僕の妻はスーパーウーマン 17話あらすじ

まさかソヒョンが!って時だから、嫉妬する事もないジエでしょう。微笑むキム理事夫人が怪しいですね。パパラッチにはびっくり。



17話

「まさか、社長はジエのことを本気で好き・・?」と、驚くダルスと睨みあうテジュン。
ジエが通りかかり、2人を止めテジュンが飲もうと誘う。

「じゃあ、今までのウソは許してくれるのか?」と、喜ぶテジュン。
「もちろんよ。誰だってウソくらい付くわ。」と、明るいジエ。
「ずっと、社長はウソをついてたんだぞ。」と、ダルス。

「あなただってウソを付いてたでしょ。ウソに関しては あなたもプロよ。人のことを言えないでしょ。」と、ダルスにいうジエ。

この近所が気に入ったと、テジュンに喜ぶジエ。
「落ち込んだ時は歌も歌ってくれる。ヘアピンもくれる。ね、社長。」と、酔ってるジエ。
酔ってるせいか、テジュンと親しいジエに嫉妬のダルス。

病院で眠るボンスンを、心配そうに見守るジュンヒョクは
「聞いてくれ。腹が立った。自分が夫として最低なのはわかってる。でも、こんな時くらいは相談しろよ。・・病気で手術するから付いてきてと、そんな事も言えないのか。今まで精一杯、尽くしてくれて感謝してる。・・・素顔も十分、きれいだぞ。だからもう、早起きして化粧なんかするな。」と、ジュンヒョクの目には涙。
ボンスンもこれでやっと、夫に甘えることが出来るかも。

オリジナルのバッグを作ったと、ジエを最高と褒める友人。
ジエがデザインしたバッグを気に入ってくれる。「これを売って儲けるわ。」と、友人。
自分のバッグの売れ行きが気になるジエは、売れたのを目撃、感動する。

「監査室から逃亡後、無断欠勤のハン部長」と、ボンスンのために、病院にいったことを知らない社員は噂する。
次の部長の座が気になる社員。

開発チームの中、ダルスが責任者のようだと、言い合う社員。
このままじゃ、ジュンヒョクのいない部長の席はダルスが?と、流れになりそう。

監査室の調べで、「あの日、逃げた理由は?」と、聞かれるジュンヒョクは、「個人的な事」と、妻の病気の事を黙ってる。
ボンスンの言葉を思い出す、「私のせいにして」考えるジュンヒョク。

「オンさんの背任事件を仕組んだのはハン部長だね? 昆布業者と手を組んだのだろう?ねつ造したのだろう?」と、聞かれるジュンヒョクは、キム理事の顔を見てボンスンの言葉を思い出す。

「私のせいにして。あなたには責任はないわ。何も知らなかったと言うのよ。」

「はい。そうです。」と、答えるジュンヒョク。
自宅待機となり、キム理事に「あなたの多くを知ってます。」と、脅迫のように言うことを認める。
「痛い目を見るぞ。君を見捨てない。私を信じて待て。」と、キム理事。
必ず、あとで呼び戻すというの。ジュンヒョクは、キム理事の弱みも知ってると言うけれど。そんな事では動揺しないキム理事は逃げるのかも。

「黒幕はやはり、部長だったんですね。誤解と言葉を信じようとしたんです。」と、ダルス。
部長のせいでひどい目にあったと文句。
「関係ない。お互い、自分の大切なものを守るためにやったことだ。」と、ジュンヒョク。
「仲間に銃を向けないはずだ。」
「仲間などいない。結局、撃たれたのは俺だ。」と、ジュンヒョク。
犠牲になったのは、ダルスでなくて自分と辛いのよ。

テジュンは、キム理事の動きがおかしいと報告を受け、海外出張に行くと知り調べる。

ジエは、ボンスンはどこで何をしてるのか?と、聞かれる。
「ハン部長は干されたのよ。無断欠勤で。」と、知る。
もう、「奥様」じゃないと主婦たち。

病院に行くジエは、ボンスンが夫のために食品管理のスクラップをしてるのを驚く。
会社での夫を、何も知らないボンスン。
「背任事件を企んだのはハン部長と噂よ。」と、ジエ。
「そんなことはないわ。」と、ボンスン。
ここの2人のやり取り、内容は真面目だけど爆笑です。ジエって天然なのかも。
干されたことを知らないから、言うべきか悩むジエでしょうね。賢いのを隠してるのかしら。

テジュンの犬、テボンに「おすわり」と、座ってる犬に命令するジエ。
賢くない。やはり、天然だと思うわ^_^;

「四字熟語もことわざも、いつもどこか間違ってる。」と、テジュンに怒るジエ。
「旦那といる時は馴れ馴れしいのに、2人の時は冷たい。君は俺を利用してるな?」と、問い詰めるテジュン。
バッグをバイトで作ると、自慢するジエに呆れる。

ミョンインの会長と会うキム理事は、ギャラリーのパーティに欠席なので残念がる妻。
ハン部長のあとは、キム部長を考えてると言葉に「適当にマヌケな人を置いた方がいいわ。どうせ一時的なんだから。」と、夫人。

人事異動で、ハン部長は自宅待機、ダルスは代理となる。
ハ課長と、オン代理となり喜ぶ。
部長の席は不在のまま、課長の席を2つにした。嘆く夫人たち。

最初の結婚記念日は、医学部をやめると言い、二回目も記念日にクビになったとダルスは毎年、これからは指輪を買うという。
「今まで辛いことがあるたび、俺との生活を思い出すだろう。」
「私には今年の記念日が1番、辛いわ。指輪なんかで誤魔化されないわ。」
「俺、昇進した。ついに代理になった。」と、ダルスに無表情なジエ。
喜んでくれることを期待してたダルス。ジエは1人、部屋で笑いが止まらない。「オン代理の奥様♪」と、ジエ。

帰りが遅いジュンヒョクは、「会議で遅くなった。」と、ボンスンにウソをいう。
正直にいってとボンスン。
マンガ喫茶や、あちこちとウロウロしてたとジュンヒョクに
「なぜ、キム理事を巻き込まないの?私を庇ったの?・・・自分が罪をかぶったの?このまま引き下がる気?」と、ボンスン。
「理事は待ってろと。」
「そんなの信じてはダメ。守ろうと思えば出来たはずよ。絶対に引き下がっちゃだめ。どんな想いでここまで来たか、忘れないで。・・・明日から、ちゃんと何もなかったように会社に行って。」と、ボンスン。
ちゃんと、夫の好きなイシモチを焼いてくれて、感激のジュンヒョク。

ソヒョンは、未練を断ち切るために海外に行くという。
「持ち株のため、実家と有利な条件をしたいのでしょうね。お義母さまが私に尾行をつけてるみたい。」と、テジュンにいう。

ギャラリーのオープン記念のパーティが始まる。ソヒョンの代わり、キム理事夫人がなり自慢する。
くだらない絵のタイトルは「返品」。みんなで夫人をヨイショする。
参加するソヒョンも挨拶しながら、ダルスの顔を見る。

記者がダルスの写真を撮影している。
ソヒョンと話をするダルスは、テジュンの事を思い出しながら、ソヒョンが自分をクビにしないよう、守ってくれた事を感じる。

撮影されてるのに気づいたソヒョンは、ダルスを守り、湖に落ちてしまう。助けるダルス。
パーティ会場のみんなは驚いて見ている。

ソヒョンを助けるダルスを見つめるジエ。
微笑むキム理事夫人。

続く・・・

パパラッチは、キム理事夫人の指示でしょうね。
ボンスンがジュンヒョクとうまくいきそうですね。でも、キム理事は海外に逃亡しそうな感じ。
テジュンが阻止するでしょう。


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