パラダイス牧場 13話あらすじ

同意書集めをしなくて良いのかしら。ケンカと遊んでばかりのドンジュとダジです。フォレストは最後には走るようになるのでしょうね。

チャンミン



13話 「本社異動命令」

ジニョンの父に呼ばれるドンジュは「別れなさい。」と、いわれる。
「彼女はもう、大人です。彼女に任せることです。」と、キッパリ言い返すが内心、怖くて怯えていたドンジュ。
お祖父さんとも知り合いのジニョン父。

ドンジュが家を出て、「うるさいのがいなくて嬉しい。」と、ダジはそれでもドンジュの分も食事を作ってしまう。

ダジの家を出たドンジュは、イ秘書のホテルに泊まり込む。

自分で髪の毛を洗えないダジはドンジュを思い出す。ダウンに、髪の毛を洗ってと頼むダジ。
そんな姉を見てダジの携帯から勝手に、「ごめんね。食事はしてる?」と、ドンジュへ心配メールを送るダウン。
「事務所に来い。」と、ドンジュからのメールを信じて待つダジ。
でも、ジニョンが来て事務所に行けないドンジュなの。

ヤン社長が、「走らない馬を売ったやつに馬代を返してもらう。」と、行くのをとめるダジ。
ユンホに馬代を返さなくて良いというダジはヤン社長に、「馬を可愛がれば走るようになります。お金のことばかり・・馬だって飼い主の気持ちがわかるんです。時間をください。」と、フォレストを庇う。

ユンホの前、気まずいダジ。

ビール作りを手伝うドンジュに、メールは妹の仕業と話す。ユンホはもうすぐアメリカに戻るので笑顔で送り出すというダジ。
ドンジュがジニョンと一緒ではなく、イ秘書の部屋にいると知り安堵のダジ。

ドンジュ父のテマンと会うジニョン父。
「リゾート投資を検討しています。ハン本部長を担当にしてください。」と、条件を出すジニョン父。

本社に戻るよう、電話で指示を受けるドンジュ。
テマンは条件を飲み、ドンジュを連れ戻すつもりね。

テマンと会うドンジュ祖父は、ダジがアメリカにいるユンホとの交際を認める発言で驚く。
孫とは関わらないで欲しい会長よね。

ユンホに同意書が集まれば、牧場は彼がなんとかしてくれると、信じているダジ。

「怒ってばかりだけど、悪い人じゃないの。」という。

父のカード、現金、金品を盗むドンジュは、「済州島に返して。同意書はどうする?仕事を途中で放り出すわけにはいかない。」と、父に泣きつく。

離婚歴のあるドンジュを気に入ってくれたジニョン父の意見を尊重するテマン。

走らせるためと、ヤン社長はフォレストを乱暴な調教師に預けるといい出す、止めるダジ。

「同意書が集まるまでいる。乗馬大会もだ。」と、ドンジュは済州島に戻ってくる。

毎日、怒鳴るドンジュがいなくなると寂しいというダジ。牧場でふざけていると、ダジ父のオクスがくる。
「なぜ、君がここにいる?」

続く・・

ジニョンとドンジュの交際を反対するジニョン父です。
ダジと一緒にいるのを嫌がるテマン、祖父たち。ドンジュはこれじゃ、恋愛も出来ないですね。
反対ばかりされてます。

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2011年08月26日 | Trackback(0) | パラダイス牧場

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