シークレット・ガーデン 9話あらすじ

魂が入れ替わりやっと、元に戻りました。キル・ライムの生活まで変化して驚きのシャンデリア。武術監督のジョンス(イ・フィリップ)も戸惑うでしょうね。

ヒョンビン


9話

魂が戻った瞬間、光とともに元の姿に戻るライムとジュウォン。

「”絶対にお前を許してやらない。少しは苦しんでみろ”・・っていったわよね。神様がいたのよ。この瞬間で戻るなんて。」と、ライム。

手錠のジュウォンを無視、家に戻りアヨンと再会を喜ぶ。部屋が豪華なシャンデリア、ベッド・・と、変化に驚くライム。
「面倒だからって背中も流してくれない。」と、ライムにいわれたと騒ぐアヨン。
ジュウォンがライムの身体の時、色々と勝手に変更、アヨンにも文句を言ってたのね。

和解して釈放されるジュウォン。秘書に厳しくなるジュウォンに、理解出来ず戸惑う秘書。
数日、秘書に優しくてもそれはライムの魂だったものね。

ライムになぜ、自分を放置して逃げたのか理由をきくと、
「元に戻り、嬉しかった。近くにいたらまた、代わるかと思った。ごめん。」と、ライム。

「あなたの身体で殴ったことは悪かった。時間はかかっても、和解金は支払うから。家の豪華なシャンデリアなど、贅沢品も持って帰って。会わない方がいい。」と、ライム。
「あれは生活用品だ。このために来たわけじゃない。こうするためだ。」と、ライムを抱きしめるジュウォン。
これは戻って良かったのハグね。

オスカーの曲の件、盗作かどうか専門家たちに確認するスルは、オスカーの計画だろう、間違いなく盗作といわれ、
「そんな事をする人じゃないわ。」と、庇う。
作曲家を探す必要があるみたいね。

自宅に戻るジュウォンは、ドアの暗証番号を変えられ、ライムに意地悪される。
これは自分がライムにしたことと同じ。やり返されるの。
部屋に入ると、オスカーの靴下をはいてる自分、下着も部屋に干してあり、びっくりする。

ライムはアヨンに今まで、変なことはなかったかと聞くと、床に寝かされ、ナイフのように鋭く冷たい性格を指摘され、怒るアヨン。
ジュウォンの性格のまま、アヨンに冷たくしてた事がわかるの。

ライムはジュウォンの携帯、待ち受けが自分の写真である事に気がつく。

「私を守りたいなんてうそよ。本当に守りたいのはあなた自身よ。」と、スルの言葉を思い出すオスカー。

久しぶりと、オスカーに会いに来るジュウォン。
「ネットの流失を止められるか・・流れるだけ流れたら盗作だ。」と、諦めているオスカー。
ライムから、心配のメールが来る。

「私は盗作歌手だ。」と、サイン会もやらないと諦めるオスカー。
スルの行方はわからない。
マスコミはオスカーの盗作は意図的とまで、新聞に書いて騒いでいる。「俺たちは被害者だ。」と、ドンギュ。

ライムが決済した企画を、パク常務に、「クリスマスに雪が降れば恋人たちにプレゼント♪」なんてどこでもやってるから、
「クリスマスに雨が降れば、当選者にリゾートを」と、提案するジュウォン。
雨の確率が1番低いので、それを提案する。みぞれ、雪、何もふらない可能性も大きい。

「オスカー、音楽流失に続き、盗作?」と、記事を読むスル。
オスカーが来て、
「最初に、流失したIPアドレスはここだ。お前なのか?理由は?MVを放棄したからか?それとも、昔のようにお前に関心を持たないからか?」と、曲の流失犯人かと聞く。
「確認じゃないのね・・私だと、決めつけて来たのね。そこまで落ちぶれていない。」と、驚くスル。

「いや、お前なら出来る。俺の嫌いな奴と留学して、従兄とも結婚する気のお前だ。どんな事でもする。」と、オスカー。
呆れるスル。
「私の言葉を信じないでしょう。他人の言葉を信用して。控訴して。」
「お前は俺よりも、他の人の言葉を信じたろう。お願いだ。俺たちは会わないようにしよう。」と、オスカー。
もう、ドロドロになってる2人だわ。誤解もあるのに。複雑に絡まる糸をほどけない感じ。

スル事務所のスタッフが、彼女のパソコン使用、何も考えずにオスカーの曲をダウンロードしていた。バレたら大変と隠す。
犯人はスルじゃないけど、パソコンを利用されてるから誤解されても、説明出来ないわね。このスタッフ次第だわ。

ライムはアクションスクールに戻り、監督に謝罪。
「もう、大丈夫です。変なことはしません。」と、オーデションの練習に励む。
ジュウォン妹のヘウォンが来て、母がライムを見辺調査してると警告に来る。
手切れ金を受け取り、その日のうちに使い切ったライム(心・ジュウォン)だった事を知る。

手切れ金を受け取った事に文句言うライムに
「うちの母親に勝って欲しかった。普通の子じゃないと。あんたが会わなくて良かったと。”すみません” といい続けるだろう。受け取ろうと、どっちでも同じだ。俺たちは会い続ける。」と、告げるジュウォン。

「もう、会わない。母親にも ”すみません” 返すと言って。私には資格がない。人魚姫・・は男を愛した。」と、ライム。
ライムはジュウォンを愛していないと、意味かしら。

ライムを追いかけようとするも、エレベーターに乗れないので階段で降りるジュウォンは見失う。

オスカーはファンミや、他の仕事も出来る状態ではないと、意見。
事務所代表のドンギュは、「潔白だ。」と、予定通りに仕事をしてくれないと、資金を回収できず、事務所も潰れるという。
仕方なく仕事をするオスカー。
「活動再開は、盗作を認めた?」と、マスコミに囲まれる。

オスカーの公演を見に行き、励ますライム。
「君は考えるよりもステキだ。」と、オスカー。
「良い雰囲気だ・・」と、見ているジュウォン。

続く・・・

ライムは優しいのです。盗作問題で大変なオスカーを励まし、ファンもいると応援。
スルの事も自分が関わる事ではないけれど、「女を泣かせてはダメ。」と、言ってます。

盗作問題は誤解があるとはいえ、スルの言葉を信じない、聞かないオスカー。
昔、スルと一緒に留学したジュニョク(イ・ジュニョク)にそそのかされ、彼の言葉を信じたから別れた2人です。
ようするに、オスカーはスルを信じないのが問題かも。

ジョンス監督はきっと、ライムを誰よりも見てると思うので次回、魂が入れ替わったら、気がつきそうな気もします。
メールでは普通のライム、それが変身するから。
オスカーも、ライムの恥ずかしい時の癖、「足をトントン」を見てました。
今後、ジュウォンがそれをやる時が楽しみ^^♪


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