シークレット・ガーデン 2話あらすじ

有名ブランドのジャージばかり来ているヒョンビンが可笑しい。純粋、天然系な感じのヒロインも可愛いですね。早く2人が入れ代わってほしい。ユン・サンヒョンもカッコイイ♪ 素晴らしく豪華なキャストと濃いストーリー展開、今後もわくわくです。

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2話

憧れて大好きなオスカーが、自分を覚えていてくれた事に感激のライム。
オスカーにライバル心を燃やすジュウォンは、それが気に入らない。家に戻っても思い出すのはライムの事ばかり。

これ、最初はわからなかったけど、ジュウォンの「想像」のシーンなんですね。
隣や自分の前にいる本物のライムのようだけど、それは「妄想」であり、自分で必死に否定するジュウォン。
自分の理想とは離れすぎているライムだから。


母に見合いの条件をいうも、「可愛くて髪はショートカット。怒ってばかり・・」と、無意識にライムの事をいってしまうジュウォン。

オスカーは女優パク・チェリンの事がスッキリ、片付いたのかどうか気になる。だから、ジュウォンの話も聞いてしまう。
ジュウォンが話すのは、
「パク・チェリンのスタントウーマンを知ってるか?」と、いうこと。
そんなジュウォンを理解出来ないオスカー。

拒否するオスカーに、ロエルデパートのイメージキャラクター契約するジュウォン。しかもノーギャラ。
チェリンの件を暴露されたくないので、文句言えないオスカー。

ライムの事を知りたいジュウォンは、パク・チェリンに会い、連絡先を聞くが、自分を呼び出してくれたと勘違いのチェリンは怒る。

ライムに電話するが無視されるジュウォン。考えて練習場へ行き、
腕のケガを見る。
「傷跡が残るな。ミスコリアに出れない。怒ってもステキだ。」と、ジュウォンを怒りながらも、気になってしまうライム。

ジュウォンが素直じゃないのね。一目惚れしたといえば、怒らないライムでしょうけど。皮肉と理屈で会いに来た理由を、「治療費を返してほしい。」と、言い訳するジュウォン。

そんなジュウォンに怒るライム。
練習中、ジュウォンの言葉でぼんやりして監督から怒られ、撮影から外されてしまう。代わりに練習生たちの指導をすることに。

アクションスクールの面接中、ライムに会いにくるジュウォンは、
「並べ」と、言われてしまう。
ライムに会いに来ただけであり、アクションスクールのオーデションに来たわけじゃない。誤解されたまま、並んで自分の番になる。

面接にまで来るジュウォンに嫌な顔をするライム。
まわりのスタッフは、ジュウォンの理由を知らないので普通に面接、質問すると、「金儲けが特技。趣味はお金を使うこと。」と、なぜか合格するジュウォン。

なぜだか理由がわからないまま、自分につきまとい、理屈と皮肉をいうジュウォンに怒り、投げ飛ばすライム。
そこへ来る親友のアヨンが、VIPルームの従業員をクビになったと制服を持って来る。

「あの社長が私をクビにしたのよ。あの女が悪いのに!あの社長はゲイと掲示板に書いてやる。」と、悪口言い放題のアヨン。
目の前には、ライムと話してたジュウォンがいる。

呆れるジュウォンは事情を理解する。
ライムに内緒にする条件、復職を約束する。絶対、ライムには「自分が社長」とは秘密というジュウォン。

さすがに従業員だから、社長の顔は知っている。
映画のワンシーンのように、自分はロエルデパートの社長!として、ライムの前に出て行きたい。

3人で飲みに行き、屋台のホルモン焼きに驚くジュウォン。家に送り、ライムとアヨンの住む家に愕然。

オスカーに、「家賃で住んでる女と会ったことがあるか?」と、聞く。
寝てるのにそんな事で起こされるオスカーは怒るのよ。ジュウォンには、あの家で暮らすような生活は想像もしたことがないのでしょうね。

オスカーの事を嫌ってる訳ではなさそう。ただ、嫉妬してるのでしょう。人気者でモテるのも気に入らない。だから、張り合うジュウォンかなあ。
何かあればすぐに、オスカーに会いに来るジュウォンが面白いわ。

ジュウォンとのお見合いを断られたスルは、コネを使い2度目のお見合いをジュウォンとする。
呆れるジュウォンは、「今、僕は夢のような人を・・」と。
当然、ジュウォンにふられるスル。

オスカーと再会するスルは余裕の態度。でも、オスカーは会いたくなさそう。

何をいってもライムを怒らせてしまい、自分の思うようにふり向いてくれない。気になる存在のライム。
考えるジュウォンは、会議で
「恋愛ものじゃない。アクションだ。スタントを使うようなアクション映画を。」と、部下に指示する。

社長だから、お金もあるし、思うようにならないライムもふり向かせたいジュウォンでしょう。

スルがオスカーのMVを撮影するもよう。
人気スターだけあり、ワガママなので手に負えない。元カノのスルなら、よく知ってるので出来るということでしょう。
お嬢様だけど、ヒマつぶしにCF監督をもしてるユン・スル。

練習生を連れて納骨堂に行くライムは、「先輩の言葉だ。」と、
「この仕事は人からはスタント、エキストラと呼ばれるが、アクション俳優だ。プライドを持て。」と話すライムを見つめるジュウォン。
自分の仕事に誇りを持ってるライムを感じるの。

パク・チェリンが、ライムをスタントとして指名してくる。喜ぶライム。
撮影は、2階から飛び降りるシーン。ワイヤーなし。
チェリンの企みなのか、何度もNGを出す監督。必死に何度も、飛び降りるライム。

社長が撮影を見学にくると、まわりが騒ぎ出す。
ライムの前に現れたのはスーツ姿のジュウォンだった。
「彼女を怒らないでください。僕はキム・ライムさんのファンです。」と、ジュウォン。
驚くライム。

続く・・・

1話からすごく面白いです。評判良いだけありますね。
ヒョンビンのジャージ姿、これも話題だったようでツボになりそうです。

これはすでにDVD購入決意です。まわりの評価も高いから、納得の作品。早くゆっくり見たいです。
まだ2話だけどもちろん、めちゃめちゃお薦めの作品です♪

ヒョンビン中毒、いるのがわかりますね。でも、ユン・サンヒョンもステキだし、イ・フィリップも大好きなので美味しいドラマです。
ライムは社長と知り、驚きでしょうね。それでも彼女の態度は変わらないでしょう。

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