検事プリンセス 8話あらすじ

ユン検事の言葉を聞くとイヌは悪者のような気もします。処世術とイヌには事情がありそう。謎が多くて見えない部分があります。ラブラインはまだ、始まってませんね。

出演
キム・ソヨン、パク・シフ、ハン・ジョンス、チェ・スンヒョン、ユゴン、パク・ジョンア


8話

キスを目撃するセジュンは帰る。
「彼が見てた。これを見ても平気なら、君に気はない。」と、イヌ。追いかけるヘリ。

「嫉妬を駆り立てる作戦だ。いなかったのなら成功だ。」と、イヌ。
「本当に先輩に見せるためだったの?」
「言っただろう。君の恋に協力すると。明日になれば、僕に感謝するさ。」
追ったけれど、いなかったので騙した?と、思うヘリだったの。やはり、イヌの作戦だったのね。

あばら骨が折れ死亡した女性の件、暴行と知り
「なぜ、愛してる婚約者が?」と、考えるヘリを忠告。犯人と容疑者は違うというジョンソン。
証拠もないのに犯人と、断定してはいけないとアドバイスされる。

調書を読み、「男って最低!3年も忘れられない男もいるのに、殴り殺したり、3日で妻の死を片付けたり・・たった1億で。」と、交通事故の被害者の夫は、3日で示談に応じたと文句をいう。

「葬式が始まり、すぐに示談は早いわ。なぜ、1億も渡した?加害者は隠したい事実があった?・・・悔しい想いをさせずに、ウソを暴くには・・納得いくまで疑うしかないわね。」と、考える。
無念の死をはらそうと本気になるのだわ。

ハ・ジョンランは、夫が勝手に登記証と印鑑を盗み、アパートを売ったとイヌに助けを求める。
「姉さん」と、呼んで親しいけれど「弁護士」と、仕事を隠して会ってるイヌの様子。メガネをかけなぜ、身分を偽るのかしら。

人生を破滅させた男はもう、他人だから法で訴えるべきとイヌ。

「キスしたくてウソをついたんでしょ。本当にキスだった?チューじゃないの?」と、ユナにいわれるヘリ。
そのくらいは区別出来ると、あれはキスといいはる。
「本当に見て嫉妬で燃えているのか、スーパーマン件を無視したのか、知りたいんでしょ?」
「それがわからないの。」と、ヘリ。

ポストを確認、招待状はないので悩むヘリはセジュンに聞くと、「昨日、見た」と、キスを目撃したという。慌てて「あれは友達なの。」と、言い訳するヘリに
「君の私生活は関係ない。興味ない。」というセジュン。

スーパーマン券は今回、深夜に見たので無効。約束なのでまた、出しても良いと言われ、喜ぶヘリ。
また、スーパーマン券を出すのね^_^;

1億の示談ですませた交通事故を調査する。民事訴訟は面倒、謝罪の気持ちで1億出したと加害者の女性。
「なぜ、夫は葬式の途中で示談を?」と、考える。

セジュンに確認したと、「キスしなくても、フリだけで良かった」と、ヘリはまた、スーパーマン券を使えるからイヌを許すと言う。
「付き合うまでとことん、協力する。男の心を知らないな。嫉妬を態度に出さないだけだ。」と、イヌ。

現場にいくヘリに「僕が身代わりになる。」と、イヌはヘリが派手でオテンバなので幽霊の好み、危険だから一緒に行くという。

現場検証をして、道路に出るヘリを怒るイヌ。
「加害者チェ・インスクは車を止めるのが遅かった。被害者だけの過失じゃないわ。」と、自信満々のヘリ。
本気で心配、怒鳴るイヌを理解出来ないのよ。イヌは過去に事故のトラウマがあるのかも。

寺に行き、チェ・インスクは夫に愛人が出来て離婚を請求され、悩んでいたことが判明する。夫はウソをついていた!と、考える。

途中、足をケガして戻る2人は遅くなり、冷蔵庫にはメロンとトマトしかない。買い物に行く。
このスーパーのシーンはカットされそう^_^;

薬を買ってくれるヘリに甘え、食事を作ってとイヌ。
「ラーメン?作ったことないわ。」と、ヘリに教える。これもカットかも。

「保険で2億、慰謝料が支払われた。なぜ、さらに1億を?」と、考える。保険も勉強する。

疲れて眠るイヌは悪夢でうなされる。「いつも偉そうなのに可哀想・・」と、思うヘリ。
夢の中、事故で倒れてる女性が母なのかも。

裁判所に行くイヌを送り、セジュンが目撃する。
「恋人だと思ったら、シン・ドンハの弁護士だった。」と、話す後輩。セジュンは賭博場でのイヌを思い出す。

保険詐欺を訴えるオバサンの髪留めは、高級ブランド品のジオベルニだった。指摘するヘリにウソをつくオバサン。
ブランド品には詳しいので気がつき、尋問。白状するおばさん。

イヌとの関係を聞かれ、「嫉妬してる!」と、内心喜ぶヘリは友達なのだと答える。
知り会って間もない。アメリカで育ったイヌを知らない。
「賭博場の情報元はソ・イヌか?現場にいたぞ。君は彼の何を知ってる?」と、セジュンに聞かれるヘリ。

「なぜ、そこまでする。現場で乱闘までして。彼は裁判に勝つためなら、手段を選ばない。証人を買収して俺の被疑者を無罪にした事がある。」と、言葉に驚くヘリ。
友達といいながら、アメリカにいたことも知らず。賭博場の情報を教えるなんて何かあると、いいたげなセジュン。

ハ・ジョンランは、夫の告訴を取り下げるか悩む。
「姉さんの人生をやり直して。花を咲かせて」と、イヌ。
このジョンランと会うイヌはいつも、メガネにジャケットと軽装。なぜ、弁護士の身分を隠して会ってるのかしら。本当の姉なのかなあ。

セジュンに言われたイヌが気になり、聞くと小学校6年の時にアメリカへ。4か月後、母は交通事故で亡くなったと話すイヌは
「彼が僕を嫌うの仕方ない。人脈のない僕の処世術だから。」という。

両親はどうやら、内密に結婚を計画してるのかも。
母はいつも、こっそりと3日おきに食事を届けているが、ヘリとは会わない。

イヌはいつも、アンと何か大きな仕事を計画してるもよう。でも、謎が多くてなにもわからないわ。何をしてるのかしら。

「弁護士だから、裁判に勝ちたいのは当然よ。誤解よ。」と、セジュンの言葉を忘れる。イヌの部屋に書類を取りに行き、自分の写真があるのを発見、アンが来たので持ち帰る。

ユナの誕生日の時の写真。「なぜ、イヌが持ってる?」と、考えるヘリ。

「目を覚まして。まだ、先は長いのよ。」と、アンに
「大丈夫だ。安心しろ。進むべき道はわかってる。このために生きてきた。」と、イヌ。

「ソ・イヌさん。あなた何者?」と、イヌに聞くヘリ。

続く・・・

なんでしょう。謎が多くてわからないわ。
アメリカ帰りのイヌは計画があり、それを遂行するために生きてるみたい。
15年の付き合いあるアンもそれに協力している。ヘリに夢中なイヌに注意するアンも謎ですね。全然、仕事してないし^^;


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