お嬢さまをお願い 2話あらすじ

ステキなユン・サンヒョンが執事、これを見るだけでもハッピー気分になれます。ウネちゃんも、「宮」の時から可愛いから好きです。地上波放送で見れてラッキー♪



2話

家を壊そうとしたこと、誘拐事件などを起こし、「お前のせいだ。」と、ヘナを怒り、ドンチャンを執事にしたことを説明する祖父。
「ダメで元々。信じるしかない。」と、カン会長。
ドンチャンを信じるのだわ。

ブチ切れるヘナ。「なんであいつは引き受けた?」と、考える。

「執事なんてして 金なんか返せるのか?」と、脅すチンピラ。
「相手はカンサングループだぞ。」と、ドンチャン。
ヘナを誘惑、自分のものにしてお金を沢山、引き出すのが狙い。プレイボーイなので、女を誘惑するのは得意なドンチャンは想像する。
ヘナを落とすことを。

「カン・ヘナ。2か月で落とす。」と、ドンチャン。
「1か月で落とせ。ダブルだから1億ウォンだ。払えるか?」と、チンピラと約束するドンチャン。
覚書きを書き、1億の借金を返せるのかしら。

おばさんと、ウィジュに、
「会長が俺に惚れ込んだから、執事になれた。家も修理してくれた。」と、余裕で説明するドンチャン。

「随行執事の役目は?」と、主人の生活をデザインする必要があるといわれる。
「心こめて、命を賭け、尽くすのだ。」と、説明されるドンチャンは執事の業務を説明される。

同僚の執事たち3人は、「コネで入ってきた奴は認めない。」と、ライバル心で燃える。
メイドたちには人気があるドンチャンなの♪

この屋敷には泥棒も入れないほど、厳重なセキュリティ。
「チャン執事長は気むずかしいな。」と、思うドンチャンはヘナに呼ばれる。

剣道でドンチャンを責め始めるヘナ。
「執事になった目的は?あんたを信じられない。」と、ヘナ。
剣道もうまいドンチャンなのだわ(゚д゚)!

「過ぎたことは忘れて、私と新しい生活を始めませんか?」と、剣道で責めるドンチャン。
「今までの無礼をあやまります。誠心誠意、尽くします。」と、ドンチャン。
何でも出来るドンチャンなのね。

財閥ユサングループの御曹司、イ・テユン。
正義感あふれるテユンは人権弁護士。カン理事のロビー活動贈賄事件も指摘する。
「強行すれば、痛手を負うでしょう。」と、いうテユン。
理事と話してもダメと、カン会長と会って話すという。

カンサングループの問題は、カン会長に直接、話すというのだわ。

就職の面接を受けるウィジュ。

「あいつを追い出す!」と、方法を考えるヘナは晩餐会でドンチャンを罠にハメることを企む。

執事、メイドたちを全員集めるヘナ。ドンチャンにはドレスを取りに行かせる。大量のドレスで驚くドンチャン。

「俺はシェフの話なんていっていない。」と、ドンチャン。
「シェフを呼べなかったのね。」と、文句のヘナ。
晩餐会のシェフってことかしら。カットが多いので突然、晩餐会の準備だわ。

シェフは呼ばず、ドンチャン自ら料理を作り出す。晩餐会、お客に料理を出そうというカン会長。
「新人のドンチャンが料理を出すというわ。期待しましょう。」と、ヘナ。
心の中、「これで終わりよ、ソ・ドンチャン」と、思うヘナ。

晩餐会、豪華なディナーで驚くヘナ。
「チャーハン?」と、驚くスミン。

「美食家たちが絶賛するパエリア・・」と、説明するドンチャン。
有名なパエリアなので、みんな知ってるはず!と、ドンチャンに知らないと、恥ずかしいので話をあわせる客たち。

ドンチャンの料理は美味しいと、評判が良かった。
「お嬢さまのお口にあいませんでしたか?」と、嫌みのドンチャン。
肉屋のおばさんに助けを借りてたドンチャンなのね。

メイドたちに「問題は乗りきった。」と、余裕のドンチャン。

テユンは、カン会長に会おうと乗馬クラブに来るもいない。家に行くことを考える。
テユンは白馬に乗って王子様のよう♪

乗馬に来るヘナは、テユンを見て驚く。「ジュンスさん・・?なんで?」と、ヘナ。
走る馬たちから、ヘナを守るドンチャン。

テユンを馬で追うヘナ。車でヘナを追うドンチャン。
テユンと会うヘナは茫然、「人違いだったわ・・」と、帰る。

泣いてるヘナに驚くドンチャン。
祖父が言ってた忘れられない初恋の人かな。

自分を追いかけてきたのは、カンサングループのカン・ヘナ!と、わかるテユン。
兄が来て、「お前のせいで母さんも大変だ。家のために人肌、脱いでほしい。」と、いわれるテユン。

スアのデザインした靴を褒めまくるウィジュ。
面接に受かったのね。ワガママなスアを持ち上げるウィジュは賢いわ。

理事の家族と一緒に食事をすると、呼ばれるヘナ。
「いやだわ。また、スアの顔を見るなんて。」
本当はお見合いなの。それを黙って親戚の集まりと、ヘナを呼んだカン会長。

お見合いの席に現れたのは、イ・テユン。
ドンチャンと来るヘナは、スアから、「お見合い相手と一緒に、おじい様も待ってるわ。」と、聞いて驚く。

「見合いを口実に、この話をしにここに来たのか?」と、笑うカン会長。
カン理事の贈賄事件を言いたかったのだわ。

ドンチャンは、お見合いに行くなと止める。
「ピンチから守るのが、私の役目です。」と、ヘナの見合いを邪魔する。
祖父を騙すには演出が必要と、ヘナの提案で殴る瞬間、とめるテユン。

「僕はカン・ヘナさんの見合い相手です。」と、テユン。

続く・・・

お見合いで来たテユンも財閥の坊ちゃん。
でも、自分の生きる道として弁護士になったので、家からは邪魔もの扱いみたい。
兄との関係も良くなさそう。

今後、ドンチャンとテユンがヘナを好きになっていくと思います♪
楽しみ(^^ゞ
カット多くて話がブチ切れな感じも^_^;


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2011年07月06日 | Trackback(0) | お嬢さまをお願い

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