僕の妻はスーパーウーマン 14話あらすじ

ユン・サンヒョンもオ・ジホも優しい夫が似合ってますね。妻のために出来ることを考える夫たちでした。ソヒョンは今後、どうするのかしら。キム理事は悪いやつです。


14話

「子供が欲しいの。」と、勇気をだして、夫の隣にいくソヒョンを拒否するテジュン。
義母と子供を約束したからと、「私に協力して」と、ソヒョンを部屋に帰るよういう夫。涙を流す妻・ソヒョン。
もの凄く勇気をだして決意、ベッドの夫を誘うのだけどね。

ダルスに「娘を怒らせるマネを?」と、怒り責めるジエ母。
そんなダルスを見ていられず、家から追い出す。
「あなたと話したくないから」と、ジエは給料も出たのに、バックも買ってくれないと、ウソを母にいう。
「バックくらい買って欲しいわ。」と、娘に呆れる母。

母には夫が浮気・・と、いえない娘ジエ。

ダルスを「怪しい接待を受けた」と、疑いがかかるようなマネをするなと、警告するジュンヒョク。

監査室が昆布業者と話をする。
このままだとバレるかも?と、部下にいわれるジュンヒョク。「理事がなんとかしてくれるだろう」と、考える。

「火事を食い止めろ」と、ジュンヒョクに指示するキム理事。
自分が大事なので、ジュンヒョクを捨て駒にしそう。

夜這いをかけた妻を心配するテジュン。
「離婚宣言は本気か?」と、ソヒョンに聞きにくる。
「母さんのせい?それとも、あの男のせいか?好きなのに諦められるか?」
「こんな事は慣れてるわ。彼にも、こうするのが1番だわ。」と、ソヒョン。
「離婚したくても出来ない状況なの。」
「俺のいう通りに出来るか?」と、テジュン。

ジエに会うテジュンを「動揺してる」と、指摘するソヒョン。
叶わぬ恋で可哀想と、笑ってたから・・良い関係になれるかしら。

ジエを呼び出すソヒョン。
「あなたとキチンと話す」と、ジエに片思いで終わったとソヒョン。
「主人の話と違うわ。気持ちが揺れたそうよ。あの人を弄んだの?怒らないと思って?・・あなたに取り入る私を見て面白がったの?」と、ジエ。
「遊びじゃないわ。奪いたかった。でも、彼が愛してる女性はあなただけよ。」と、ソヒョンに耐えるジエ。
「同じ女として、あなたが哀れだから。」と、言い捨てるジエ。

ジエを慰めようとするテジュンは、借金をまけるといいだす。怒るジエは友人・ファジャを呼ぼうとする。
慌て「俺は結婚してる」と、事実をいうテジュン。

泣いてショックのファジャが面白かった。

テジュンと食事するジエは、
「悪いのはあの女!でももっと、悪いのは女の旦那よ。寂しいからって、うちの旦那を誘惑するなんて。諸悪の根源は女の旦那よ!」と、ジエに怯えるテジュン。

借金を現金ではなくて、絵画で返済は?と、ジエはキム理事夫人の絵で返済する。その絵をソヒョンにやるとテジュン。で、ソヒョンは知っててキム理事夫人に絵を送る。

ボンスンや、他の奧さんを呼び、「社長夫人から、絵をもらった」と、自慢、公開するキム理事夫人。
見るとその絵は・・・自分が描いた絵だった(笑)

「この絵はジエが落札したのに。なぜ、社長の奥様が持ってる?ジエが売ったのかしら?」と、考えるボンスン。

「あの映像を見たから、気が変わったの。自分でもショックだわ。話に聞くのと、見るのは大違い。あなたといるのがイヤになった。許せない。」と、ダルスにいうジエ。
映像を見て許す気持ちが変わってしまったの。

ジュンヒョクに「妻が家をでました。部長の奥様が映像を見せたんです。なぜ、うちの夫婦を壊すのですか?初恋相手の夫を苦しめただけでなく、家庭を壊すとは!」と、文句のダルス。
慌てて「違う。そんなことはしていない。」と、ジュンヒョク。

「なぜ、君はあの映像をジエに見せたんだ?ジエが家を出た。」と、ボンスンを怒るジュンヒョク。

ボンスンと話すジエ。
「まさか、あんな事で離婚する気?」と、ボンスンに浮気を怒るジエ。
夫とは放置もダメだけど、責めすぎるのも良くないと、意見するボンスン。
「私を心配?それとも、友達として反省してるの?」と、ジエ。
「半分ね。」と、ボンスン。
ボンスンを信じられないとジエ。

ボンスンはストレス性の頭痛といわれ、検査をするよう医師からいわれてた。病気かも。

キム理事は、「ハン部長が勝手にやったことです。こんな愚かなことをするとは。」と、業者にいう。
「口封じするための理由ならあるわ。」と、夫人はネタがあるから、それで口封じ、すべての罪をハン部長に押しつけようと考える。

ギャラリーはソヒョンに譲ると、会長に内密にソヒョンとの離婚を進めるテジュン。

「骨折でも何ヶ月もかかるわ。私の心は砕けたの。人生かけて尽くした男が・・他の女に心揺れるなんて。」と、ジエはダルスが迎えに来たので家に戻る。

ダルスは、社長が離婚すると聞いてソヒョンを心配する。激怒のテジュン母。
テジュンが、言い出した離婚にソヒョンが同意したという。記事の差し止めを指示するが、マスコミは大騒ぎとなる。

ジエに会いに来たテジュンが来る。
「実は隠してたことがある。そのうち、新聞やTVに俺が出るかも。新聞を見ないオバサンだから・・わからなかったのかも。」と、テジュン。
「テボンさんは・・犯罪者?有名人って?」と、ジエ。

TVのニュースもあまり見ないジエの様子、だからテジュンの記事を知らない。騒ぎになってるのかも。
この辺りも大きくカットでしょうね。

「握手したい」と、テジュンを拒否するジエだが、握手する。

ジエに会いにくるダルスは、「社長・・」と、挨拶する。
「社長・・?って誰が?」と、ジエ。

続く・・・

ついにダルスが呼んだので、初めて「社長」としてテジュンだとわかるジエでしょう。

ソヒョンと本気で離婚した様子のテジュンにびっくり。
これでキム理事の持ち株がどうとか~いってたような。でも、ジュンヒョクを陥れる計画がきっと、ダルスの考えでバレ、助かる社長でしょう。


ユン・サンヒョン




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