カムバックマドンナ 私は伝説だ 10話あらすじ

どこへ行っても出会ってしまう元夫婦です。ラブラインは少なそうな感じですね。マドンナバンドのため、曲を用意してくれてたテヒョンです。


10話

ソルヒが倒れ、病院で出会うジウクとテヒョン。
「大切な存在だ・・」と、テヒョン。
「好きなのか?」と、ジウク。
「想像に任せる。」と、テヒョン。

戻ると、スンヘが待っていた。ジウクの顔は冴えない。
ソルヒと離婚したのを後悔かしら。スンヘは必死な感じね。

カムバックマドンナの動画が話題になり、仕事の依頼も増えてくる。音楽番組のオーデションに誘われ、嬉しい悲鳴。

アルムは、他のバンドから引き抜きの誘いが来て悩む。
「あのおばさんたちは、遊びだろう?」と、いわれ若いアルムは悩むのよ。どこまで本気でやるのか。
きっと、アルムはこれを本業にしたいのよね。

コ弁護士は、とても優しく人を思いやれる人。
濡れ衣の罪の少年イ・ドンォンの件、調査すると言い出す。聞いてたソルヒは、自分で調査、録音で証言を取る。
「ドンォンは犯人じゃありません。」と。

開発事業で、土地譲渡問題が起きる。
市場の人々は、権利金を返金されず、移転料をもらえると信じてサインをしてしまった。
心配するファジャはソルヒに教える。

イム会長に会うソルヒは、市場の件を頼まれる。サインをしたので合法と言われている。

練習時間も、市場の人たちを助けたいと言い出すソルヒ。
歌で応援するカムバックマドンナバンドは、ストライキを起こす市場の人たちをみる。

市場を壊し、ショッピングモールを建設するのは、ジウク叔父のムジョン建設。ジウク母も株を持っている。

「明け渡し訴訟を起こせば?」と、スンヘに、「穏便に済ませたい。静かに処理することを叔父も望んでる。」と、ジウク。

「1人でもやります。彼らの権利を守ります。」と、ソルヒを手伝うコ弁護士。市場全員の署名を集めるソルヒ。

ムジョン開発法的代理人に、ジウクとスンヘが来る。
「移転費用を300万から、1千万に修正します。」と、撤去を希望する。
「権利金は、法律上渡す必要はないと思います。」と、ジウク。

「我々は、ムジョン開発相手に訴訟を起こします。」と、コ弁護士とソルヒを紹介する。

続く・・・

ジウク、スンヘたちと、コ弁護士、ソルヒが対決するようです。
ここはお金をだし権利金を返して、市場の人たちに新しい場所へ移ってもらうしかないでしょう。
ジウクの叔父じゃ、お金持ちだろうし。


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