カムバックマドンナ 私は伝説だ 11話あらすじ

マッチウリ~マドンナチョロ~♪と、歌いながら書いてます^_^; この曲、いいですね。テヒョンが作ったソルヒたちの曲。これでメジャーになるのでしょう。



11話 「アルムの選択」

市場の開発事業、人々を守る!と、ソルヒはコ・ジンベ弁護士と。
相手はジウクとスンヘだった。

合法的に進めたので問題ないとジウク。
市場の人を調査すると、みんな、「○○さんがサインしたから。」と、同意書も読まずにサインしてたことを知るソルヒ。

ジウクは母が、スンヘの告げ口により叔父の開発事業の件、ソルヒが相手だと知り激怒する。
「母さん、ソルヒは人を陥れるようなことはしない。これ以上、俺たちを傷つけない。」と、ソルヒを庇うジウク。

ソルヒに、この件から手を引いて欲しいというジウク。
「市場の人たちの権利を守るわ。」と、引き下がらないソルヒ。

アルムはスカウトされ、マドンナバンドを脱退するか悩む。それを知り、「アルムが決めること」と、見守るソルヒ。

新しいバンドに行くも、若いメンバーはアルムに冷たい。気が合わない雰囲気を感じるアルム。

マドンナバンドは、新しいギターを探すも見つからず。やっと、シネが引き受けてくれるが、性格が悪い。
わがままなシネはフェスティバル当日、陰口をいってキレたソルヒから、「帰りな!」と、追い出される。

戻ったアルムと一緒にまた、マドンナバンドでステージに立つソルヒたち。

曲はテヒョンが書き、歌詞を自分たちで作った「カムバックマドンナ」
「マッチウリ~マドンナチョロ~♪」(まるで私たちはマドンナみたいに)

歌うソルヒを睨むジウク母。

続く・・・

ジウク母は、自分たちを潰すつもりのソルヒ!と、思いこんでいます。
でも、ジウクはソルヒがそんなことをしないのを理解してますね。

11話でこれじゃ、テヒョンとの恋愛もなさそうです。
このドラマ、曲が耳に残ると読んだけれど本当です。
マッチウリ~マドンナチョロ~と、つい、歌ってしまいます^^;

OST




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