お嬢さまをお願い 7話あらすじ

ユン・サンヒョンがステキなドラマです。ヘアスタイルも自然でイイ感じ。ウネちゃんのファッションも見てて楽しい。韓国放送当時の視聴率なんて関係ないですね。


7話

ドンチャンにカン会長から、お金を借りたのは事実なのかと、聞く執事長。
「お金は借りていません。家族のようなウィジュ親子に心配かけたくなかったから、嘘をついただけです。これでクビですか?」と、聞くドンチャン。
クビにはしないと、執事長。
借金は、亡くなった母の治療費。

カン会長にお金を借りたというのは、嘘だったの。ウィジュたちに、ヤクザに追われてる借金のことで、心配かけたくなかったのでしょうね。

テユンに会うため、オシャレするヘナ。
ファッションのアドバイスするドンチャンは、そんなヘナを意識している。
何も気がつかないヘナ。
ここはドンチャンの気持ちが切ないわね。

カン会長と2人で話すテユン。
ヘナは後継者なので本気なのかと、聞くカン会長。
カンサングループの後継者の伴侶として、ヘナを支えるよう努力すると応えるテユン。

ヘナには嘘をつくテユン。
「君のどこが好きか?」と聞かれたと。「笑える所が好き。」と、ジョークのテユン。ピアノを弾いて欲しいとリクエストをする。
テユンのため、ピアノを弾くヘナ。

テユンのピアノを弾けるので驚くヘナ。もう、ラブラブ♪

執事たちは、ヘナがテユンにメロメロなのでがっかり。
「執事が、お嬢様を好きになるなんて馬鹿げた夢。」と、話す。

「会長にお金を借りたのは本当?」と、聞くウィジュに事実だと言うドンチャン。
借りた分は、自分と母で返すから執事をやめて欲しいというウィジュ。

「俺はホストだった。女たちに貢がせていたけど、罪悪感はなかった。だけど、家族のようなお前たちに、お金の事で迷惑をかけたくない。」と、ドンチャン。
他人だけど、家族のように一緒に暮らしてるドンチャンとウィジュ親子なの。

執事長にドンチャンの報告をする同僚の執事。監視を命じる執事長。
まだ、ドンチャンを信用してないのだわ。

ヘナにテユンと付き合ってもすぐ、フラれるだろうというスア。

「カン・ヘナから金は引き出せない。俺には出来ない。」と、ヤクザにいうドンチャン。
「あなたを信じる。」と、いったヘナを騙したくないドンチャンはヤクザにボコボコにされる。
「1億ウォンを払ってもらう。猶予は1週間だ。」と、ヤクザ。

ヘナを知り、騙すことをやめる決意のドンチャン。

テユンと自転車デートのヘナは、ドンチャンに自転車を教わりたい。
ドンチャンを呼び出し、記念に願いを叶えるといわれ驚くヘナ。
疑いもせず、ドンチャンを全面的に信頼してるヘナなの。

カン会長は、心筋梗塞の疑いがあると、医師にいわれるが入院せず、帰ってしまう。会社が心配、ヘナを後継者として育てたいカン会長。
ドンチャンが辞めたいと言いだし、驚くカン会長。

自転車の練習中、後ろでドンチャンに抱きつくヘナ。1人で乗れるようになり、手を放すドンチャン。
「お嬢様・・さようなら・・本当は離れたくないけれど・・それでもさようなら。本当にさようなら・・」と、ドンチャン。

このユン・サンヒョンがとてもステキ(*^^*)

メイド長から、「恋愛は楽しいですか?」と、聞かれ楽しいと明るいヘナ。
ドンチャンが執事を辞めたことを知る。

「残念だな。出来ればもう少し、ヘナのそばにいて欲しかった。」と、カン会長に挨拶するドンチャン。

「辞める理由はなに?」と、ヘナに自分に合う仕事を探すとドンチャン。
「自分勝手な執事なんていらないわ。」と、ヘナ。
「ヘナ。・・もう執事じゃないから名前で呼ぶぞ。1度くらい、そう呼びたかった・・元気でな。」と、去って行くドンチャン。

メイド長は、ドンチャンを監視させてた理由を聞くと、理事のスパイかもしれないと思ってたと、応える執事長。

ウィジュにドンチャンの様子を聞くヘナ。
花屋の仕事をしながら、他の仕事を探してるという。「私に伝言は?」と、ヘナに「何もありません。」と、ウィジュ。

花屋に来るヘナは、戻って欲しいというが、
「いやです。お嬢様に仕えるのはうんざりです。」と、ドンチャン。
「そんなに嫌だったの?」と、驚くヘナ。
「なにもかも、嫌でした。俺はつらい仕事は続かない。」と、ドンチャン。

「私は心から、尽くしてくれてると思ってたわ。お金目当ての人と違うと思ってた。」と、帰って行くヘナ。
「最低なやつ。2度と来ない・・」

ため息のドンチャンはヘナから離れようとしてるのよね。好きだけど、テユンと付き合うヘナ。どしようもならない恋だから。

スアは父(理事)にヘナを潰してと頼む。

カンサングループの会議、ネット事業部の件で追い詰められるヘナ。
企画書を読まず、適当にサインしたことがバレそうになる。追い詰める理事。
怒るヘナは、「責任は全部、私が取るわ。適当にサインしたわ。」と、認める。

ヘナの態度に激怒のカン会長。
「無責任な行動が、敵を作る。」と、会長。
「私は会社を継ぐ気はないわ。」と、ヘナ。
「カンサングループを誰に継がせるのか?」と、いうカン会長は倒れてしまう。
テユンを呼ぶ。

ウィジュとドンチャンのためと、おばさんはドンチャンに見合いをセッティングする。
結婚する気はないと、自分で相手を探すというドンチャンは、ニュースでカン会長が倒れたことを知る。

病院ではマスコミに囲まれるヘナは追い詰められ、何も応えられない。駆けつけるドンチャンがヘナを守る。

続く・・・

カッコイイですね。こういう男性ってほんと、好き♪
執事をやめたから、ヘナを呼びすてにするのもドキドキ。ラストはハッピーエンドと安心なドラマですね。

このユン・サンヒョン、ステキ♪ 歌も上手いとは。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  人気ブログランキングへ
3つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2011年07月13日 | Trackback(0) | お嬢さまをお願い

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌