お嬢さまをお願い 3話あらすじ

ユン・サンヒョンはカッコイイですね。それだけでも満足なドラマです。ウネちゃんも豪華な衣装で可愛い。本当に財閥ってすごい生活とびっくり。



3話

「見合いする気はないわ。」と、ヘナに「ボクもする気はありません。」と、帰るテユン。
お見合いが流れる。

祖父に「今度、お見合いをさせたら家を出ます。」と、宣言のヘナ。内心「まさか・・あの人とは。」と、思う。

ドンチャンは、テユンをどこで見たのかと、考え、
「お嬢様は ジュンスさまといる時が幸せだった。」と、会話を聞く。
「初恋は馬術選手か・・・あの男だ!」と、テユンの事を思い出す。

ユサングループ、リストラのニュースに胸を痛めるテユン。
父の会社だものね。

パーティに出席するヘナは、スアとドレスの言い合い。
テユンが来ると知り待つ。
スアは、ヘナをライバルのように思ってるけど、ヘナは相手にしない。

テユンの事になるとムキになるヘナを「あいつに気がある?」と、勘ぐるドンチャン。

ウィジュは、イ・テユンと知らず、会場の案内。

暴漢に襲われそうなヘナを守る!と、計画のドンチャン。男たちはヘナの見合い相手が仕組んだ連中。
ドンチャンが頼んだ男たちではなかった。追われ、ヘナを連れて逃げるドンチャン。

ドンチャンは、ヘナに自分を好きになってもらうため、格好良い所をみせたい。暴漢に襲われるヘナを助ける作戦。
でも、男たちが襲う相手を間違え本物の暴漢に襲われ、ドンチャンはやられる。
助けるテユン。
2人に守られるお嬢さまはいいわねえ(*^^*)
ドンチャンは、財閥令嬢をゲットしたいの。


「彼が来たから助かった」と、テユンを思うヘナ。

間違いを見逃すのはいやと、テユンはユサングループ・リストラ対象者の弁護を引き受けている。
助けてくれたお礼と、テユンに感謝の服をプレゼントするヘナ。

何も考えず、書類にサインするヘナ。

豪邸に来るウィジュは、ドンチャンが執事をしてると知る。
隠してたドンチャンだものね。

「お礼にしては高価すぎる。」と、服をヘナに返すテユン。
高校時代、警察に捕まった時、自分はお金持ちだから無罪放免だったと、「お金の他にも、気持ちを伝える方法はあります。」と、言う。

そんな過去があったから、財力に頼らず人権弁護士になったのね。お金で、事を済まそうと思ったヘナに注意するテユンに嫌な気分のヘナ。
それしか知らない、不器用なヘナなのよね。


「カン・ヘナの執事とは言えなくて・・」と、ドンチャンを怒るウィジュ。
仕事なのだから、隠す必要はないという。

お酒を飲むヘナは、「ある人に嘘をつきました。お金を稼ぐために。あなたはお金で苦労したことはないでしょうが・・」と、ドンチャンの話を聞く。
「私だって、お金で嫌な思いをしたことがあるわ。裕福なのが罪?たかがお金のことで・・」と、テユンを思い出す。
話を聞いてドンチャンも一緒に怒る。

「2度と、あんなやつとは会わない。」と、眠るヘナ。
ドンチャンは、初恋の事を聞きたかったのよね。

服装を直してくれるヘナにドキドキのドンチャン^_^;

祖父は、ヘナがサインしたことで怒る。
「何も知らないお前に署名させるなんて。」と、怒るカン会長。

これを知り怒るテユン。何も説明せず、サインをさせたので新聞に載ってしまうヘナ。
ユサングループのリストラの件だからね。

「収賄に不当解雇、工場閉鎖。兄さんたちは腐りきってる。僕は恥ずかしい。」と、テユンを殴る兄。見ているヘナ。
「私は自分の意志で署名しました。テユンさんは何も知りません。」と、止めるヘナ。

「家族と争うなんて・・それほど価値がある仕事?」と、聞くヘナ。
「僕が好きか?なぜ、何度も僕に会いに来るんですか?」と、テユンを殴るドンチャン。
「ヘナお嬢様に触れるな。」と、ドンチャン。

続く・・・

ドンチャンはお金を稼ぐため、財閥令嬢をモノにして借金を返したい。良い暮らしをしたいのでしょうね。
性格はすごく良さそうです。

テユンは財閥なのに、家族の不正を許せずに弁護士になったのでしょう。
初恋の人がテユンに似てるのでつい、会ってしまうヘナだと思います。

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2011年07月07日 | Trackback(0) | お嬢さまをお願い

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