私の期限は49日 4話あらすじ

スケジューラーは陽気だけど、仕事になるとクールですね。

出演
イ・ヨウォン、チョ・ヒョンジェ、ペ・スビン、チョン・イル、ナム・ギュリ、ソ・ジヘ




4話

ミノが部屋に来るので、ベランダから逃げるジヒョン(イギョン)は足をひねる。実印は見つからず、帰るミノ。

「シン・ジヒョン。あんな男を愛したのね。パパ、ママ、会いたいよ。」と、つぶやくジヒョン(イギョン)。
スケジューラーが、「足もひねって・・その女に被害を与えるな。」と、警告する。

「あの2人が何を企んでるかわからない。実印もどこに置いたかわからない。印鑑捜しが先か、自分の心配が先か・・」と、不安をスケジューラーに言うジヒョン(イギョン)。

怖いのに他に話す人がいないと。
「俺は人じゃないし。俺の時間も貴重なんだ。」と、言うスケジューラー。
時間がないと言いたいのだわ。
「鈍いな。カモになる。」と、言うスケジューラー。

病院にジヒョンの好きなものを持ってくるミノ。何も知らず、感動のジヒョン父。

「ソウ、あなたが恋しい。友達がこんなに大事なんて。でも、私を愛してる?」と考えるジヒョン(イギョン)。
お店でパンを買えばソウと話せると気がつく。

パンを食べながら、ガンの店に行き、「お前はフリーターか!」と、怒られるジヒョン(イギョン)・
「約束した3時間なら、働けよ。」と。

パンをノドに詰まらせ、慌てるジヒョン(イギョン)を、心配して見てくれるガン、スタッフたち。
これが彼女の支えになりそう。

解雇を心配するジヒョン(イギョン)に、ひねった足の為に、冷やせと氷を用意してくれるガン。

ホイッスルをなぜ、持ってると聞くガンに「護身用に誰かが買ってくれたのね。」と、言うジヒョン(イギョン)。

高校時代を思い出すガン。転校生だった自分に親切にしてくれたジヒョンを思い出す。父が護身用に、買ってくれたホイッスルを持っていたジヒョン。

面倒は嫌いだと言うガンは、50日分の給料を渡す。
「お金をもらって辞めろと?クビの方が良かった。物乞いじゃないわ。(あなたに追い出されると、私は独りなの。)」と、言うジヒョン(イギョン)。

困ってる人には誠意を尽くしたいと、
「家に病人がいるようだし、婚約者に裏切られ、食事も欠くほど困ってる。持って行け。」と、言うガン。
店にいたいと泣き出すジヒョン(イギョン)。
解雇しないとガンに、ありがたいと泣き出す。

喜怒哀楽が激しいジヒョンね。

明日の結婚式は取り消しにしてくれと、ジヒョン父に頼まれるインジョン。式のドレスを選び、良い男を紹介しようとしてたジヒョンの事を聞く。

印鑑がなければ、そのまま進めると男に、「チネの土地がある限り、シンガ産業は持ちこたえる。それにヘミ島の事業権を売ったら?」と、言うミノ。
「シン社長の娘の土地の件は、室長の責任だ。印鑑くらい早く探してくれ。」と、男。
待って欲しいというミノ。

ガンの店に来るミノは、ジヒョン(イギョン)の心が読めると、素っ気ない態度を指摘する。
緊張で手が震えるジヒョン(イギョン)。

電話でインジョンと、2年も費やした?と、聞き考えるジヒョン(イギョン)。
男の気を引くための演技と、ジヒョン(イギョン)の態度を言うミノ。
「演技なら、私の方が上よ。心を読むのが得意なら、人を騙すのも朝飯前・・」と、言うジヒョン(イギョン)。

「シン・ジヒョン。俺の警告を忘れたのか?あんた自身の心を見せてはダメだ。忘れるな。ネックレスが割れたら、49日も終わる。」と、警告に現れるスケジューラー。
警告と同時にネックレスが熱くなる。

ミノには見えていない。うなずくジヒョン(イギョン)。

コンビニで働くイギョンは、足を痛めてるのに気がつき考える。
タバコを買う男が来て、「すでに関わりがあるから。結構、話した仲ですよ。思い出せませんか?」と、言う。
イギョンが事故現場に行ったこと、手首の傷を知ってるという。

精神科医、ノ・ギョンビンを思い出すイギョン。思い出したくないと言うイギョン。
医師がこんな事をしていいの?

ミノに、母に会うべきと言うインジョン。
お金は十分にあるから、アメリカで暮らそうという。ここまでするつもりはなかったというインジョン。
インジョンも手を貸したというミノ。

ジヒョンと2人で山に登り、携帯を奪いジヒョンを独りにする。不安な雨の夜、ミノは偶然を装い、ジヒョンを助ける。
その後、映画館でジヒョンとの約束を断るインジョン。
隣で電話してたミノと、偶然に再会する・・すべて計画。この会話を聞いてショックのジヒョン。

最初から、2人で組みジヒョンとの出会い、再会と進めたのよ。母とは病院にいる認知症?の母のことでしょうね。ミノの母だと思うわ。

「明日が結婚式だった。事故がなければ計画は終わってた。シン社長と俺が他人になることを意味する。娘が助からないのは社長もわかってる。」と、言うミノ。
娘がいなければ、会社を自分に任せるはずはないと。

インジョンは落ちぶれたジヒョンをみたかっただけ。ここまでは望んでいなかった様子。

1人泣くジヒョンは、「偶然と再会・・すべて計画なんて。おかげで私は死ぬハメになった。」と、インジョンに文句をいう。
「あなたにも責任があるのよ。知らなくて幸いね。」と、インジョン。

怒るジヒョンは実印をカンガルーのぬいぐるみ、お腹の中に入れたことを思い出す。

スケジューラーに会い、実印を持ち出し、父に2人の事を話すというジヒョン(イギョン)。
規約を破れば即、エレベーターが迎えに来るというスケジューラー。
1時間、延長して欲しいと頼むジヒョン(イギョン)。

プールで足を滑らし、死亡する女にエレベーターに案内するスケジューラー。逃げる女を無理矢理、エレベーターに乗せる使者。

生きた通りの扱いになるらしい。不倫してた女。

病院へ行くジヒョン両親とミノ。ジヒョンの部屋に入り、実印を探すインジョン。

看護師に、ぬいぐるみの毛は呼吸器の邪魔になると言われるミノ。
病院に行くジヒョン(イギョン)は、両親、ぬいぐるみを持っているミノを見る。

インジョンに電話、見つからないと聞いて苛立つミノを見るガン。

ぬいぐるみのお腹の中、「宝物入れ。」と、言うジヒョンを思い出すインジョンはミノに連絡、家に向かう。
尾行するジヒョン(イギョン)。

続く・・

面白いですー。ハラハラな展開に。
カンガルーのぬいぐるみは、ミノが持ってます。
実印を奪われたら終わりなので、取り戻すジヒョン(イギョン)でしょう。

インジョンとミノの計画的な裏切りを知り、衝撃と悲しみのジヒョンです。


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト



2011年10月07日 | Trackback(0) | 私の期限は49日

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌