僕の妻はスーパーウーマン 15話あらすじ

TBS韓流セレクト、吹き替え版を視聴してます。チェ・チョルホは今、「トンイ」でも見てる顔のはず。ユン・サンヒョンは初なので今後も楽しみ。ボンスンは意地悪だけど、可哀想な気もします。


15話

ジエに会いにくるダルスは、「社長・・」と、挨拶する。
「社長・・?って誰が?」と、ジエ。
「なぜ、社長と一緒にいる?」と、ダルスは理解出来ないジエに説明する。

「クイーンズフードの社長?テボンさんが?」と、驚くジエ。
「俺は隠すつもりはなかったが・・」と、テジュン。
「知らないわ。こんな人、人違いでした!」と、慌てて事実を知ったジエは怒り去って行く。
ため息のテジュン。

テジュンのことを想い出すジエは、名刺も持っていない、部屋の家賃回収、スタジオ・・と、「私ってバカね。」と、考える。

ダルスはなぜ、ジエが社長を知ってるのか理解できず。接触事故の加害者と話すジエ。
「まだ、会っていたのか?解決したんじゃ?」
「テボンさん。いえ、社長はずっと、私を追い回していたの。相手の一方的な行動は仕方ないんでしょ?」と、ダルスとソヒョンのことをいうジエ。

ソヒョンの件で怒りもあり、テジュンにまで騙されていたと、ジエは機嫌が悪い。
テジュンとソヒョンが離婚したニュースをTVで見るダルス。
離婚で経営悪化が心配されるクイーンズフード。

キム理事は、社長の離婚で機嫌が良い。ソヒョン側の株を入手したいと考え、ソヒョンはダルスにゾッコンなので、ダルスを利用しようと企む。

ダルスを呼び出し、ワイロ事件を聞くキム理事は、仕掛けた人物がいると遠回しに注意する。
「生き残った1人が勝利する。それが成功だ。君には生き残る1人の素質があるようだ。今後は、全力で君を応援する。」と、ダルスの味方になるとキム理事。

テボンはテジュンという「クイーンズフードの社長」だったと、フャジャに話すジエ。
「テボンさんは、私の為に離婚したのよ。」と、大ボケのフャジャ。

ボンスンが占いに来て、夫自慢で言い合う2人。
「社長夫妻が離婚するわ。しっかり、旦那を管理しなさい。」と、ボンスンに苛立つジエ。

ダルスたちの企画は、新しい成分を入れて順調となる。
ジュンヒョクと、部下の会話を聞いてしまうダルス。
ワイロ疑惑のあった業者社長との件、「ダルスに事実をいうべきか・・」と、聞いて考える。

「全部、部長の仕業ですか?私を追い出すためですか?」と、ジュンヒョクに聞くダルス。
夫婦を引き裂こうと、映像まで見せたと文句をいうダルス。
「私に劣等感があるんですか?」と、ダルスと取っ組み合いのケンカになる2人。

夫のケンカ、警察に呼び出されるボンスンとジエ。
「オンさんが、部下の存在で上司を殴ったの?」と、怒るボンスン。
「その目はハン部長に?あの人はみかけだけじゃなくて、ケンカまで子供っぽいわ。」と、ジエは理由があるから、人を殴ったという。
夫のケンカで怒鳴りあうジエとボンスン。

ジエはダルスが殴ったのは「理由がある」と、信じている。
「君は家を出たのか?」と、ジエを心配するジュンヒョク。

ボンスンに、「夫に愛されていないあんたを想い出せば、ちょっと、心が揺れたくらいは我慢するわ。」と、ジエ。
ダルスの浮気の件は我慢するという。

「あなたがどれだけ、私のプライドを傷つけたか。ボンスンよりも、貧しい私の最後のプライドは・・あなたの愛だけだった・・・分かる?」と、ダルスに言うジエは1人で帰る。

テジュン母が来て、「あなたの実家では、うちの株を処分するそうね。寂しいわ。あんなに協力したのに・・」と、義母。
「あの人とまだ、会ってるの?あの平社員を最後まで守ったのはテジュンよ。」と、言う。

ジュンヒョクは、キム理事に監査室がワイロの調査に乗り出すと、心配するが無視されてしまう。
不安でたまらないジュンヒョク。

会議で積極的な社長・テジュン。

ジエに会いにくるテジュンは「この前は説明も出来なかった。オバサンを騙すつもりはなかった。成り行きで・・」と、テジュンにヘアピンを返すジエ。

理解出来ないと、「もう、2度と会わないと想うと、楽になりました。」と、いう。
言葉使いが不自然なジエ。
「社長は私をからかったんです。生活が楽で、遊んだのでしょうけど、今後は知らないふりをしてください。」と、ジエ。
お金は口座に振り込むと、メモがないので手に書くテジュン。

「自分らしくしろ。似合わないぞ」と、ジエの手に書いたテジュン。

「私を説得したいなら、次回の契約金を前払いで払ってくれ。」と、業社にいわれるジュンヒョクは慌てる。

友人が離婚すると、呼ばれて行くジエ。ボンスンもいた。
「あんたも浮気されたんでしょ?この辛さは、同じ経験者じゃないと、わからないわ。あんたも、別れれば?」と、いわれる。

「なぜ、彼を許したの?」と、ボンスン。
「許していないわ。人に聞くよりも、自分の秘密を先にいうべきよ。」
「あんたが離婚するのが怖い。変でしょ?あんたの不幸を願いながら、不安で仕方ないの。主人を奪われそうで・・私は必死に生きてきた。」と、頑張って理解してもらおうと、努力をしてきたがジエが現れ、辛いと泣き出すボンスン。

「あなたにとっては過去でも、私には現実なの。誰にも愛されないボンスンのまま・・私がボンスンであなたがジエ。そうであれば、私はあんたが憎い。つまらないことよね・・」と、ボンスン。
「冗談じゃないわ。誰が許すもんですか。何度もあの場面をおもいだし、彼を責めたくなるわ。別居するにもお金がいるわ。娘にも話せない。母にもなんていおうか・・引っ越したあとの住民票。色々と、面倒だからそのままでいるだけ。許していないわ。」と、ジエ。

「偉い人たちのすることは理解できません。おもちゃにされるのだけはごめんです。」と、ジエの言葉を想い出すテジュン。
泥酔状態のボンスンとジエを見かけ、尾行する。

ボンスンを自宅に運び、「送ろうか?」と、ジュンヒョクに意見するジエ。
「あんたの欠点はそこ。妻をみるべきよ。」と、いう。
「俺を騙して1番、大事なものを奪ったのがその妻だ。俺に尽くしても、チャラに出来ない。」と、ジュンヒョク。

「あなたは、変えることの出来ない過去に怒ってるだけよ。よく似てるわ。あんたたちは。妻を介抱して。」と、意見するジエ。
聞いているボンスンは涙を流す。

テジュンに声をかけられるジエは、家まで送ってもらう。
「オバサン、聞いてくれ。俺はオバサンを弄んでいない。オバサンと一緒だと、ものすごく楽しくて・・心が安らぎ会いたくなった。つまり、オバサンとあってたのは遊びじゃない。」
「だったら何?・・遊びじゃなくて何?」

「一緒にいると、幸せだ・・」と、テジュン。
ダルスに声をかけられ、転びそうになるジエを、抱きとめるテジュン。

続く・・・

テジュンの正体もバレ、気持ちをジエに告白するのでした。
ダルスには聞こえていないだろうけど、抱きとめる瞬間は目撃してましたね。
今度は、ダルスがジエを誤解するのかも。

ボンスンもずっと、ジエと比べられて可哀想な気もしてきました。ジュンヒョクはなんだか、男のくせに情けないわ。

視聴しながら、追っかけて書いてます。誤字脱字、変換ミスなどあったらミヤネ。「平仮名」が多いのは変換するのが遅い、間に合わない、時間がないからです^_^;
読み直しの時、変換も可能だけど、それも「わたし」の書き方です。
キー打つのは指打ちで遅いのです(T_T)
今日はこの後、2本の記事をUPする予定です。出来るかなあ。残り5話、ガンバレ自分♪
カットが多い地上波です。シッカリ見たい人はレンタルが良いかもしれませんね。




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