ドリームハイ 最終回あらすじ

2018年、世界の大スターになったKは誰?夢を追う若者の爽やかな青春ドラマでした。K-POPに興味ない人にもオススメの作品です。評価は★5個満点中、★★★★★です♪すごく好きです。

ドリハイラスト

ペ・スジ      (コ・ヘミ)
オク・テギョン   (チン・グク)
キム・スヒョン   (ソン・サムドン)
ハム・ウンジョン  (ユン・ベクヒ)
チャン・ウヨン   (ジェイソン)
アイユ       (キム・ピルスク)
オム・ギジュン   (カン・オヒョク)
イ・ユンジ     (シ・ギョンジン)
ペ・ヨンジュン   (チョン・ハミョン)
J.Y. Park      (ヤン・ジンマン)


最終話(16話)

「これは・・?」と、ベクヒ。
「さあ。お礼かな。KSマーク?・・いい方に解釈を。」と、ハミョン理事。
Kペンダントはベクヒから、ヘミへ・・

「これがあると、勇気がわいて、物事がうまく進むなんて・・信じないけど今は、あなたに持っていてほしい。」と、サムドンにいうヘミ。

マ社長は、メンバーのTV出演が厳しく、自分では決めるのが困難な状態であり、ベクヒとグクがいると、TV出演出来ないと、プロデューサーから言われた事を告げる。
「2人を外せば・・とも、いわれた。」と、マ社長。ベクヒは自分をまず、外すべきだという。
「先にデビューして、俺たちは後から合流する。」と、グク。

「それじゃダメだ。みんなで始めたことだろう?」と、サムドン。ヘミも同意するが、
「お父さんと約束した期限も迫ってるだろう?感情的になるな。」と、心配するグク。

「感情的に考えれば、お前たちを外すさ。」と、サムドン。この6人で行く事を決意、苦労するなと見守るマ社長。

「俺がお前を全力で守るから・・」と、不安なヘミにいうサムドン。

悩むヘミはピルスクに相談する。
「心の中に誰がいるか・・わからない。」と、ヘミに「嬉しい時、1番に思い浮かべる人よ。」と、ピルスク。
「でも、それが好きな人とは違うことも・・」と、ヘミ。
「それは男たらしだ!」と、ジェイソン。

「そうよ。サムドンは友達よ。しっかりしなきゃ・・」と、ヘミを見つめるグク。
この段階でも、サムドンを好きと自覚しないヘミみたいね。

マスコミ、記者たちに挨拶するボムス校長。釣り雑誌記者は関係ないと、無視する。
釣りの記者が怪しいわ。

ジンマンは昔の映像をヘミたちに見せて、
「お前らも、マ社長に頼らず自分たちで考えろ。俺も昔はネットにダンスの映像を流して人気になった。」と、いう。
フラッシュモブを計画する。(ネット、メールを介して、不特定多数の人間が公共の場に突如集合、目的を達成後に解散する事。ウィキペディアより。)
弱みを握る生徒たちを集め、衣装を配るヘミたち。

ヘミに告白をしたのか聞くグク。
「告白はしてない。あいつの心の中に誰がいようと、そばにいたい。あいつがお前を選んでも構わない。」と、サムドン。

ヘミ父から、オヒョクが家を担保にマ社長から、2億を借りたと知るオソンは驚く。
「まったく!ミョンオクとかいう女のために 一生を棒にして。あの女は余命宣告を受けた身で、うちの弟に尻ぬぐいをさせて。」と、言われ初めて知るヘミ父。
「死の直前、オヒョクを訪ねてきて、事業失敗で落ち込むあなたに迷惑をかけまいと、自分を悪い女にしてくれと頼んだの。」
事実を知り、オヒョクに泣いて謝罪するヘミ父。
誤解してたことをあやまり、お金も返すというの。オヒョクもこれで安心ね。

広場
ジンマンが1人、シェフの格好で登場、グクたちはスーツ姿と、ヘミたち・・と、みんなで集まり「ドリームハイ」を踊る。
観衆の中、踊るヘミたち。フラッシュモブ。
ここはもう、本当に素晴らしい演出で感涙。ステキなシーン♪

「ヘミの顔を見ましたか?あれが夢を諦めた顔ですか?彼女はこの1年、友達と一緒で楽しかったはずです。だから、自分を責めないで。」と、ヘミ父にいうオヒョク。
自分のせいで母、ヘミまでに夢をあきらめさせたしまった・・と、考え込む父だったの。
「今からでも、遅くない。ヘミの本当の夢を守って。」と、オヒョク。

ヘミたちの広場でのフラッシュモブは大人気。映像を皆、携帯で撮りマネを始めて広がる。
人気を知り「いい曲だな」と、TV関係者。
ネット、ツイッターでも話題になるドリームハイの歌とダンス。

「フラッシュモブを飛ばします。宣伝になるから。」と、オヒョクとうっかり、キスするギョンジン。
食事に誘うも、約束あると拒否されるのを、目撃する校長は文句。
「あのタヌキめ。誘いを断ったな。」
娘思いの校長ね。

収録前日、キャンセルが出て「ドリームハイを代打に!」と、宣伝するマ社長。TV出演が決定する。
「スーパーコンサート、明日、生放送だ。」と、オヒョクに歓喜するグクたち。

生放送を前に緊張するヘミとピルスクに、ジェイソン、ベクヒらが、先にデビューしてたのでアドバイスする。

本番前、耳が聞こえないサムドンは「合図をだしてくれ。音は外さない。他のやつにはいうな。必ず、やり遂げる。」と、グクにいう。
「サムドンは必ず、やり遂げる。」と、ヘミ。
グクは初めて一緒に舞台に立つ感激をいう。ここまで時間が長かったとグク。

「ドリームハイ」をステージで歌うグクたち。
「I dream high 私には夢がある つらい時には目を閉じて 夢がかなう瞬間を 思い描き また立ち上がるの 不安で今日も揺らぐ気持ち 落ちるのが怖くて 飛び立てない 鳥のひなのように 自分にできるのか・・夢はかなうのか・・」

「この世には2種類の幸せがある。ひとつはあとからふり返った時、気づく幸せ。もうひとつはその場で、実感できる幸せ。その場で実感できる幸せは・・とても貴くて、その時の想い出だけで一生、生きていけるほどだ。・・・
今日の僕らはきっと・・そんな瞬間に立ち会っている。・・・一生、忘れられないような・・輝く瞬間に・・」と、グク。
この言葉も感動です。この幸せの想い出で、生きていける人は多いと思う。

自分を避けるヘミを、理解出来ないサムドン。
誕生日だろうと、外に誘うグクに付いて行くヘミは、財布を忘れる。財布を拾うサムドンは、中にある自分の写真をみてしまう。
「財布、中を見てないよね?」と、取りに来るヘミにとぼけるサムドン。

やはり、ヘミはサムドンを好きなのね。告白も出来ない2人。でも、写真を見た事で、ヘミの気持ちを知ったサムドン♪

「ヘミ・・無理をするな。俺には分かってる。知っていながら俺も無理をした。感情なんてむりしても変わらないさ。お前が誰をみてるかわかってる。悩ませてしまったな。」と、グク。
あやまるヘミ。
「これからは、友達として気楽に接しよう。」と、グク。

EMGレコードの2次合格者の書類が届く。6人全員が合格で喜ぶ。最終まで残れば、EMGからCDも出せる、儲かる!と、ほくそ笑むマ社長。

「挫折しても本当に輝いてる。それがあの年頃の特権よね。」
「それに気がつくのは僕たちの世代だ。」と、オヒョクはギョンジンを食事に誘う。

「このオーデションの意味が分かった。条件を厳しくしても受けるかだ。無謀なまでのチャレンジ精神。」と、みんなにいうオヒョク。1次審査は、そのやる気を見たのだろうという。
「いつ、2次審査を?」と、考える。

会場
釣りジャーナル雑誌の記者が、EMGの関係者だったと気づくグクたち。
「条件は厳しいが、挑戦したこと自体、皆さんは最初の難関を通過したのです。私たちが求めるのは、そんな情熱の持ち主なのです。」
2次試験は、2人のみ。アメリカでCDを出す。緊張するヘミたち。
「世界最高の歌手・・不安で孤独だろう。なりたい。」と、サムドン。

「僕の夢はとてもステキで・・つかみたくなった。叶うまでの瞬間も幸せだった。」と、サムドン。
「絶対にあきらめないで頑張ります。」と、ピルスク。
「自分の夢に気づくと、他の人の夢も貴く見えるんだね。・・歌手になるんだ。これはあてつけじゃない。」と、グク。
「母の夢にカブトムシが出てきました。天然記念物でしょ。いい夢でしょ。不良品じゃないんですね。実力ですよね・・」と、ベクヒ。
「このマンガの続きは・・わかる気がする・・」と、ヘミ。

2018年
「IU幼稚園」と、ピルスクのポスターが貼ってある。眠る子供たちに歌を歌うピルスク。
「今日は大事な日だろう。エスコートする。俺もゲストで出る。」と、ジェイソンが来る。
「結構よ、キム・ピルスク激太り!って書かれるわ。」と、太めのピルスクは笑顔。

ピルスクは幼稚園にいるみたいね。太ってるから、歌手ではなさそう。ジェイソンとはまだ、付き合ってるのだわ。

キリン芸能高校
画鋲を床にまき「今から、5分後にダンスの授業を始める。」と、笑うベクヒ。
彼女はギョンジンのような講師になったのね。昔のギョンジンと同じことをしてるわ。部長になったギョンジンは、オヒョクと結婚してる。じゃあ、誰が大スターに?

「K、韓国出身歌手初の ”グラミー賞有力”」と、出る。マスコミの取材を受けるグク。
「Kがあなたを自分のベースメーカーと、評しました。日本公演は?」と、質問される。
「決着はゴールまで分からないと伝えて。」と、グク。
マ社長は、「うちの子が1才になった」と、オヒョク姉・オソンとの子の写真を見せる。

子供にかかるので「出国前にCMを1本、撮らないか?」と、マ社長に、「社長、今夜はNGですよ。」と、断るグク。
父のヒョン・ムジンが市長になった記事を見る。「次期大統領候補」と、記事。

グクはそれなりに有名、売れてる歌手なのね。アメリカで活躍してる様子。つまり2人のうちの1人かしら。
マ社長は、マネージャーのようにそばにいる。オソンと結婚したのだわ。そして、父は市長、次は大統領へ?と、夢が叶った。
ではKは誰?やはり、サムドンね。


ここから、1話冒頭になります。
「Kのアルバムは全世界で2千万の売り上げを記録・・」と、伝える映像。

Kペンダントを付けるサムドンは想い出す。
「俺は行かない。」と、サムドン。
「ダメよ。アメリカの舞台に立つの。」と、ヘミ。
「俺はお前を安心させたかっただけだ。アメリカに行くため、応募したわけじゃない。俺にとって、お前は音楽そのものだ。だから、今がある。・・お前がいない所に音楽はない。」と、サムドン。

「以前、こう言ったよね。・・同情も吹き飛ぶくらい・・惚れるくらい・・決めてやるって。でも、私は未だあなたが心配よ。ここで終われば・・・心配も終わらない。だから、決めてみて・・心配が吹き飛ぶくらい、惚れるくらい・・決めてみて・・私が惚れるくらいステキになったら、その時は考えてみる。あなたがどんな存在なのか・・」と、ヘミ。

「お前は嘘をついてる。本当は行かせたくないくせに・・俺はお前をよく知ってる。」と、サムドン。
「いいえ、違うわ。1年前なら・・きっとわめき叫んだはず。でも今は・・こうして笑って送り出せる。最高に嬉しいわ。」

胸のKペンダントを握りしめ、舞台に立つサムドン。
Kはサムドンなのだわ!

会場
「今日は私の100回目のコンサートです。」と、挨拶するヘミ。客席には、オヒョク、ジンマン、ベクヒ、ピルスク、ジェイソンらがいる。グクも来る。
「今日、来れない友人の為に送ります」と、歌うヘミ。

グクに挨拶する学生のヘソン。これ、誰だっけ?

アメリカに行くサムドンのバスを追うヘミは、Kペンダントを渡す。
キスをする2人。

------完--------

終わった!ヒロインはヘミだから、相手はグクなのだと思ってました。途中までグクと付き合う展開でしたしね。
Kはサムドンで良かったです。
田舎からヘミを想い出てきて、ハンディを乗り越えて大スターになったというドラマですね。

夢を追う若者たち・・と、恋愛が少ない分、音楽で楽しめた貴重な作品だと想います。
広場でのシーンは演出と出演者、そしてたぶん、ファンもいたのでしょうね。本物の熱気が伝わるようでした。
メイキングで見ればもっと、迫力もあるかも。ここはほんと、感動で涙が・・^^;

ラストでグクに声をかけた学生のヘソン。
これは「太王四神記」のキハ子役のパク・ウンビンちゃんです。すっかり成長して綺麗になりましたね。

ベクヒが、ギョンジンのように音楽講師になり、ピルスクが幼稚園の先生のようで、自分なりの夢と好きな事をして、生活の中で音楽を楽しむというのも好きです。
歌手になるだけが、音楽を続けることじゃないと想うからです。生活の一部、その中に大好きな音楽を楽しみながら取り入れる。
そんな風に終わるのも、アリだと思います。

ペ・ヨンジュン演じたハミョン理事に最後、声だけでも登場して欲しかったです。謎の「Kペンダント」が次々と、困難を抱える人物に渡っていくのもステキでした。
ジンマン役のJ.Y. Park、彼はRainを育てたプロデューサーでもあり、演技も良く面白く味付けでしたね。さすがです!
アイユのピルスクは本当に可愛い、大好き。今後もチェックしたいですね。

グクを演じた2PMのオク・テギョンは、「シンデレラのお姉さん」で視聴、良い印象が強くなりました。ジェイソン役のチャン・ウヨンもカッコイイです(^^/

拙い文章、最後まで読んで下さった方達。本当にどうもありがとうございました。スカパーDATVのこの時間、次のドラマはチャンミンの「パラダイス牧場」です。
良かったらまた、遊びに来てくださいね。

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2011年05月14日 | Comments(5) | Trackback(0) | ドリームハイ
コメント
輝きの時
ルッカさん、こんばんは(*^_^*)

最後までワクワクがあり、とても良いドラマでしたね。

フラッシュモブ、ここはリアルでも迫力があり、大きな画面では圧巻だろうと思ってましたが、素晴らしい演出でした。
こちらに熱意が伝わる感じがしてね。

ドリームハイとして、舞台に立てた6人、ここのグクのモノローグ、私もとても好きなんですよ。まさに輝きの時間だったんだなと。歌詞も良かったですね~
字幕だと良く分りますね、やはり(笑)

Kの正体は、最後で明かされましたね。
1話で後姿だけで、男性に間違いはなく、中盤になりサムドンではと思ってました。でももしかとたらユニットかもと・・
耳の病気が分り、それでも「歌いたい」と言った時、きっとサムドンがKだと思いました。そこにヘミがからむかなと。

最後は、それぞれの道に進んでいますが、誰もが夢の成功者と思います。

私の予想としては、ドリームハイのユニットは、あの後にすぐに解散かなと思うんですよ。サムドンはアメリカに行ってしまうし、たぶん他のメンバーは、その後にソロになり、ヘミは声楽の道、グクは世界を舞台にしたスターへ、ベクヒは講師に、ジェイソンはダンスをメインのソロ、ピルスクはソロの後に引退、幼稚園の先生、設定ではピルスクは、幼稚園の園長先生で、あの幼稚園の経営をしているんですよ。
こんな感じで予想します。

最後にヨンジュンssiの声、これでドラマを終らせて欲しかったですが、語り部でもあったしね。
でも綺麗に終ったと思います。
来月放送のコンサート、これで最後ですが、これも夢の舞台だったと思います。大きな画面で観るのが、今から楽しみです。

シーズン2は、確定と観てよいみたいだし、ヨンジュンssiにはぜひ帰ってきてもらいたいな~^m^
マリアン URL 2011年05月14日 23:09:56 編集
マリアンさんへ
こんにちは。
本当に最後までわくわくと、楽しめたドラマですね。
特にフラッシュモブ、最高に感激しました。あの演出、すごく良かったです。

>ドリームハイとして、舞台に立てた6人
私も好きです。グクの言葉で締めくくるような感じも。歌詞もほんと、字幕だとよくわかりますね(笑)

>Kの正体は、最後で
私も男性だと思っていたし、グクは先にデビューしてたので。
サムドンなのだろうと、予想してました。田舎から出てきたのでよけいスターになる可能性、素質もあったと思いも。
ユニットまでは考えなかったです。

ヘミは憧れてた声楽の道でしょうね。
ピルスクは、幼稚園を経営なんですか。可愛い園長先生ですね。
ジョンソンはダンスの道を、グクは世界のスターにと。
みんな夢を可能にしたドラマで良かったです。

>最後にヨンジュンssiの声、これでドラマを終らせて
同感です。
あれだけの人だから、理事としても最後を締めて欲しかったですね。なくても良いけれど、語りであればもっと、良かったと思います。
来月放送のコンサート、これも楽しみですね。夢の舞台とあるので録画しないと^^♪

シーズン2、これも確実なら是非、見たいと思います。
よくあるラブストーリーでもなく、ドタバタ、グダグダもない。ドロドロな秘密、暗い展開もない。
夢を追う新鮮な内容が好きでした。
ルッカ URL 2011年05月15日 12:25:27 編集
No title
いつも楽しく読ませていただいています。ドリームハイ、最初はヨンジュンさん目当てで観始めたのですが、可愛い青春ドラマに いつのまにか夢中になっていました。  ひとつ、最後にグクにキスした女の子ですが・・・ヘミの妹のヘソンちゃんですよね^^小さい時にも同じシーンがありました。子ども時代のヘソンちゃんも大好きだったので嬉しいシーンでした。  それでは・・・またあらすじ楽しみにしています。ありがとうございました。 
マドレーヌ URL 2011年05月17日 12:36:36 編集
マドレーヌさんへ
初めまして。
コメントありがとうございます^^

私も同じです。ヨンジュンさん目当てだったんですけど
若者の青春ストーリーに夢中になりました^^
みんな可愛いですね。

ラストでグクにキスしたのは、ヘミ妹のヘソンです。あんなに綺麗に成長したのですね。
拙い文を読んでくださり、嬉しいです。
他のドラマもあるのでまた、良ければ遊びに来てくださいね(^^)
ルッカ URL 2011年05月17日 12:50:39 編集
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  2011年08月22日 21:21:27 編集

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