お嬢さまをお願い 4話あらすじ

ヘナ役のウネちゃんは可愛いですね。ドンチャンも好きになって当然の流れです。テユン役のチョン・イル氏は初めてみる方です。ユン・サンヒョン氏は「僕の妻はスーパーウーマン」で視聴してました。


4話

「俺に気があるだろう?なぜ、追いまわす?」と、聞くテユン。
ヘナが、プレゼントしたり署名したのは、テユンが好きなのではなく、
「感謝の気持ちです。」と、ヘナを連れ出すドンチャン。

スアは、「不当解雇撤回を求め、署名するカン・ヘナ」と、記事を読み驚く。
ウィジュに、「テユンさんとヘナの関係をソ執事に聞いて。」と、指示を出す。
ヘナとは話もしたくないスア。

自分を暴漢に襲わせた元、見合い相手とケンカになるヘナ。
ヘナがケンカをすれば、味方する執事のドンチャン。最終的にケガしたり、大変な思いをするのもドンチャン^^;

ケンカで顧問弁護士を呼ぶと、来たのはテユンだった。
示談を勧めるテユンに、殴ったことを謝罪するドンチャン。

ウィジュは、「ホスト時代と同じように、彼女を口説いてお金を巻き上げるんじゃないかって。心配だったの。」と、ドンチャンにいう。慌てて否定するドンチャン。
ウィジュの図星なんだわ。

カン会長は、ヘナが問題を起こしてばかりなので、社内で評判が悪いといわれる。
「後継者としてふさわしくない。常務なのに会社にも来ない。」というカン理事。テユンとの写真を見せ、うちの会社を狙ってるかもしれないと話す。
大きな問題を次々、片づける人権弁護士なので、心配になるカン会長。

カン理事は、テユンに収賄を知られてるので追い出したい、避けたいのだわ。何も知らないカン会長。

レッカーに車を持って行かれ、テユンとバスに乗るヘナ。
「たまには公共の交通も利用します。」と、嘘をついてテユンとの距離を縮める。

祖父にテユンとの写真を指摘され、「好きなのか?」と、聞かれ、
ダメだという祖父。
テユンを好きだと言い張るので、アメリカに送るといいだす。

「ヘナが外国にいったら、俺はどうなる?」と、考えるドンチャン。
ヘナに嘘をつけばいいというが、「あの人が好き。」と、ヘナ。
外国は嫌、助けてというヘナ。
ヘナが外国にいけば、ドンチャンはクビになる!と、いわれる。

ヘナが豪邸を逃げ出し、探し回るドンチャンたち。

ウィジュ母の花屋の車で、ウィジュの家に来るヘナ。
ドンチャンは部屋に泊める。
「お嬢様の恋を 成就させるためには何でもします。僕は執事ですから。」と、カン会長を説得させるというドンチャン。

「イ・テユンとの交際を認めるべきです。」
カン会長に、ヘナとテユンの交際を認めた方が良いと、提案するドンチャン。外国に送っても、問題解決にならないという。

ヘナを呼び出し、「あの男との事は認める。条件がある。会社に毎日、出勤しなさい。」と、カン会長。
承諾するヘナ。

「出勤はするけど、仕事はしない。」と、ヘナに呆れるドンチャン。
勝手にテユンからの電話を切る。
「じらすのも作戦です。彼の心を掴むまでの方法です。」と、アドバイスする。

ドンチャンの指示通り、後で電話するヘナ。
テユンに会いたいというヘナに、「1時間だけ。余韻を残して帰ってください。」と、ドンチャン。
ドンチャンに嘘の用事をいいつけ、テユンと2人きりになりたいヘナ。

テユンと楽しく過ごすヘナを見て「あいつ、笑うと可愛いな。」と、思うドンチャン。

難しい話もあったけど、みんな世の中のことを真剣に考えてる集まりだった、楽しかったとヘナ。

酔ったヘナは、「次のステップは何?テユンさんとの恋、叶えてくれるんでしょう? ”運命的な出会い” の次は、”意外な再会” でしょう。次は?」と、聞く。

「スキンシップです。」と、ドンチャン。
「スキンシップ?早すぎない?恥ずかしい・・手を繋ぐの・・?ハグ・・?まさか・・キス・・?」と、照れるヘナにキスするドンチャン。

続く・・・

あららーーー早くない?ドンチャンってば、ヘナをのことを好きになっていたのね。
可愛いヘナだから、心が動いたのでしょう。
ヘナは本気でテユンを好きみたいなのに^^;

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2011年07月08日 | Trackback(0) | お嬢さまをお願い

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