シークレット・ガーデン 14話あらすじ

魂がまた、入れ替わりましたね。2人の思いが通じてラブラブなキム・ジュウォンとライムです。オスカーとユン・スルも良い雰囲気になってきました。まさかの展開に。

イ・フィリップ


14話

VIPパーティに妖精のおばあさん(オスカー)が、ライムを大変身させて連れて来る。
「あなたのお母さんに約束した・・2度と会わないって。でも、身体は離れることは出来たけど、心がダメなの。あなたに会えば辛くなる。でも、離れて辛いより、一緒にいて辛い方が耐えられる・・あなたに会いにきた。これが私の答え・・。でも、人魚姫はいや。」と、ライム。

オスカーは、スルとの事を必死で思い出そうとするも、交際した女性が多くてスルの思い出がどれか、いまひとつ思い出せない。
違う女性の好みを思いだしたりする。
「いつか、すべてお前のことを思い出す。」と、オスカーに驚くスル。
すごく優しい彼なので、さすがのスルも反抗することも出来ず。もしかすると、自分の思い出があっても「違う」と、意地を張りそうなスル。

ジュウォンのお見合い相手がくるが、スルが気をきかして連れ去ってくれる。

「僕はこんな素敵な女性と会ったことがない。これが僕の答えだ。」と、ジュウォン。

スルはジュウォン見合い相手の女に、「心開いた2人を傷つけるな。」と、釘を刺す。
やくざのようなユンスル。

オスカーが弾いたピアノ曲が自分の好きな曲で感動するスル。
「この曲は間違いないだろ?」と、オスカー。
次第に2人の思い出を見つけるのでしょうね。

パーティ会場でキスするジュウォンとライム。
見つめるスルとオスカー。

「三角関係だった時があった。イ・ジュニョクの三角関係は韓流スター?」と、ネットの記事を見るオスカー。
あの時、スルと一緒に留学したと思っていた男ね。芸能人だったのかしら。これは俳優名と同じようです。

ジュニョクが帰国、あの時の彼の言葉を思い出す。
「まさか、本気で付き合ってるわけじゃないだろう?」と。
「聞いてたんだ・・スルが全部、聞いてた。」と、気がつくオスカー。

オスカーの盗作疑惑でマスコミも騒ぎ、対処に追われる。
「オスカー盗作の事実。知りながら黙認。作曲家の衝撃の告白」と、記事がでる。

ジュウォンの提案、「クリスマスには雨がふる」と、イベントが好評。機嫌良い。
ライムの部屋をクリスマス用に飾るジュウォン。

「これから、この部屋で起きた悪いことはすべて消し去れ。この瞬間を思い出し、ここで食べて寝るんだ。」と、ジュウォン。
自分の母がこの部屋でライムを罵倒。嫌な思い出を消そうという思いやりね。
感動するライム。

アヨンをキム秘書に押しつけ、2人だけの時間を作るジュウォンに不安なライム。
「こうしたかった・・」と、ライムの手を握るジュウォン♪

オスカーの盗作騒動、作曲家の目的は嘘をついてまでお金が欲しかった。
出せば、
「悪かった。オスカーは被害者だ。」と、言うといいだす。
テソンが絡んでるのはなぜかしら。
オスカーが曲のダメだしで、この人のCDを投げたのが気に入らなかったみたいね。しかも、今はお金が必要と。

韓流スターのイメージをお金で解決しようというが、拒否するオスカー。

ライムとVIPパーティでキスした息子と知り、激怒のジュウォン母。
アヨンをクビにしたので、ジュウォンに文句をいうキム秘書。

「これは警告だ。お前の親友をどん底にして・・」と、ライムに連絡するジュウォン母。会社をクビになり、戻るアヨンは自分で辞表を出したと嘘をいう。

ジュウォン母に会いに行くライムは、家の前でジュウォンと会う。
「アヨンの次はアクションスクールかもしれない。」
「これは俺の問題だ。俺が解決する。祖父に言う。」と、ジュウォン。

突然、大雨が降ってくる・・その瞬間、2人の魂が入れ替わってしまう。
驚きながら、ジュウォン母と話す2人。
「あなたの作戦は分かってます。次は大家に言って家から追い出す気でしょう。もう、会いません。一緒に暮らします。それがあなたの息子さんの為です。このままだと、恋煩いでおかしくなるでしょう。・・アヨンさんは5年間、働いてます。口出ししないでください。組合に言います。」と、ライム(心・ジュウォン)。

2人を見たくないなら、外国で暮らすと言い出す。
呆れる母は、息子の返事を聞くと、「正しいです。彼女を信じます。」と、ジュウォン(心・ライム)は部屋を出て行く。

引っ越して一緒に住もうと言い出すジュウォン。それより、魂が入れ替わったきっかけ、共通点を考えるライム。
「雨だ。済州島での夜、警察、今日・・雨だ。」と、天気予報を見ると1週間は晴れ。
雨が降るNYに行こうというジュウォンに呆れる。
「体験済みだ。この前より楽だろう。」と、次の雨で確認しようという。
雨がきっかけなのね。

ライムは、デモ映像を送り大事なオーでションを控えている。受かれば、ライムの身体でジュウォンが出ることになる。
練習をする2人。

社長のサイン練習もするライム。
「社員に挨拶をするな。」と、ジュウォンに、「束縛しようと思わないで。本当のカリスマは尊敬に基づく。尊敬されることは必要だから。」と、ライムの考え。

「身体は入れ替わったけど、1日に1度は抱きあおう。」と、提案するジュウォン。素直に返事するライム。

会社
携帯で連絡と取りながら、アヨンを昇進させるジュウォン(心・ライム)。

コンサートを中止したオスカーのファンは、「信じてる。待っている。」と、チケット代を返金しない。
「返金してやれ。私は信頼されるような人間じゃない。待つなと言ってくれ。これはサンタクロースの格好で施設に配れ。」と、指示するオスカー。自腹でファンに用意したクッキーやお餅。

「クリスマスだから・・」と、オスカーに会いに来るスル。
スルのためだけに、ピアノで歌を歌う。
「この瞬間、来てくれたことに感謝します・・メリークリスマス」と、オスカー。愛の歌で感動のスル。

アクションスクールでクリスマスパーティをする。
楽しい時間を過ごす2人。

ジヒョンといるオスカーに気を使い、遠慮するジュウォン(心・ライム)。
「ジヒョンに連絡すればいいと、言ってたけど、番号がわからない。聞きたいことがある。」と、ジヒョンが帰った後、オスカーに聞く。
「・・お前、誰だ?キム・ジュウォンじゃないだろう?・・今、帰った女がジヒョンだ。お前の主治医・・パク・ジヒョン・・あなたは誰だ?」と、驚くオスカー。
何も言えないジュウォン(心・ライム)。

アクションスクールで、ジョンス監督と話すライム。
「お前、誰だ?キム・ジウン先輩は3年前に亡くなった。11月5日は私の誕生日じゃなく・・ライムの父親の命日だ。」と、ジョンス。

事故を覚えていない。ジヒョンを目の前にしてたのに聞くのでおかしいと思うオスカー。
ライムは大事な日を忘れてる。ジョンスもおかしいと感じてるわ。バレたみたい。

続く・・

そういえば、韓国の放送当時の記事を思い出しました。ジュウォンの事故とライムのお父さんが関係してたような。
記憶が曖昧だけれど、このままハッピーには終わらないのがドラマです。

記憶を失うほど、閉所恐怖症のジュウォンはきっと、ライムのお父さんの消防士に助けられたのかも。
すると・・あーーーな展開かも(;¨)(;・・)(¨;)(・・;) ウンウン
想像で終われば良いけれど。1度は別れる2人でしょう。後半、泣いた人が沢山、いたはずです。

バレちゃうのかしら。父の命日を忘れるはずないから。
そろそろなのかも(^^;

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