僕の妻はスーパーウーマン 8話あらすじ

私服でチャラチャラ会社に来るテジュンは本当にキムタクのようにカッコイイわ。彼目当てで見てる感じかも。ユン・サンヒョンの作品が観たくなります。4月29日の放送はお休みです。


8話

ダルスが遅れて到着。トイレに行くジエ。
「先輩が好きだから、親しくしたいの。それに一夜を過ごしたのも事実でしょ。」と、ソヒョンに驚くダルス。
慌てるダルスだけど、この「一夜」とは一緒に話をしてただけの事だと思うわ。やましいことはないはず。
でも、妻が怖いので誤解されたくないダルスだと思う。


ダルス抜きでジエを家に呼ぶソヒョン。

テジュンに偶然、会い「クイーンズフード社長の奧さんに会いにきたの。」と、ジエ。
「部屋の家賃を回収しにきたんだ。親父の物だ。」と、誤魔化すテジュン。
このマンション?は社宅のような感じで、社員が多く住んでる様子。そして高級なのだわ。ここの1番上に住んでるはずのテジュン。
「なぜ、社長の奧さんと知り合いに?」と、聞くも、話せば長いとジエ。

ソヒョンに「友達とのことはなぜ、ここまでこじれたのか・・私にもわかりません。」と、言うジエ。
ボンスンとの事、理由を理解出来ないの。

ボンスンは、ジュンヒョクに「ジエと社長夫人とは、親しいみたい。私たちを恨んでるから、変なことを吹き込むかも。」と、注意する。
偶然、ボンスン学生時代の日記を読むジュンヒョク。

「ボンスンとは小さい時から、高校まで1番の親友でした。でも、同じ人を好きになって・・愛と友情。こじれました。」と、ソヒョンに説明するジエ。
「見下していた友達に、恋人を奪われたんです。でも、おかげで夫と出会えました。あの時の初恋がうまくいけば今頃、私は部長夫人かも。」と、明るく話すジエに笑うソヒョン。
「じゃあ、今の結婚を後悔してる?」と、聞かれ
「後悔というより、あの人は性格ばかりが良いから・・」と、笑うジエ。

ボンスンの日記を読み、学生時代のボンスンの企みを知るジュンヒョクは驚く。子供にもウソをつかせ、泥棒が入ったと自作自演のボンスンを守ろうとしてた自分を知る。
これは相当、ショックでしょうね。あれでジエに誤解され、別れた2人だったから。

日記を読まれたことを知り、慌てるボンスン。
「お前の仕業か?・・ずっと、騙していたのか?俺が苦しんでいたのを知ってただろう?」と、怒る夫に
「たがが初恋じゃない!」と、認めるボンスン。
これでこの夫婦、ダメになってしまうかも。自分を騙した妻と、一緒にいるのは難しいと思うわ。
でも、ボンスンを選んだのはジュンヒョクだものね。


ジュンヒョクは、正社員になった歓迎会を、ダルスの家でやろうと言い出す。
これが今夜?そんな急で大変な妻よね^^;

家に客が来るからと、買い物手伝いを友人ファジャに頼むジエ。
ジエと一緒♪と、知りテジュンもついて来る。

「これ、高いわ。」と、諦める品物を次々と、購入するテジュンは家まで運んでくれる。
ダルス、ジエ家族写真を見つめるテジュン。

このテジュンはちょっと、寂しそうだったわ。ジエを早くも意識してるけど、ジエは全然( ̄▽ ̄;)
「あんな無職、家まで来て図々しいわ。」って感じなの。


ジエの家で歓迎会なので、チェックに来るボンスン。

歓迎会では、ボンスンが仕切り驚くジュンヒョク。人前では明るく優しい妻に呆れる。得意の告白ゲームが始まる。
「ジュンヒョクの初恋はボンスンじゃない。」
「君のせいで俺は初恋を奪われた。どう思う?」と、ジュンヒョクに答えず、お酒を飲むボンスン。

「私も聞きたいです。なぜ、奥様は私の妻を嫌うのですか?昔は友達だったようなのに。」と、ダルス。
「あなたは奧さんの真の姿を知らないのね。知れば、愛せなくなるわ。」と、ボンスン。

「絶対、条件の良い男と結婚すると豪語してたけど、後悔してない?」と、質問のボンスン。
「後悔なんてしてない。だって、夫を心から愛してるもの。」と、即答のジエ。
ハッとするジュンヒョクは、お酒を買いにでたジエを追う。

「君と別れた誤解はボンスンが仕組んだんだ。こんな風に誤解で、違う人生を生きてるのをどう、思うか?」と、ジュンヒョク。

「あなたには惨めに見えるのかもしれない。でも、私はこれでも幸せよ。あなたに影で悪口いわれるボンスンの方が惨めだわ。夫には私が必要なの。」と、ジュンヒョクとの別れを後悔していないと、宣言するジエ。
会話を聞いて、驚くボンスンはジエの顔を叩く。

「あなたたち、幸せそうに見えないわ。」と、ジエに悔しい思いのボンスン。
「私たちは幸せよね。あなたも言って!」と、ボンスンを無視してジエを心配するジュンヒョク。

もう、ボンスンとジュンヒョクは別々に帰ってしまうほど、危ない雰囲気になってます。裕福ではないけれど、愛し合い幸せなダルスとジエ夫婦なのよ。

新しい調味料の開発に、会長は力を入れてると話すキム理事。
成功すれば、会長の立場も強くなるが失敗すれば・・と、その時はジュンヒョクを昇進させるという。
「開発チームを立ち上げろ。最後はそいつらに責任をかぶせるんだ。」と、キム理事。

ヤン課長、ハ代理、ダルスと3人に開発チームを指名、開発するよう指示をするジュンヒョク。

ソヒョンは、義母に子供を作れと言われるが
「夫とは寝室も別にしてます。」と、事実をいう。怒り、息子のテジュンに尽くせと命令する義母。
厳しい義母に、泣いてしまうソヒョンを慰めるダルス。

「なぜ、先輩の奧さんが羨ましいのか・・わかったでしょ?」と、泣いていうソヒョン。ダルスは
「うちの妻は君を羨ましいといってる。」と。

テジュンは無意識にジエの家に行ってしまい・・遠くからジエを見つめる。

ダルスは人に見られると、誤解されると心配する。
「10秒間だけ、じっとしてて・・」と、お願いするソヒョンはダルスに抱きつく。
「ありがとう・・」と、ソヒョン。

透明エレベーターの中、抱きあうソヒョンとダルスを目撃するボンスン。

続く・・・

ソヒョンはダルスに片思いです。
これはずっと、昔から好きだったんでしょう。テジュンとは政略結婚だから。
ダルスはもちろん、妻のジエを愛してます。でも、妻に誤解されないよう、気を付けてるけれど・・ボンスンに見られてしまいました。

これを利用するボンスンでしょうね。ジエはやはり、夫が浮気?と、考えたら不安になると思います。
でも、そこは大事なコネでもある社長夫人なら?
あなたなら~どうする( ̄ェ ̄;)
コネを使い、夫を昇進させるとか、まさかね(笑)

ユン・サンヒョンがとても、気に入りました(#^.^#)
4月29日の放送はお休みです。最後まで書きますね。

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