僕の妻はスーパーウーマン 6話あらすじ

ユン・サンヒョンがステキ。テジュンの父は会長のようです。キム理事は社長が邪魔なようす。その座を狙ってるようですね。夫婦でジエの敵になりそう。


6話

「この会社の試食で子供が食中毒になったのよ!」と、怒鳴り込む女。ダルスはその後、ジュンヒョクから解雇されてしまう。
「責任は会社が取る。」

これを知り、驚くジエはロビーでボンスンに跪く。
「お願いボンスン。助けてくれたらもっと、尽くすから。」と、頼む。偶然、ジエを目撃するダルス、テジュン。

「悪あがきはやめなさい。身分相応にしなさい。」と、ボンスン。
泣いて頼むジエを引き止めるダルス。
それを見てテジュンは、ダルスの落とした手帳にジエの写真があり、2人が夫婦だと知る。

会社をクビになり、大泣きのジエを抱きしめるダルス。

会議室に文句を言ってきた女を調査しろ、自作自演かもと、キム理事に指示するテジュン。
ジエの夫と知り、助けてくれそう。

「俺があいつの父親に忠実だからと、俺までも、繰れると思ってるのか・・」と、文句を妻に言うキム理事。
この夫婦も2人で悪いのだわ。

食中毒事件、女の連絡先を教えて欲しいと、ジエ。
「そんな事をするほど、価値のある夫なのか?人を見る目がないな。」と、ジュンヒョク。
「彼は価値ある人よ。そうね、人を見る目がないのかも。だから、あんたと一時でも付き合ったんだわ。趣味の悪い裏切り者。」と、ジエ。
車の中、会話を聞いてるボンスンは驚く。

女の連絡先を、ジュンヒョクから聞くジエはきっと、誰の指示なのか、調べるでしょうね。自分が作ったもので、下痢なんてあり得ないと思うもの。

子供が食中毒!と、文句を言ってきた女と会うジエ。
「他には誰も、症状が出ていません。」と、診断書を見せて欲しいというが、渡してくれない。

そんなジエのことを報告する。
「しつこいんです。」と、ボンスンに相談に来る女たち。
「後始末は自分でしなさい。」と、ボンスン。
やはり、ボンスンの企みでウソの食中毒!と、事件だったのだわ。

「食中毒の事件を言ってきたチョ・スギョンは、コン夫人の同級生・・試食会当日は海外旅行?・・・じゃあ、コン夫人に頼まれて?」と、聞いて考えるジュンヒョク。
ボンスンも入れ、3人で会ってるのを目撃した人もいると知る。

「あの件は、君とコン夫人が仕組んだのか?・・3人で会ったのだろう?」と、ボンスンに聞くジュンヒョク。
「いいえ、ないわ。」と、シラを切る妻。
「よし、これからも、その調子で尻尾を出すな。」と、ジュンヒョク。

あれ?承知で黙認のジュンヒョクなの!ジュンヒョクって・・ボンスンと同じ悪者ってことなのね。
ジエとダルスの味方はきっと、テジュンだけなのだわ。


運転代行をするダルス。
この客が面白くて。歌を歌うダルスなの^^;

ジョンウォンを実家に預けてるジエ。義母が来る。
「クビになったから、運転代行をしてたの?」と、呆れる義母。
「あんたがダルスを責めるから、こんなことを!」と、義母。そこへ来るジエ母。

ソウル大の秀才がなぜ、運転代行を?と、文句の義母。
「気の毒なのは娘よ。結婚相手は沢山いるのにこんな相手で・・クビなんて。」と、義母と言い合うジエ母。

「内助の功が必要よ!」と、言い合う母たち。
ダルス父が事業に失敗、それを内助の功がないからと、指摘するジエ母なのだわ。そんな人に娘を責める資格ないというの。

ダルスに電話するソヒョンは、運転代行と知り、迎えを頼む。驚くダルスと一緒にクラブに行くも、代行なのでお酒は飲まない。
ダンシングクイーンコンテストがあり、参加するソヒョン。踊るソヒョンにドキドキするダルス。

帰りの遅いダルスに謝るジエ。「どうして運転代行なんて・・」と。
明日は引っ越しの手伝いをするとダルス。

ジエは、「顔も見たくないけれど、大事な話があるの。」と、ボンスンの家に入るとキム理事夫人がいた。
「私の前と、態度が違うわね。」と、キム理事夫人。

ボンスンから、「ミヨンから聞いたんでしょ?・・奥様の行動パターンと、行きつけのお店を聞いたこと。」と、いわれ慌てるジエ。
これも事実、これで親しくなったキム理事夫人と、ジエだったものね。事前調査でキム理事夫人に近づいたジエだから。

「ビデオを見たけど、あの女は映っていなかった。おかしいわ。ギウンさんと、あの女がいるのを見たわ。」と、ジエを追い出すボンスン。
「食中毒の件、本当に何か、あったとしてもうまく処理して。」と、キム理事夫人。
この夫人も、夫婦でジエの敵なのだわ。無実を承知でダルスをクビだもの。

キム理事は、ジュンヒョクに「後始末をうまくしなさい。必要ないものは容赦なく切る。そんな君を期待してる。」と言う。

社長に報告するキム理事は
「コン君には責任を取ってもらい、もう1人に戻ってもらいます。」と、いう。

これでダルスは戻れるのかも。
この辺り、カットが多そう。話がかみ合わないわ。コネ入社のコン氏は、妻の食中毒事件絡みでクビでしょうね。だから、ダルスが採用となった。


ジュンヒョクに呼ばれ、ダルスは殴られるが
「復職しろ。会社に戻れ。俺の下で働くのが不満なのか?」と、いわれ、殴り返すのをやめる。
食中毒の女も苦情を取り下げ、役員もダルスのプレゼンを評価してたという。
喜ぶダルス。

「オバサン・・もう、旦那が会社に戻ること・・聞いたかな・・」と、つぶやくテジュン。
このユン・サンヒョンがいいわ♪

テジュンはジエに、「メシ代を返せ!会おう。」と、電話してくる。いいあう2人。

「俺、復職した。クイーンズフードの正社員だぞ。」と、ジエに電話するダルス。

指輪を、宝石店に買い取ってもらうジエを見つけるテジュン。買い取り金額をあげて欲しいと、ジエを見る。

「おい、詐欺師!」と、ジエを呼ぶテジュン。
「テボンさん。」と、驚くジエの指輪を渡すテジュン。

続く・・・

テジュンは社長だから、ジエとダルスの事を知り、採用したのでしょうね。一生懸命なジエだから、真面目だと信じてるのでしょう。
そして結婚指輪を売るジエを見て、買い取ってくれたのでしょう。その理由をなんていうのかしら。

まだきっと、クイーンズフードの社長という身分を隠し続けるテジュンだと思います。
ちょっと、足長おじさん的な存在ですね(^^/

ジュンヒョクは、自分の妻ボンスンがコン夫人と、食中毒の事件に関与していることを知り、黙認です。
良さそうな人だと思ったのに。
そんなジュンヒョクと、結婚しなかったジエは正解なのかも。
最終話まで書くので、拙いですけど良かったら読んでくださいね(^^)


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