『イケメンですね(美男ですね)』5話あらすじ

グンソク君ですね?シヌ、ジェルミもステキなドラマです。ジェルミがジョリー!と犬に抱きつくのも可愛い。シヌの切ない表情でミニョをみるのもいい。ミニョにカッコイイ!と、言われたい?
テギョンはヘアスタイルを変えましたね。この方が好きです♪

ニセ妖精のユ・ヘイが「コ・ミナムは女の子」と、知ってしまいました!これでマスコミからミニョを守るため、ヘイとの噂を認めるテギョンでしょう。予告をみるとそんな感じです。
「太王四神記」なみにレビューが長くなってしまいました^_^;

美男壁紙




5話  
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のんのんさんへ 
お知らせで書いてるように、私の記事は間違いも誤字脱字、変換ミスも多いです。
気になるようでしたら読まないで下さい。完璧なものを求める方は、当ブログへの訪問をご遠慮くださいますようお願いいたします。
拍手も普通のコメントと同じです。相手がいるということを忘れないでください。そんな事を書かれると、私も人間なので傷つきます。悲しいです。
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テギョンとミニョ(ミナム)を見てジェルミは、2人の間になにかあった?と、シヌに聞く。シヌは「そうかもしれない・・テギョンは全部、知ってるのかも・・」と、ポツリ。
ジェルミをとめて「そっと、しておこう・・」と、シヌ。

シヌ、やはり大人だわ?そしてテギョンはすべて知ってる!と、感じて寂しいのかも。ジェルミを止めるはさすがのシヌ。

テギョンは、ミニョの髪をなでながら
「泣くのはやめろ。やめないとバレるぞ。」これにあやまるミニョ。
「ミナム、どうしたんだ?大丈夫か?兄貴、ミナムに何があった?」と、聞いてくるシヌ。

テギョンは
「ステージの緊張が、急にとけて安心したからだろう。コ・ミナム!泣くな!」と、テギョン。ミニョは必死に涙をこらえる。

アン社長、モディ(コーディネイター)がくる。「なにしてる?良かったぞ。」と。
泣いてるミニョ(ミナム)をみて驚く社長。

シヌは「緊張がとけた・・テギョンがなぐさめている。」と、説明。社長は「ついてやってたのか。チームワークもファンタスティックだな!」と、喜ぶ。
ミニョのメイクを直すモディ、顔色が悪いという。

「他のパフォーマンスが終わってないが、レポーターたちが、インタビューを待ってる。準備しろ。」と、社長。ミニョはモディと部屋に戻る・・・・シヌがテギョンをじっとみつめる。
何かを感じるテギョン・・・この2人をみるジェルミ。

シヌはテギョンに何か言いたそうな顔でした。テギョンも、シヌが「ミニョが女!」って事実を知ってると、感じたシヌの強い視線でした。ジェルミはまだ知らない。

メイク室
モディ(コーディネイター)は、フニマネージャーから、お母さんのことを聞いたのね・・と、いってくる。「もう、泣きません。」と、ミニョ。会見ができるか心配するモディ。「できます。」と、ミニョに
「おまえはできない。その泣きはらした目で行くつもりか?どうやって説明する?また、俺に意地悪されたとでも言うつもりか?」と、テギョンがくる。

「ちゃんと、やります。」と、ミニョにテギョンは、モディにそばにいるように頼む。「電話じゃなく、直接話を聞きたいだろう・・」と、テギョンの優しさ。

「そのことでアタマがいっぱいだろう。会見どころじゃないはずだ。」と、ミニョの携帯をかえすテギョン。ミニョは泣きだし「ファン・テギョンさん・・ありがとうございます・・」と、言う。

アン社長は、テギョンが何とかする。外にいる記者たちは・・モディが
「変装?ちがう・・コ・ミナムの変装をとけばいいだけだわ。」と、ミニョをつれていく。モディは、ユ・ヘイのスタイリストが友人なので、服を借りてあとで返す!と、提案。

ユ・ヘイの取材記者がヘイの楽屋へ来る・・と、テギョンが深刻な顔、ヘイの楽屋前にいるのを発見!「ユ・ヘイとA.N.JELLはなにかある?」テギョンを怪しむ。

ユ・ヘイの楽屋
テギョンが焦り、モディに早くとせかす。ミニョが女の子の服装ででてくる。

女の子ミニョ
びっくり

それを見るテギョン・・・( ゚д゚)ハッ!とする。「つかまらないように行け!」と、テギョン。うなずくミニョ。

テギョン、ミニョの違う面をみた感じ。ドキドキ?ミニョをチラ見するテギョン♪

楽屋から出てきたテギョン
「あいつ、本当に女だったんだな。実際に目にするとなんか変だな・・」と、つぶやく。
そこへキム記者がカメラを持ってくる。テギョンに
「何をしてるんですか?ヘイさんは楽屋ですか?」と、聞いてくる。

出てくるミニョ・・テギョンは慌ててミニョの手をつかみ、走り出す・・
「急げ。もしバレたら全部終わりだぞ。とまるな!」と、走り出すふたり。
ユ・ヘイだと思って2人をおいかけ、写真を撮る記者。

記者は楽屋から女性が出てきたので?当然、ユ・ヘイだと思って追いかけてくる。逃げるテギョンとミニョ。走る後ろ姿を撮られてしまう。

ミニョを逃がすテギョン。記者はテギョンをおいかける。ロビーにはA.N.JELLのファンが沢山いる・・ジェルミ、シヌもファンにサインしてる中、下をむいて逃げるミニョ、モディが来て2人で逃げる。

ユ・ヘイが撮影をおえて戻って来る・・ヘイはバックダンサーの女性に
「お姉さん。今日は頑張って踊ってくれましたね。あまりに激しすぎて、私の視界をさえぎったことに気づかなかったみたいですね。」と、笑顔で嫌み。
もう1人には
「お姉さん。ヒールが高くて・・ほんっとに高いですよね。今日はすっごい、足が長く見えました・・」と、いう・・謝るダンサーたち。

こうやって笑顔でチクチクと嫌みをいうヘイなのだわ( ̄▽ ̄;)

記者から逃げるテギョン、ヘイの楽屋まで戻って来る。後ろには記者が・・「やっぱり、あの2人だ!」と、思う記者。ヘイがいるので
「この方がいいかもな・・おい。ニセ妖精。あとはお前がうまくやっとけ。おまえがいつもやってるようにやればいいんだよ。うまくやれよ。」と、テギョンは逃げる。

記者はヘイに
「ユ・ヘイさん。お2人はなにかあるんですか?」と、聞く。「なにをおっしゃってるんですか?」と、笑顔で応えるヘイ。
「わたしが見たら、お二人で走っていかれたのは何故ですか?」と、記者。何も知らないヘイ、記者はわけわからず・・・

とぼけるのは得意なヘイだものね?これを利用するテギョンは賢い♪

マスコミの前、A.N.JELLはインタビュー
テギョンはアン社長に、「ミナムは出た!いつものようにうまくいってくれ。」と。これに驚く社長、マスコミに適当ないいわけ。シヌは、そんなテギョンをみている。

A.N.JELL、移動中の車
「コ・ミナム、お母さんが死んでしまったのか・・じゃあ、ミナムの両親がいないって、兄貴たちは知ってたんだ?それで親切にしてあげてたんだ・・知らなかった。
今まで誤解して・・なんて腐ったオレンジみたいなアタマなんだ!コ・ミナムにあやまらないと・・・」と、つぶやき、自分の頭をたたくジェルミ。
シヌ、テギョンは黙っている。

叔母さんとミニョ

モディ、フニマネージャー、ミナムたちの叔母といるミニョ。
叔母は「探したんだ。アンタのお父さんが死ぬ前にね。双子のことは頼む!っていわれたのよ。それから、母親はもう、この世にいないからっていってたんだよ。」
「どこの誰かもわからないんですか?」と、聞くミニョ。
「歌手だってことだけは、聞いたけど会ったことはなかったんだよ。亡くなった人を探してどうする?私はアンタに会えただけで幸せだよ・・」と、叔母は泣いている。涙をこらえるミニョ・・・

車の中
マネージャーは「シスター、お前の叔母さんがみつかって良かったよ。」と。
「これも二人のおかげです。ありがとうございます。」と、感謝するミニョ。

「今日のステージ、本当に最高だったよ。これからも今日みたいに・・」
「もう。これでやめます・・ファン・テギョンさんと約束したんです・・」と、ミニョに驚くマネージャー。

合宿所(A.N.JELLの寮)
ミニョが戻ると・・ジェルミたちが
「今日は!コ・ミナム、初めてのステージのお祝いに、たくさんの有名人が来てくれました。」と、ジェルミはふざけて、有名な芸能人のパネルを用意、これに笑い出すミニョ。
「ジェルミ、ありがとう」と、喜ぶミニョ。

パーティ

母の死で悲しむミニョをジェルミたち、必死に明るく初ステージ祝いとしてパーティを開き迎えてくれる。これに笑い出すミニョ。黙ってようすをみているテギョン、「どうだ?」って表情・・ミニョの笑顔をみて「ちぇっ・・」って顔になる(笑)

シヌは、「今日は何も食べていないだろう?」と、ミニョの手を握り、テーブルへ連れて行く。

手を握るシヌ!もう、完全に女の子として扱ってるわね?^^♪

「テギョン兄貴はなにもしなかったけど、”するな!”ともいわなかったぞ。」と、ジェルミ。テギョンにお礼をいうミニョ。

「この寒いのに、おまえのために待たされたんだぞ。」と、テギョン。
「おまえが辛いのに1人にしておけないだろう。チームなんだから・・一緒にいなきゃな。」と、シヌとジェルミの言葉。ミニョは感動、お礼と今日は集中できず、迷惑をかけたことをあやまる。

「おまえ、今日は・・なかなか役にたったぞ。ステージ良かったぞ。」と、テギョンの言葉に感謝するミニョ、その言葉を聞いたシヌは・・なにかいいたそう。
「裸足のギボン」のことを説明するジェルミ、モノマネでミニョを笑わそうとするも、シヌは「見飽きた」と、ひとこと。

ジェルミは、デビュー当時、このギャクでずっと、バラエティでもプロモで盛り上げた!と、いう。
「兄貴たちを食わせてたんだ。」と、ジェルミ。

「お前のギャクがそんなに役だったかな?」と、冷たいテギョン。ジェルミは「バラエティなんか出れない!」と、いってたテギョンを助けたとミニョに説明。愕くミニョ。

「え?じゃあ、テギョンさんも始めはTVであんなことを?」と、ミニョにテギョンは「もう、昔のことさ。残ってない。」と、冷静。
「いーや、俺が笑いたいときに見ようと思って残してあるんだぁ?♪」と、ジェルミはミニョの手をとり、つれていく。驚くテギョン・・・目が点(゚д゚)!

「ふざけてるんだな。あるわけない。」と、テギョンは冷静をよそおう。
「ふざけてないよ。俺もたまにみるもん。」と、シヌの言葉に驚くテギョン。

A.N.JELLデビュー
びっくりミニョ
ショックのテギョン

「ジェルミ!見せるなーー!見せたら殺すぞーーっっ!」と、慌てて部屋に走るテギョン。ジェルミはTVの前、ミニョに見せようと用意、昔のTV番組を録画したものをみせる。
デビュー当時のA.N.JELL・・・・
司会者は、グループ名がangelじゃなくて、A.N.JELLの説明を聞いている。マイクはテギョンに・・説明を始めるテギョン
「あ・・Archangels(大天使)・・・という意味です・・」と、テギョン。

「おまえ、もし笑ったら・・・」と、慌ててミニョのところへ急ぐテギョン。ジェルミはミニョに、「これは結成した直後に放送された」と、説明している。

「消せーーっ!」と、テギョンが来る。慌ててジェルミは早送り・・面白いシーンをみせる。
「大根を・・ください・・」と、TVの中のテギョン。大根を手に真剣に歯でむいてるシーン・・見られた!遅かった!と、テギョンは固まる。シヌもくる。

番組をみて爆笑するミニョ・・・・怒ったテギョンはジェルミを追いかける(≧∇≦)
「A.N.JELLのファン・テギョンの輝かしい歴史だな。」と、笑うシヌ。
「兄貴、まじでかっこいいです」と、笑うミニョ。
「消せ!今すぐに!」と、テギョン (・ω´・*)

クラブ
ユ・ヘイとテギョンが怪しい!と、信じるキム記者は、アン社長に2人の関係を聞いている。これを否定する社長。記者は「俺はみた!」と、勝手な想像をはじめる。ユ・ヘイとテギョンが、病院の駐車場、車の中でデートするところ・・を想像。

病院の駐車場で2人は会っていた・・と、記者に「お互い、知り合いじゃないし、電話番号もしらない」と、社長。これを怪しむキム記者。

証拠!と、テギョンがミニョを連れて逃げた、後ろ姿の写真をみせる。後ろ姿なので「これじゃ、テギョンとユ・ヘイだって、どうやって証明するんですか?」と、社長。必ず、証拠をつかむ!と、いいはるキム記者。

部屋
ミニョは、テギョンの大根映像を思い出しふきだす・・と、テギョンがくる。
「コ・ミナム、そんなにおもしろかったか?さっきは泣けてしかたなかったのに、今は笑えてしょうがないか・・」笑いをこらえ、あやまるミニョ。

「ま、俺にすがるよりは、笑われた方がマシだな。」と、テギョン。
「ほんっと!面白かったです。あの時は3人のなかで一番、かっこよかったです。」と、ミニョ、
「あのときは・・?今はどうなんだ?」と、テギョン。
「あ・・今もかっこいいです。」と、ミニョ。
「でも、一番じゃないんだな。まあいい。俺がおまえの好みなんて気にするか。」と、言い訳するミニョにいうテギョン。

「でも私は、助けてくれたアニキが一番、かっこいい人だって覚えておきます。こんないい思い出をもって、出ていけてうれしいです。」と、ミニョ。
「出ていく?」と、驚くテギョン。

「お母さんは見つからなかったけど、ちゃんと約束は守ります。これ以上、ご迷惑をおかけしないようにちゃんと、整理して出ていきます。」と、アタマを下げるミニョ・・
「母親のためなら、あんなに必死だったのに兄弟のためには、そんなことも考えもしないのか?双子のくせに義理がないんだな。」と、つぶやくテギョン。

母に会いたい!と、ミニョだったけど、A.N.JELLのメンバーに選ばれた兄ミナムのことをいってるテギョンですねえ。ミニョ、本当にミナムのこと、どう思ってるんでしょ。

パーティの片付けをしながら・・ミニョはシヌに感謝する。
「今日は辛い日だったのに、みんなが慰めてくれた」って。これをシヌは
「もっと慰めてやれるのにな・・もし、手を差しのばせば・・・俺に正直に助けを求めれば・・・手、だしてごらん・・・」と、シヌに驚くミニョ・・・
シヌ、ミニョの両手をーーー?と、思ったら!お皿を渡してる(;´▽`A``

シヌは積極的なのね、ミニョが助けを求めれば・・っていう態度、そして行動もそう思う。素直じゃないテギョンよりは積極的なタイプだと思うわ。手をだして・・って、本当にミニョを助けたかったシヌだもん。

お皿を運ぶミニョ。シヌはミニョの後ろ姿を寂しそうにみて
「俺はおまえを見てるのに・・・お前は誰に手をのばそうとしてるんだ・・?」と、つぶやくシヌ。

ジェルミはミニョにいう。
「今までおまえを誤解して毛嫌いしてたから。」
「誤解って?」と、ミニョは聞く。
「・・・もてあそんで・・・誘惑しようと近づこうとしてると思って・・」この意味が通じないミニョ、ジェルミは犬のジョリーに近づくのがイヤだった!と、ウソをつく。
「もう、これ以上、ジョリーに近づかない」と、ミニョ。(もう、いなくなる・・と、意味でいうミニョ)

本当はジェルミ、ミニョのことを男大好きのオカマちゃん?って思ってたのよね(笑)
「つらく当たってたなんて思わないでください。俺はいつも、元気なジェルミが大好きでしたから。」と、ミニョに反応するジェルミ^_^;

反応ジェルミ

お皿を落としそうになるジェルミを支えるミニョ、ジェルミのお腹に腕をまわして・・
これにドキドキ?ジェルミ(笑)
「近かった!また、誤解しそうになった」と、自分の頬をたたくジェルミ・・・

美容院
ヘアスタイルを変えたテギョン。その理由を聞かれる。
「ちょっと・・一番じゃないらしいからな。」と、テギョン。

あー!だから一番になりたくてヘアスタイルを変えたテギョンなの?ミニョの一番になりたいと思うテギョンかな?

同じ美容院に偶然、ユ・ヘイも来ていた。居眠り中のヘイ・・・携帯を落としそうになり、これをキャッチするテギョン、驚くヘイ。
ヘイは、キム記者になにをいったかを聞く・・付き合ってるといわれたと、ヘイに「別にいいじゃないか」と、冷静なテギョン。

ヘイは
「じゃあ、あの時の女はだれ?私と同じような服を着て、私の楽屋からあなたと走って逃げた女!」と、いってくるヘイ。テギョンはかたまる。


携帯動画を保存してたヘイ、テギョンは見て驚くも?「これじゃ、誰かわからない。」と、安心して消去する。怒るヘイは
「ファン・テギョン、本当に女がいるの?誰だろ?」と、ヘイは思う。

練習スタジオ
みつめる

休憩中、TV通販をみるメンバー。ミニョは女性がはいてる靴をみて
「きれいだなあ・・」と、いう。これにジェルミが「靴?ふつう、男は靴よりも足をみるだろう?」と。これを聞いてたシヌ「あの靴、そんなにキレイか?」と、聞く。

「いえ・・ただ今まで、こういう靴をはいたことなくって・・」と、ミニョ。
これに驚くメンバー、練習生たち、ミニョは慌てて「男だから、はいたことないし」と、言い訳する。シヌは
「靴か・・」と、つぶやく。

事務所
テギョンはアン社長から、「ユ・ヘイと付き合ってるだろう?」と、いわれる。驚くテギョン。モディは美容院で一緒だったと指摘。社長は
「メディアには気をつけろ」と、注意する。これを否定するテギョン。
社長はランチにテギョンも行けという・・「彼女が君に、曲のリメイクをお願いしたいといってる。」と、社長の言葉に「誰だろう?」と、考えるテギョン。

シヌは靴を選んでいる・・「どれがいいんだろう?」と。

これ、ミニョのためにプレゼントしようとするシヌでしょうね。

レストラン
社長は、歌手のモ・ファランをテギョンに紹介する・・驚くテギョン。

シヌとミニョ・・・レストラン
一度、ここで食べてみたかった・・と、シヌにつきあう形で誘ったシヌ。喜ぶミニョ。「食べたら、一緒にどこかに行かないか?」と、シヌ。

デビューしてから行ってない・・と、遊園地のバイキングに乗りたい!と、シヌは変装道具も買って来てる。これを楽しむミニョ。紙袋がもう1個あるのに気がつくミニョ・・・

シヌは
「これはある女の子のなんだ。今日、会うんだけど、その子に隠してていってないことがあるから。おわびにこれを渡して彼女の気持ちも手に入れて・・」と、いう。
「シヌ兄さんみたいに、かっこいい人にプレゼントもらったら、きっとその人も喜びますよ。」と、ミニョの言葉にうれしそうなシヌ。

レストラン
モ・ファランは、ディナーショーだけじゃなく、今後は前のように活動したい・・それを社長と後輩(テギョン)に頼みたいと、いってくる。新しいアルバムをテギョンと一緒にだそう・・と、ファラン。
社長はまず、リメイク曲から・・と、すすめる。

テギョンは才能がある。世界的指揮者のファン・ギョンスの息子!と、説明する社長・・・テギョンは無言。
「彼の父親のように天才なのね?」と、ファランにテギョンは
「天才かどうかわかりませんが、ボクは父親にだけ似たんです。」と、テギョン。
「自分のことを天才だと思ってる人は、私とはうまくいかないわ。神経質で頑固で・・いい別れ方をしないわ。」と、ファラン。
「神経質で頑固な人でも、移り気で行いのわるい人が相手でなければ、終わりもそう、悪くはないでしょう」と、冷静なテギョン。

食事をすると・・・エビが入っていた!咳き込むテギョンは部屋をでる。驚くファラン・・(食事はファランの特別オーダーメニュー)

ちゃんと育てていない子供のアレルギーを知らない母親ファランでしょうねえ。


母子

アレルギーで苦しむテギョン、子供のころをおもいだす。
「あなたがせがむから、この写真を撮ったけど、これを他のひとに見せちゃだめよ。」と、母のファラン。その時の最後の食事・・これにエビが入っていた。

「そうよ、エビよ。好き嫌いしちゃダメでしょ。偏食なんて父親に似たのね。食べるふりもできないの?」と、冷たいファラン。

むりをして・・エビを食べる子供のテギョン・・・咳き込んでしまう。それを見て驚くファランは、「人が見てるから一人でトイレに行きなさい。」という。
それを思い出すテギョン・・

エビ@アレルギーは本当に辛そうなテギョン、子供のころ、むりにエビを食べさせる母@ファランは冷たい。
テギョンにはエビはアレルギーと、母との嫌な思い出もあるトラウマな食べ物だった。
ほんとうに苦しそうなテギョン。

シヌとミニョ、楽しくレストランで過ごし?トイレにいくミニョ。
偶然、テギョンとトイレの中であってしまう。テギョンを心配するミニョは、シヌをおいたまま・・・

テギョンを追いかけていく。戻って来ないミニョを心配するシヌ、携帯に連絡するが・・・テーブルに置いてる携帯。
ミニョは、シヌに「テギョン兄貴が具合悪いから、そばにいる」と、いう。これを聞いたシヌ・・・落ち込む。

アレルギーで具合の悪いテギョン、心配するミニョは理由をきく。
「ちょっと、呼吸ができなかったんだ。」と、いう。「もしかしてエビを食べたんですか?」と、ミニョ。テギョンは
「お前でさえ、覚えてるのに・・なんであの人は覚えていられないんだ・・」と。

ミニョがいなくなったレストランのテーブル
シヌは一人で座っている「今日は靴を渡せないんだな・・」と、つぶやくシヌ。

ああ、、シヌ、なんて胸が痛いのよーー。今日、ミニョに告白しようと楽しみにしてたのに。携帯を置いていったミニョ。トイレの女子、男子と両方をチェックするシヌ。
公衆電話からのミニョでやっと、来ないことがわかるの。ミニョはまた、テギョンの方にいってしまった。

「戻って俺の携帯を取ってこい!」と、テギョンに行こうとするけど・・場所がわからないミニョ。テギョンのあとに付いてきただけ。呆れるテギョン。

人がいるのにウロウロ出来ない・・ここがどこかもわからない二人。ミニョはシヌから用意された変装道具をもっていた。これを出すミニョ。

シヌに遊園地に誘われた・・と、ミニョだけどテギョンは
「普通、そういう場所はカノジョと行くもんだろ。」と、テギョンにミニョは
「そういえば、今日カノジョに会うといってました。」
「じゃ、お前はただの時間つぶしだな。ま、そうか・・」と、テギョン。

デート

テギョンとミニョ、二人変装で歩いている・・・ありゃ?これ、デートじゃない(^_^)
アイスクリームショップの前、「俺はこのヘンに詳しい。」と、テギョンについて歩くミニョ・・・これ、同じ場所を3回来る!まさかー4回目はないでしょ?と、思ったら・・来たーーキタ━━━━(゜ ∀゜)━━━━ッ
「アニキ、ここはさっき、来たとこですよ。あの人、さっきのお店と同じ人ですよ。」と、ミニョ。
「もんちょい!(マヌケ)ここはアイスクリーム屋が沢山あるんだ。」と、テギョン。

いつも車で来てるので?本当はわからないテギョン。ミニョはタクシーに乗ることを提案する。タクシーにも乗らない!人に道を聞かない!と、テギョン。「誰かが、切ない思いで探せば、本当に見つかるっていってたからな。だから、俺を信じてついてこい」と、テギョン。この言葉はミニョが言った言葉。

ユ・ヘイは撮影中、A.N.JELLのコーディネイターが、服を返しにきたのをみる。
A.N.JELLはスケジュールにないのに??と、考えるヘイは、コーディネイター@モディの言葉「ごめんね、走って服が少し破けちゃった」と、いってるのを聞く。「あのコーディネイターなら、きっとあの服をきた女の子のこと、知ってるわね」と、ヘイ。

ヘイはモディに声をかけて?テギョンオッパとあの日、逃げたことをいい、
「テギョンオッパと付き合ってる・・すべて知ってる。テギョンから聞いてる!」と、誘導?これに「本当にあなたたち、つきあってるのね?ミナムのことまでいってるとは」と、驚くモディは「ミナムが女の子ってバレたら大変!」と、いってしまう。驚くヘイだが、うまく話をあわせる・・
「もし、ミナムが女の子だなんてばれたら、ひどいことになりますよ」と、ヘイ。

事務所前
やっと、歩いて戻って来たテギョン、ミニョ。
「いっただろう?俺がなんていった?俺はみつけだすっていっただろ。」歩き出すテギョン・・

スマイル
ステキ

「だから、俺を信じろっていっただろ」と、笑顔でミニョをみるテギョン。その笑顔を見たミニョは・・・・ド・キ・ド・キ( ゚д゚ * )

「なんでドキドキするんだろ?」と、いうミニョ。

「おまえ、さっきからなんでチラチラ見るんだ?」と、テギョン。
「いえ・・あの・・ただ・・」と、ミニョ。

新しいヘアスタイルが「カッコイイ」と、言い訳するミニョ。テギョンは新しいアルバムのコンセプトにあってるから変えた・・
「お前にいわれたからじゃない!」と、言い訳する。

テギョンは、ミニョが「カッコイイ!」と、いってるのに親指をたてないことを指摘、慌ててチェゴーーー!と、親指をたてるミニョ。

「ウソだな。心のそこから言ってないな。」と、テギョンを追いかけるミニョ・・・これを屋上から見ているシヌ (@_@;)

屋上


「心から思ってますよーー。ほんとですってば。アニキーーっ」と、ミニョを見るシヌ・・寂しそう(´Д`) =3 ハゥー

ジェルミにシヌの居場所をきくミニョ。
「あ、ジョリーとは仲良くしない方がいいんですよね」と、犬にさわるのを避けるミニョ。ジェルミは
「ジョリー、あれからコ・ミナムのことがほんとに気になるんだぁ・・」と、いう(笑)

「ジェルミのこと、大好きだよ」と、ミニョの言葉を思い出すジェルミ
「アイツのこと、考えるのやめないと。また、思い出しちゃったよ・・ジョリーどうしよう。1日中、コ・ミナムのこと考えちゃうよ。」と、ジェルミ。

屋上でお茶を飲むシヌ・・・ミニョがくる。
「シヌ兄貴、今日は誰かと会うっていってませんでしたか?」
「ああ、今日はすっぽかされたよ・・」と、シヌ。

今から変装道具で遊園地にいこう?と、ミニョに「今はそんな気分じゃない・・」と、シヌはいってしまう。ミニョは「もう、そんな時間ないのに・・・」と、つぶやく。

いつか、もうすぐA.N.JELLのメンバーから抜ける・・ってミニョでしょうね。シヌは当然、そんなこと知らず、テギョンと仲良く?してたのを目撃してショックだったでしょう。

部屋から大きなバッグを出したミニョをみるテギョン。
「出て行くのか?」
「はい。これで・・本当に出ていきます。」と、ミニョ。冷静を装うようなテギョンは
「どうだかな・・いつまでその決意が続くのやら期待しないでおくよ。」

ミニョを呼ぶ声、ミニョたちの叔母がくる。ミニョの両親のことを知るアン社長。
そういう事情なら、「早くいってくれ」って感じの社長。

フニマネージャー
「俺が君に頼みたいことはな・・ファン・テギョン!男なら、どんな理由があっても・・跪いて許しを請うなんて決してしないんだ!でも・・今は跪いてるぞ。」と、ミニョにも跪かせるフニ。

フニとミニョはテギョンに跪き
「アニキ、私の叔母さんは状況を何もしらないのに今は出て行けません・・・」と、ミニョ。
「これ以上、いいわけを聞きたくない・・はぁ。怒りさえわいてこない・・もう、最後までやったらどうだ?」と、いってしまう。

「よし、もう十分だ。しっかりしろ。お前の叔母さんに会うんだぞ。少なくとも俺たちが彼女の世話をしないと。」と。これにうなずくミニョ。

突然、ミニョの叔母さんが来てしまい、事務所を出て行くことが出来なくなったミニョ。テギョンに謝り、メンバーでいることを頼むの。今日、出る!と、いったばかりしね。

社長が「誰もミナムの叔母さんが、ここに泊まることに反対しないな。」と、いう。
「俺のお母さんが前に泊まったことあるし・・問題ないと思うけど・・」と、ジェルミ。

喜ぶ叔母は社長にスリスリ(笑)

社長、親戚でも男の子と叔母さんが同じ部屋は・・と、考える。叔母はミナム(ミニョ)の部屋を使い、ミニョには違う部屋で寝てもらおう・・と。この言葉に驚くメンバー。
唯一、シヌだけが冷静・・・

ジェルミに部屋をシェアしろ!と、社長、慌てるジェルミは
「俺は・・コ・ミナムと同じ部屋で一緒にいる自信はないんだけど・・」と、拒否する。
「シヌは?」と、社長にシヌは
「ボクより、気が許せる人がいるみたいですけど・・」と、いう。テギョンか?と。社長に「イヤだ!」と、テギョン。
「男同士、何日か、一緒の部屋を使うだけなのに何がそんなにイヤなんだ?」と。
「ミナム、お前が選べ。誰と一緒の部屋にする?」と、聞く社長。

A.N.JELL

シヌ、ジェルミ、テギョンの顔をみるミニョ・・・心の中、テギョンは「殺すぞ」と、ミニョに告げる。ミニョは「どうしても誰かとシェアしないといけないなら・・」

きゃー誰がいいかな?(*^^*)

びっくり3人

目を閉じて・・・指さした相手は!テギョンだった!「俺の部屋?」と、驚くテギョン・・社長も安心、テギョンの部屋は広いしと。喜ぶ。

「嫌です。絶対、嫌です。コ・ミナム、俺の目をみろ。お前だって嫌だろ?」と、テギョン。
「でも、アニキの部屋が一番、気楽です・・」と、ミニョ。
「俺は気楽じゃない。俺は気楽じゃないぞ」と、テギョン。これに呆れた社長、「お前の叔母さんはお前の部屋を使い、お前は俺と同じ部屋を使おう」と、いってきた。

「俺は1人でヒマなんだよ。一緒に運動して、一緒にサウナにいって、お互いの背中を流しあおう。」と、言葉に驚くミニョは必死にテギョンに頼む。

「アニキ、アニキーーーーっっ」と。ハラハラと焦るフニマネージャー

「コ・ミナム・・じゃあ・・・俺の・・部屋に・・来ればいい・・」と、ミニョの必死な顔でやっと、決意してくれるテギョン(笑)

飢えて迷子の子犬みたいなミニョの表情、これを無視することは出来なかったテギョン。

「だめだ、そんな顔でいうなら許可しないぞ」と、いいだす社長にテギョンは
「俺が一緒に楽しくすごします。一緒に運動して・・一緒にサウナに行って・・それから・・お互いの背中を流し会ったら・・楽しいでしょう。」と、固まりながら必死にいうテギョン…ヒュー ♪?( ̄ε ̄;)

フニマネージャーは喜んで
「ファン・テギョンは本当に変わったな。いっつも俺たちを追い出そうとしてたのに、今は助けてくれるなんて。」と、いうとミニョは「彼は本当にいい人です」と応える。

マネージャーは「もしも・・」の時用として・・ビリビリするやつ!電気ショックを与えるスタンガンをミニョに渡す。
意味が通じないミニョ、マネージャーは「もしも・・ファン・テギョンの目がおまえを、じっとこんな風に見てきたら、すぐにこれを向けてこのボタンを押んだ。」と、説明する。

このマネージャーの顔、言葉に爆笑でしばらく書けなかったーーー( ̄▽ ̄;)

叔母はノンキに仲間に電話、簡単に甥のところに来れた。すぐにお金を送る、と。
まだ、ミニョにはお金の話は出来ない叔母。

ミニョは布団と大きなバッグを持ち、テギョンの部屋へ。テギョンは「俺の部屋に引っ越してくる気か?」と。
「もし、叔母さんが荷物をみたらヘンに思うかもしれません。それに・・荷物ももう、詰めてあったし・・」と、言い訳するミニョ。

「荷造りして良かったな。荷物をまとめたら出ていくと言ってたのにもっと、近くに来たじゃないか。」と、嫌みをいうテギョン。「迷惑はかけない・・」と、ミニョに
「おまえは迷惑のかたまりだ」と、テギョン。この会話をきいているシヌ・・・

コーディネイターのモディ、ユ・ヘイと話している。ヘイは「いい人」と、モディにヘイは「テギョンさんの秘密を教えてくださいね。仲良くしましょう」と、いう。

何かを企むようすのヘイですね?テギョンのこと、好きでもないくせに。

テギョンの部屋
ベッドの横に布団をひくミニョ。「迷惑かけないようにすぐに寝ますね」と。
「お前が俺の部屋にいるだけで、俺の部屋が貧乏くさくなるな。コ・ミナム?お前、そこで寝るつもりか?」と、テギョン。ミニョは
「あ、大丈夫です。私がテギョンさんのベッドで、寝かせていただく訳にはいきません。ここで私は大丈夫ですから。」と、ミニョ。

「何、いってんだか・・お前はあっちの床で寝ろ。」と、ぶつぶつテギョン。
「あ、はい・・」と、移動するミニョ。

「女のくせに、男のベッドの横で寝るなんてどういう考え方してるんだ・・いや、気分を悪くした方が負けだ。」と、テギョン。

電気を消すと真っ暗、消すと眠れないテギョン、明るいと眠れないミニョ。
最初は電気をつけたまま・・テギョンが寝たのをきっかけにミニョは電気を消す。

ねむる

ベッドで眠るテギョンの寝顔をみて
「あ??目の力がないからやさしく見えるんですね・・」と、ポケットに入れてるスタンガンを取り出し

スタンガン

「こんなの持ってると知ったら、またすごい怒られるんだろうな・・すみません。」と、眠るテギョンに謝り
「今日はテギョンさんのいろいろな面をみたな・・」と、アレルギーで苦しむテギョン、笑顔のテギョンを思い出すミニョ。
「ん?・・また・・どうしちゃったんだろ・・?」と、胸のときめきを感じる。

「胸がドキドキして感電してるみたいだ。院長さま、私、どうしちゃったんでしょう?」と、ミニョ。手に持ってたスタンガンでのどをついてしまう。
お祈りをしたミニョ、手に持ってたスタンガンのボタンを押してしまった(@_@;)



うわーーー!いい意味で裏切ってくれるドラマですね!面白いわ^^♪
ほんとに楽しい、ついレビューが長くなってしまうほどに面白いです。読みにくいと思います、拙い文章で本当にすみませぬ^_^;

マネージャーにスタンガンを渡されたミニョ、部屋の電気を消す展開は、予想できたけど、まさか!自分でお祈りしながら?スタンガンのボタンを、押してしまう?と、いう展開には驚きでした。
こういう予想外の展開はほんと、楽しい(≧∇≦)

今日のツボ台詞!テギョンの「あいつ、本当に女だったんだな」です!ミニョが変装?してマスコミから逃げる時の言葉ね。グンソク君の表情すごくいいのです♪
見てて再生リピが多いので書くのに時間がかかってしまう^^;^^;^^;

ジェルミはミニョをまだ、女の子!と、知らないままにヘンに意識している。シヌは完全にミニョを誘ってますね。靴がキレイ・・と、ミニョのためにわざわざ、購入?食事に誘い、遊園地デートすると思ったら。
これもまさかの展開、テギョンと母のモ・ファランの食事が、同じレストランでした。

エビアレルギーを忘れている母のファラン、子供のころも大人の時も、エビアレルギーを知らないようす。しかも、「人が見てるのに・・1人でトイレに行きなさい」とは、冷たい言葉です。

テギョンには、エビというアレルギーと、母親の冷たい態度のトラウマがある「エビ」なんでしょうね。ミニョだって、呼吸が苦しくなるテギョンを心配、「エビを食べた?」と、気がつくミニョでした。

テギョンとミニョの会話、これを聞いてしまうシヌもつらい。
これ、切ないシヌですねーーー。テギョンよりもハッキリと、ミニョに態度をみせてるシヌなのに?オットケ............(+_+)

フニマネージャーが、ミニョにスタンガンを渡すシーン、爆笑でした(笑)
ほんと、面白キャラのマネージャーですね。ミニョは本当は、シスター見習いだから、男の子との関係を心配するんでしょうね。

キャプしたのですがーーー沢山あって今、選べないです^_^;
取りあえず、文章のみのレビュー記事だけを先にUPしますね。明日、画像をUPします。長いのに読んでくれた方、ありがとうございます。
長いレビューになりそうです(^_^;

だって、面白くて詳しく書きたくなるんです。読み直してますけど誤字脱字、ありましたらそっと、教えてくれると助かります。最後までレビュー書くのでおつき合いしてくださるとなお、うれしく励みになります。


本宅ブログのを一部、移動させてます。あちらのは画像多いです。リンク欄にあります。


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2010年07月16日 | 美男ですね

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