僕の妻はスーパーウーマン 4話あらすじ

ジエの色々な表情が面白いですね。ダルスは本当に妻を愛してます。ジュンヒョクとテジュンがこれにどう、絡むのか~今後も楽しみです。内助の功ってほんと、奧さん同士の戦いでもありますね^_^;

全20話
出演 キム・ナムジュ、オ・ジホ、ユン・サンヒョン、チェ・チョルホ、ソヌ・ソン、イ・ヘヨン


4話

親睦会で集まり、ジエもキム理事夫人にゴマをすりつつ、ボンスンとお酒で勝負・・的な展開になる。
負けず嫌いの2人なのね(*_*;
ベロベロに酔うジエ。

テジュンから電話、「ポンコツおばさん」と、ジエを呼び、事故のことは仮病と調べたテジュン。
「あんた、年はいくつ?無職みたいだから、慰謝料は300万にしてやったのよ!私は詐欺師じゃないわ。」と、泥酔ジエ。

「年は34。名前は・・テボンだ。仮病だろう。今から、病院に行く。」と、テジュン。そのテジュン車に酔ってタクシーだと思い、乗り込んでくるジエ。

タクシーと違う車とも気づかず、後ろにテジュンが乗ってることも、わからないほど、泥酔ジエ。
呆れるテジュンは、そのまま病院に行く。

当然、テボン(テジュン)と、電話して仮病じゃないと、病院に戻るジエだけど、それを一緒に乗ってるテジュンも見てる(笑)
この辺り、ノーカット版だと面白そう。


病室で寝てるジエに会いに来るテジュン。
「ほら、私は事故で動けないのよ。具合が悪いの。」と、これからは保険会社を通して話そうと、泥酔ジエ。
呆れながら、笑うテジュン。

このテジュンは、ベロベロに酔って言い訳するジエを楽しんでいるの。騙されてるふり、それでも面白いと、許してるのだわ。
ほんと、ベロベロなジエなの(笑)

ボンスンはジュンヒョクに、
「なぜ、ジエの夫にチャンスを与えたの?・・実力もない人に、希望だけ与えるのは可哀想だわ。それとも、ジエに未練があるの?」と。
「君のその態度、彼女への劣等感にしか見えないぞ。」と、ジュンヒョク。

ジュンヒョクは、ボンスンの本当の気持ちを理解してるのね。
復讐をすると、怒りのボンスンだわ (((゚д゚;)))


ダルスが会社に行くのを、嬉しそうに見送るジエは楽しそう。

総務の手違い、席はひとつしかない。臨時社員は2人。
コピーに手間取るダルスは大丈夫かしら。

ジエは占いをする友人に、ボンスンは顔も身体も、いじってるとおしゃべり。

ボンスンに呼ばれ、家に行くと臨時社員のもう、1人の奧さんがいた。ボンスンにプレゼントをする奧さん。
「上司のお宅に来るのに・・図々しく手ぶらでは来られません」と、奧さん。
「良かったのに。手ぶらで遊びに来る人もいるのだから。」と、ジエに嫌みのボンスンは笑顔。

ボンスンは「これから、3ヶ月は臨時だけどその後、1人は正社員。もう1人はクビね。うちの会社は、奧さんの人柄も参考にするの。妻の内助は必要だわ。・・・だからって、私に媚びろって言うわけじゃないのよ。」と、言う。

この時のジエの顔が面白いの^^;
悔しい気持ちをこらえてる。ライバルの奧さんと、ボンスンへのサービス競争。

テジュンとソヒョンは、マスコミの取材をうける。
親しい夫婦のふりを演技する。笑顔を作る。

初出勤で疲れてるダルスは、
「雑用ばかり。机もない。仕返しするつもりで雇ったんだ。」と、こぼす。
「ごめんなさい。すべて私のせいだわ。学生時代、私が美人すぎて・・だから、初恋の相手の私を奪ったあなたが憎いのだわ。」と、ジエ。

「でもね、3ヶ月後に採用を決めるのはハン部長なの。機嫌をそこねちゃダメよ。」と、釘をさすジエ。

テジュンとソヒョンの笑顔写真が、新聞に載り
「これで俺たちの不仲説も消えるかな。両親は信じるだろう。」と、テジュンに子供を作ろうと、言い出すソヒョン。
子供がいれば、こんな悪い噂もでない。2人の時間も作れると提案する。

「子供なんて離婚する時、面倒だ。もし、出来たとしても離婚後、君が育てるんだ。俺は君に対して、愛情も憎しみもない。」と、テジュン。
「冷たいわね。あなたも妥協したのは、得るものがあったからでしょう。親に逆らえなかったのよ。両親に反抗出来ないのに、私だけを責めるのは卑怯だわ。」
「わかってる。だから、これ以上、責めたくない。だから離婚しよう。君といても、夢も希望ももてない。」と、テジュン。

テジュンは冷たいけれど、ハッキリ言われてるのだから、ソヒョンも諦めれば良いんじゃ。こんな形だけの夫婦って。
わざと、嫌われようと浮気してるテジュンにみえるわ。

ダルスには雑用、もう1人の臨時社員には仕事を頼んでるジュンヒョクみたいね。これじゃ、ダルスが可哀想。

ソヒョンに呼ばれ、飲み屋に行くダルス。
「奧さんを愛してる?」と、聞くソヒョン。
「そうだな・・俺は女房のことが世界で1番、怖いんだ。殴られるのも、離婚をいわれるのも、失望されるのも怖い・・」と、ダルス。
「愛してるのね。奧さんが羨ましい・・」と、理解するソヒョン。

家に戻るダルスに「仲間と飲んで来た」と、ウソに大笑いのジエ。
「たまには浮気でもして。」と、明るいジエ。

「俺は生まれ変わっても、君と結婚する。君は?」と、ダルス。
「勘弁して。生まれ変わっても、私を捜さないで。今度は違う男と結婚して楽に暮らすわ。」と、キッパリいうジエ^_^;

そんなジエに逆らえないダルス。

キム理事夫人にゴマをするジエは、ボンスンに虐められてると告げ口。
「私と先に、知り合えて良かったわね。」と、理事夫人。

買い手もついてる優秀?なコピーバッグを購入、キム理事夫人にプレゼントするジエ。
驚き、感謝する理事夫人は大喜び。

ブランド品なので感激してる夫人の前、他の奧さんがプレゼントを持って来る。
キム理事夫人にはみんな、ゴマスリ作戦。プレゼントをあげたり~激しい内助の功なのね^^;

これをボンスンに告げ、ボンスンはキム理事夫人の家に行く。
ジエの前、「敬語はやめて・・」と、明るいボンスンは、ジエの家が生活に苦しく、ブランド品のバッグなど買えないと考える。

わざと、お茶をバッグにこぼし
「お店でクリーニングしてもらいましょう。」と、言い出すボンスンに慌てるジエ。
自分でクリーニング店に持っていく・・と、いうもとめるボンスン。

3人でデパートに行き、ブランドのお店で、バッグを見てもらおうとボンスン。
慌てるジエ。保証書を見せると
「このバッグは当店では取り扱いできません。」と、言われてしまう。
とめるジエ。
「そんな!買ったばかりのバッグなのに。ダメな理由をハッキリ言って!」と、ボンスン。

続く・・・

ボンスンは偽物のバッグと考え、ブランドのお店に持っていったのです。ここで「取り扱いできない」とは、コピーだとバレるでしょうね。
それで「ジエはコピーバッグをプレゼントした」と、言いたいボンスンでしょう。
でも、賢いジエだから「私も知らなかった」と、逃げると思います。


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