カムバックマドンナ 私は伝説だ 14話あらすじ

イ・ジュニョク氏演じるテヒョンは格好良いのだけど、キム・ジョンウンのソルヒとはラブラインはなさそうです。CDジャケットの写真、本当にアレなんですね。カットされてるのが残念な演奏シーンです。


14話

チョ博士の釈放と引き替え、ソルヒは訴訟から手を引くとジウクと約束する。
「今後、市場の件には関わらないわ。」と、ソルヒ。

「告訴する。チョ博士が証言してくれるのになぜ?」と、市場の人々に言われるソルヒ。
ジウクと約束したから、手を引くと。だから市場の件から手を引いたソルヒなの。

コ弁護士が担当、チョ博士の証言で告訴することに。
証言されたら負ける?と、考えるジウク母に、証言だけでは問題ないと、余裕のスンヘ。

カムバックマドンナのCDジャケットの撮影も終わり、ファンクラブ用にCDが完成、歓喜のファジャたち。

訴訟から手を引いたソルヒを気にしてテヒョンが家に行く。
作曲をソルヒに教えるテヒョン。

ムジョン開発は市場の人を脅し、サインさせ土地を買っていた。この脅迫映像があり、それを使いジウク叔父を脅すチンピラ。
チンピラにお金を渡し、映像を買い取るスンヘ。
(ジウク母に頼まれた)

ジウク母と、叔父の会話を聞いてしまうスンヘ。
「子供もいて離婚歴あるのよ。ジウクには初婚の相手がいいわ。」ショックのスンヘは、この脅迫映像をジウクに知らせる。

ジウクは不正はイヤだと、この件から手を引くといいだす。
泥酔して、「寂しい、空しい。」と、ソルヒにいうジウク。

裁判の日、チョ博士は証言するもののスンヘの尋問にうまく答えられず。ムジョン開発の有利なムード。
おばさんも、火事はムジョン開発に脅されたあと、燃え始めたというが
「火災保険を狙ってる」と、スンヘに言われてしまう。

ソルヒが、コ弁護士に脅迫映像を届ける。
「ムジョン開発は市場の人を脅し、土地を奪ってました。証拠の映像です。」と、コ弁護士。

続く・・・

ソルヒは今回、市場の問題からは手を引きました。理由はどうあれ、ジウクのと約束です。
約束を守るソルヒであり、ジウクも、叔父の不正を知り弁護をしないと態度です。

段々と、ソルヒの影響なのか、真面目なジウクですね。最初から不正はしないジウクなのかしら。
ジウク母、叔父は悪いことでもするタイプみたいですね。それを知れば、怒るジウクだと思います。
残り2話じゃ、とてもソルヒとテヒョンの関係はなしでしょうね。

このドラマのあと、ユン・ウネ、ユン・サンヒョンの「お嬢さまをお願い」の方が楽しみです^^♪

OST




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