ドリームハイ 12話あらすじ

アイユ演じるピルスクが可愛いですね。そして2PMのチャン・ウヨンのジェイソンととても良い雰囲気です。テギョンのグクたちより、この2人の恋が気になります♪

ドリハイ


12話

「社長はヘミをメンバーに入れて・・私を切るつもりです。あの子に負けないためなら・・どんな手だって使うわ。」と、ベクヒ。

社長に契約書を出したヘミに「なぜ、あなたなの?どんなに私が努力しても・・」と、ベクヒ。
「私たち、似てるわ。最初、同じ事を私も言った。理事にあなたが選ばれ、”なぜ、あなたなの?” って。」と、ヘミは自分でもわからないけれど、デビューしないことを決意、ベクヒに告げる。

オヒョクにいわれ、デビューを考えるヘミかしら。ベクヒのためなのかなあ。
「まだ、時期じゃない。」と、グクにもデビューしないと告げるヘミ。

オヒョクの模擬授業を見にいくヘミ、グクたち。
ボムス校長は、生徒を追い出し、理事達の前で授業を行うよう指示する。
プレッシャーを与えるためね。オヒョクの教師としての評価を、客観的に判断すると校長。

素晴らしい授業で教員許可を得るオヒョク。
理事が、ボムスを校長にしたのを理解できなかったが、今は理解できる。成長することが大事と納得したオヒョク。
成長したオヒョクなのだわ。自分の力で教員に戻った。

ヘミはサムドンが変と、オヒョクに伝える。
ショーケースには出演しない、サムドンはヘミたちに耳の事は何もいわない。

社長はグループKも、ショーケースに参加させ、ソロ活動をさせるメンバーを決定すると言い出す。
シンガーソングライター希望のベクヒは、講師の楽譜を見て動揺する。
自分がその楽譜から、盗作したから。バレるのが怖いのだわ。

グクはヘミが、サムドンのために授業ノートを届けていたことを知り、「相談してほしかった。力になる。」と、いう。

酔ったギョンジンは、オヒョクに「なぜ、私の生徒はあのザマなの。教え方が悪いのかしら。止めたいのに怪物になってしまう・・」と、ベクヒのことを想い出す。
「止めるのはではなくて自ら、悟らせるのでは?」と、オヒョク。

「手を差し伸べても、取ろうとしない。殻にこもってる・・」と、サムドンという宿題が自分もあるとオヒョク。
助けたいけど、事情を知らないのよ。

オヒョク姉・オソンは雪の日、酔って妄想。マ社長にキスをしてしまう。
イケメンかと思ったら、マ社長だったの。
「運命を信じる。ヘミをキリン芸能高校に入れ、オヒョクの家を担保にして。偽のショーケースに関わり、営業停止を食らい、オソンさんと出会った。これは啓示だ。」と、マ社長。
ナイトクラブを売りにだし、芸能事務所をするといいだす。

ショーケース用と、ピルスクの写真を携帯ではなく、目立て!と、ジェイソンは衣装を着せて本格的に撮らせる。
「ファンサービスだ。」と、ジェイソンが可愛い。

オヒョクの授業を受けるヘミ、グク、ベクヒ、ピルスクたち。サムドンは来ない。
ジンマンは、「舞台の上に立ったら、目に力を入れて堂々と、歌え!」と、アドバイス。

サムドン部屋にあった処方箋から、聴力が落ちていることを知るヘミ。サムドンに「わたしのせい?」と、聞くが話の途中、聞こえなくなる耳。
ヘミの質問に応えられず、「私の話、聞こえないのね・・私のせいだわ。」と、自分を責めるヘミ。

「違う。あの時、お前は俺を救うといっただろう。出来るものならやってみろ。・・俺を救ってくれ・・こんな姿を見られたくなかった。」と、涙を流すサムドン。
サムドンの状態を知り、考えるオヒョク。

ヘミを助けようと、落ちて来た植木鉢から守った時、頭を打ったサムドン。ついに声まで聞こえなくなってしまったわ。

ジェイソンの携帯を見たいピルスク。ここはすごく可愛い♪ アイユ、いい演技だわ。ジェイソンとの息もピッタリ(#^.^#)

ヘミのデビューのことを、ベクヒの話を聞き「ベクヒのためにデビュー話を断った?」と、理解するグク。
「お前は味方がいないといったが1人いる。ヘミはお前の味方だ。俺じゃない。辛い想いをしてデビューを夢見てた。」と、ヘミがベクヒのために、遠慮したことをいう。
自分で頼んだんじゃないわ!と、強気のベクヒだけど実際、ベクヒとメンバーチェンジと知り、断ったのでしょう。
そんなヘミを理解するグク。

ショーケースのソロのため、ヘミ、グクたちに話をする。
「舞台に立てる資格があるか、聞いてみろ。そこに立つ資格のある者には、舞台が寛大で心地よいお前たちにも掌握できる。しかし、そうでない者には舞台は容赦しない。お前たちは叩きのめされるだろう。」と、オヒョク。

「僕にも・・答えてくれるかな・・」と、聞いているサムドン。

ジンマンも講師として参加する。遅れて来るサムドンも、ショーケースに出演すると決意。

法人登録も済ませたマ社長が、ハヤン企画として新人を発掘したいと来る。高利貸しはやめたとマ社長。
正式に芸能事務所として、トップ企画とはりあう。

ショーケースの日、サムドンに出演を聞くヘミに
「音楽をやるべきか・・舞台に尋ねてみる。無事に舞台を終えてスカウトされれば・・もう一度、やり直せるという意味だと思う。耳鳴りがしたら・・舞台は台無しだ。それが答えなら・・受け入れる・・潔く音楽をやめる。」と、サムドン。
「私が成功させてみせる。あなたの舞台を。」と、ヘミ。
え、どうやってでしょ?

ベクヒを励ますギョンジン。
「盗作を歌うのに怒らないのですか?良いという意味?」と、ベクヒ。
「いいえ。あなたにいっても止めないでしょう。舞台に聞いて・・反則はいけないと、教えてくれるはず。」と、ギョンジン。
自ら、ベクヒに悟らせる作戦なのだわ。

ベクヒが舞台で歌う途中、まわりは盗作だと気がつく。ベクヒもバレた事を知り、舞台で倒れてしまう。
「準備を怠ったり、卑怯な手を使えば・・舞台はそれを見抜いて嘲笑を送るだろう。」と、オヒョクの言葉を想い出す。
ブーイングの嵐のベクヒ。

サムドンの歌、ピアノを見つめる。

続く・・・

ああーー!どうなるの?
サムドンはちゃんと、歌えるのか気になるわ。ヘミが成功させるとは、どういう意味なのかしら。
続きを早く見ますね(^_^;

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2011年05月01日 | Comments(0) | Trackback(0) | ドリームハイ
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