シークレット・ガーデン 1話あらすじ

最終回の視聴率は35.2%と驚きの数字です。大好きなファンタジードラマを視聴開始です。アクションするスタントウーマンと設定も新鮮です。カッコイイですね。

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出演  SBS 全20話 2010年
キム・ジュウォン (ヒョンビン)
キル・ライム   (ハ・ジウォン)
イム・ジョンス  (イ・フィリップ)
オスカー、チェ・ウヨン(ユン・サンヒョン)
イム・ジョンス  (イ・フィリップ)
ユン・スル    (キム・サラン)
サン、ハン・テソン (イ・ジョンソク)
イム・アヨン    (ユ・インナ)
キル・イッソン   (ライム父)

脚本 キム・ウンスク
演出 シン・ウチョル



1話

キム・ジュウォン(ヒョンビン)は、ロエルデパートのCEO。
優秀な社長だけど、デパート内では変わり者と呼ばれてる。
週2日しか出勤せず、デパートのチェックもエレベーターに乗らず、エスカレーター利用。
女子社員は、「自分の顔をみせるため?」と、思っている。

実はエレベーターにはトラウマがある様子。精神科医の治療を受けるも今だ、エレベータードア前で震えてしまう。これを隠してるジュウォン。

美術館でお見合いをするジュウォンは、恋愛とはホルモンの病気のようなものと考えている。だから、条件で結婚するのに抵抗はない様子。
ユン・スル(キム・サラン)と、美術館でお見合いするジュウォンは、政略結婚なんて・・と、スルを断る。
このスルはオスカーの元恋人。

スタントウーマンのキル・ライム(ハ・ジウォン)は、アクションスクールのイム・ジョンス(イ・フィリップ)に憧れ入った。

素晴らしいスタントで活躍するけれど、女の子らしい面を持ってるライム。

ホテルのVIPルームでお茶をするユン・スル(キム・サラン)は、ライムがカジュアルな服装で入って来たので気に入らない。
「この部屋はVIP専用よ。」と、ライムに嫌みをいう。カフェの従業員・イム・アヨンの名札を奪い、上司に文句をいうつもりのスル。

名札を取り返したいライムは、スル友人の盗まれたバッグを取り返す。
「取り返したから、名札を返して。」と、ライムに捨てたというスル。
嫌みな態度に怒るライムは、スルにゴミ箱を漁るよう言う。本当は捨ててなかった名札。これは従業員の親友のため。

歌う天才ミュージシャン・サン(イ・ジョンソク)を見つめるオスカー。

ジュウォンの従兄であり、人気韓流スターのオスカー(ユン・サンヒョン)はキザなプレイボーイ。
車も服もヨットも、オスカーには負けたくないジュウォン。

ある日、スタントをするライムは撮影中にケガする。それを隠してるのは、自分が仕事が好きなのと、監督に迷惑をかけたくない。

憎たらしいがデパートの売り上げのため、オスカーと契約をしたいジュウォン。
皮肉をいうオスカーは、文句をいって断ってくる。

女優の恋人、パク・チェリンに別れを告げるオスカーは脅迫される。怒るチェリンは、記者会見ですべてを話すと言い出す。
会見を止めたいオスカーは、自分は番組に出演するのでジュウォンに頼む。

取引として、契約をさせようとするジュウォンは、オスカーの頼みを聞いて女優パク・チェリンの会見をとめるため、撮影現場に行く。
チェリンとライムを間違えてしまい、ホテルに連れ出すジュウォン。

「この部屋で会ったのか?」と、聞くジュウォンにオスカーとあった時のことを話すライム。
オスカーの恋人だったチェリンと思い、勘違い会話のジュウォン。
やっと、違う人物と知る。

監督から、連絡で撮影現場に戻るライムは、ジュウォンの車で飛ばす。
本物のパク・チェリンの会見をとめるジュウォンは、スタントウーマンのライムの様子を見つめる。

ケガしてる事を知り、人助けと病院につれて行くジュウォン。
眠るライムが「すみません・・」と、いうのを「謝ってばかりだな・・」と、思うジュウォン。

ライムの携帯に出たことにより、イム・ジョンス(イ・フィリップ)が病院に来る。
「ケガをしてるのになぜ、撮影に戻った。」と、ムリをするライムを怒るジョンスの車に乗らず、タクシーで帰るというライム。

チェリンとの件が、片付いたのか話を聞きたいオスカーが来る。
ライムと出会い、
「はじめまして・・その瞳、会ったことがある。あの時は激しかった。キル・ライムさん・・」と、オスカーに驚くライム。

続く・・・

ジュウォンはまさか、プレイボーイのオスカーがライムを覚えてるとは思わず。いつもの口説き文句だと思ってたのでしょう。
ライムも、スターのオスカーが自分を覚えてるなんて・・と、思ったら、本当に覚えていてくれたので感激のシーンでした。


アクションシーンも素晴らしいハ・ジウォンです。「ファン・ジニ」以来かもしれません。ヒョンビンも久しぶり。
ユン・サンヒョンは今、視聴してる「お嬢さまをお願い」「僕の妻はスーパーウーマン」で良い印象のままですね。すごく痩せてるのでびっくりです。

「太王四神記」のイ・フィリップ氏はやはり、寡黙な男性が似合います。ソン・イェジンもカメオ出演だそうですね。
現在、レビュー本数が11本と多いのでさっくり書いていきます。


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