたグク、ジェイソン、ベクヒたちのようです。

オヒョクの言葉通り、今後は追い越すのでしょうね。ヘミたちの活躍が楽しみです。
ピルスクも痩せて頑張った~可愛いですね♪




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2011年04月11日 | Comments(0) | Trackback(0) | ドリームハイ
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