僕の妻はスーパーウーマン 11話あらすじ

テジュンのジエを守る姿が好きです。ボンスンは少し、ジエへの態度が変わってきたように感じます。友達として接してる感じかも。それともまた、企みがあるのかしら。

全20話
出演 キム・ナムジュ、オ・ジホ、ユン・サンヒョン、チェ・チョルホ、ソヌ・ソン、イ・ヘヨン


11話

「私はあなたと違って、離婚するのは簡単じゃないわ。複雑な事情もあるし。」と、まわりにも色々、言われる社長夫人の立場をいうソヒョン。

「私は世間に騒がれることはないけれど、それでも離婚は簡単じゃありません。この7年間、700回は離婚を考えました。夫が職を失うたび、飲んで帰ってきたり、生活が苦しくなるたび悔しい想いで恨んでました。でも、出来なかった。」と、ジエ。
夫に対する文句、恨みもあるけれど離婚は出来ないとジエは、ダルスを愛してるからなのよね。

ダルスに「女が出来たの?」と、浮気の真実を確かめるジエ。
「俺の知ってる奧さんは、社長夫人のソヒョンと、ボンスンだ。一緒にいる所を誤解されたんだろう。」と、ダルスに納得するジエ。
自分が、ソヒョンと親しくしてと頼んだのだから、それを指摘するダルス。
「みんな、社長夫人と親しいのを嫉妬してるのね。」と、思うジエ。

「でも、もしも浮気したら、ホクロを取って復讐しにいくわよ!」と、ジエ。ドラマではホクロを付けての復讐、これは「妻の誘惑」の事でしょうね。
初任給を妻に渡すダルス。

ボンスンはジエに「面白いものを見せるわ。明日、来て。」と、電話。

偽のブランド品の靴を購入するジエ。
ソヒョンは「靴が古かったから。」と、靴をプレゼントする。受け取れないと1度、断るも受け取るダルス。

母の眠る場所に1度は、行くべきというダルス。
「私まで忘れたら、可哀想。」と、ソヒョン。

ジュンヒョクは、ボンスンが企みがあると知り、監視カメラの映像を消してしまう。驚くボンスン。

夫の浮気の相手は「社長夫人」と、知ってるとジエは誤解だと、ボンスンに説明する。
「今回は騙してない。本当よ。友達を騙さないわ。証拠もあるわ。」と、ボンスン。
「証拠があるなら、社長夫人に会って聞いてみましょう。」と、言い出すジエは信じない。

夫の浮気は誤解と、事実じゃないと思うジエ。

家に戻るダルスは、新品の靴をはいて来たので驚くジエは、「返品する。安物だから」と、言い出す。
ソヒョンからのプレゼントと知る。でも、嫉妬はしない。

ボンスンは監視カメラの映像を消した!と、ジュンヒョクに文句をいう。
言い返すジュンヒョクに「じゃあ、出ていって。嫌な人が出て行けばいいわ。」と、強気のボンスン。
でも、後悔するのだわ。売り言葉に買い言葉だから。いつも、ジエのことばかり・・と、ボンスンの想いね。

給料が出ただろうと、ジエに電話するテジュン。約束を決めるテジュンに
「あなた、恋愛はダメだと言ったわよね。浮気?恋愛?・・まさか、恋してるわけじゃないわよね?」と、聞くソヒョン。

「金持ちのくせにせこいわね。」と、無職とウソのテジュンに
「手数料なしの10回払いでは?」と、ジエに喜ぶ。
それだけ、ジエと会えると嬉しい気持ちをおさえるテジュン。利子も払うとジエ。

2人が楽しそうに話してるのを見ているソヒョン。
これでテジュンの気持ちを知ったでしょうね。

ジエに皮肉をいうキム理事夫人。ソヒョンが皮肉で言い返してくれる。
社長夫人の方が立場が強い奧さん連中なのだわ。悔しいキム理事夫人は、ボンスンに文句をいう。

「これ以上、邪魔をするならとどめを刺すわ。」と、キム理事夫人をとめようとするボンスン。

ソヒョンに靴のことを感謝するジエ。
「プレゼントだから、気にならない?」と、さりげなく聞くソヒョンに気にしないと、ノンキ。
前向きなのかしら。まだ、気がつかないジエなんだわ^^;
テジュンと会ってたことも、それとなく聞き出すソヒョン。

キム理事夫人は、社長の母に「奥様が浮気を・・」と、証拠の映像を渡す。

ソヒョンの顔に水をかけるテジュン母。
「あなた、男がいるのね。相手は誰?社員らしいわね。実家にも連絡したわ。父親の会社の状況、知ってるの?うちが援助をやめれば倒産よ。」と、怒る。
「彼は大学の先輩です。やましい関係じゃありません。」と、ソヒョン。

テジュンが「俺が夫なら、誰でも浮気したくなるさ。俺たちで解決する。」と、いう。
キム理事に弱みを握られたと、怒る母。
「クビにしなさい。でなければ、地方に飛ばしなさい。」と、テジュンがしなければ自分がやるといいだす。

キム理事夫人は、夫に怒られる。「なぜ、そんな勝手なことを。これで社長夫人は、オン・ダルスに会えなくなったぞ。あと少しだったのに。」と、夫。
確定的な証拠が欲しいキム理事みたいね。この程度じゃダメと。

残業するダルスに聞くソヒョン。
「私が言ったこと、覚えてる?外国に一緒に行こうってこと。」
「出来ないよ。」
「その程度の器なのね。寂しさのあまり、自分を見失ってたわ。先輩を好きなんて。」
「・・ソヒョン」
「軽々しく呼ばないで。私はこの会社の社長夫人よ。今後は私の人生から消えて。顔も見たくないわ。」と、ソヒョン。
これを見ているテジュン。

ダルスにお弁当を持って来たジエに会うテジュン。
「行こう。」と、ダルスの元へ行かせないように連れて行く。

続く・・・

ソヒョンはたぶん、自分からダルスを突き放すような事をいって、ダルスを守るつもりでしょうね。
それだけ愛してる、本気と感じた夫のテジュンでしょう。

ソヒョンはキム理事夫人にバレてしまい、どうするのかしら。
5日の放送はお休みです。

サントラ



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