私の期限は49日 9話あらすじ

スケジューラーの同志がいたのでびっくり。可愛い死に神ですね。

出演
イ・ヨウォン、チョ・ヒョンジェ、ペ・スビン、チョン・イル、ナム・ギュリ、ソ・ジヘ

49日


9話

ジヒョン(イギョン)を連れ出し、
「絶対、ここには置けない・・・友達の婚約者の家だからな。」と、言うガン。
「ここにいたいのか?」と、聞くガンに書類を思い出すが、首を横にふるジヒョン(イギョン)。
ガンの店でまた、働くことにする。

「私を好きなの?」と、ガンの気持ちを感じてるジヒョンだと思うわ。

家に帰ると、掃除も途中で消えたジヒョン(イギョン)に取り乱すミノ。

無理矢理、連れ帰ったと知りガンに理由を聞く。ジヒョンの婚約者だろうと、言うガンに
「俺は現実的だ。未来を共にできない人を 愛するつもりはない。見切らざるを得ない状況じゃないか。」と、言うミノ。

希望を持てないジヒョンだと言うミノ。
だから、イギョンなのか?と、聞くガンに
「お前が騒いで、解雇したつまらない女を拾ったまでだ。」と、言うミノ。

ソウと、インジョンに誕生日を祝ってもらうガン。参加するミノを見てるジヒョン(イギョン)。

ソウはガンがずっと、好きなのね。

ミノの家で会ったインジョンにわざと、みんなの前でポットを返すジヒョン(イギョン)。

ミノと交際してるのがバレたら大変なので、慌てるインジョン。
「カン・ミノさんが恋人なのは黙ってます。」と、言うジヒョン(イギョン)を、否定するインジョン。

社長奥さんのお使いはウソと指摘、とぼけてるジヒョンなの。

ガンが来たので、「言わないわ。」と、口を閉じるジェスチャー。
それを見て、ジヒョンを思い出すガン。インジョンも、ジヒョンを思い出す。

インジョンを呼び、話すミノは2人の交際がバレたのか気になる。
「公表して付き合いたいわ。おじさまが私たちの仲を知っても、ヘミ島を奪える?倒産を止められる?」と、言うインジョン。
会話を見ているソウ。

「友達が来るから、涙を集められるかも?・・でも、期待はしてないわ。あなたがいてくれて良かった。声は届かなくても、顔を見て話せるもの。」と、イギョンに話しかけるジヒョン。

会社のため、遺言状を作るというジヒョン父に、反対するジヒョン母。

ジヒョン父に、生きて欲しいと手術を勧めるミノ。

なぜ、イガイ入りのワカメスープだったと、聞くガン。ミノの家にあったと、とぼけるジヒョン(イギョン)。
「友達と似てる」と、言うガン。

ジヒョン父の遺言状を見てしまうインジョン。
「死亡時に、社長の株式全部をあなたに譲渡すると・・」と。
「死亡時に経営権を俺に引き継がせる・・」と、考えるミノ。

ジヒョン友達に、話を聞くジヒョン(イギョン)。
ジヒョンに見せると撮影を始め、みんなにメッセージをいってもらい、撮影する。泣いてジヒョンを語る友人たちに、涙が取れた!と、思うジヒョン(イギョン)。

ネックレスには1粒もない涙・・スケジューラーの言葉を思い出し、悲しむ。
「ジヒョンはどんな子でしたか?」と、聞くと
「良い子でしたよ。でも、空気が読めないっていうか・・苛つく感じ・・」と、言われてしまう。

涙も集まらず、自分の評価にショックを受けるジヒョンだわ。

ソウから、ジヒョン父がミノに会社を譲る遺言状を書いたと知り、慌てるジヒョン。

スケジューラーに、遺言状を書くことを止めるか、ミノに会社を譲らないよう止めたいと、言うジヒョン(イギョン)。

人間界に関わるのはルール違反だが、特別として
「物を1回、触る代わりに49日から1日引かれる。」と、方法を教えてくれるスケジューラー。
それにすると言うジヒョン(イギョン)。

「これは涙をもらえなかった旅人が、1回きりのタッチで、自分を感じさせるチャンスだ。」と、言うスケジューラー。
声が届くのはない。

スケジューラーと話すジヒョン(イギョン)は、他の人には「1人で喋ってる」ように見えるので、驚く支配人の奥さんたち。
独り言?と、ジヒョン(イギョン)を心配するガンが知る。

シンガ産業、社長宛にバイク便で封筒を送るジヒョン(イギョン)。

「カン・ミノに会社の全株式を譲渡する内容・・」と、遺言状を確認するジヒョン父、弁護士たち。

「遺言証書、公式証書遺言」と、2種類ある書類。
ジヒョン(イギョン)が送った封筒が、会社に届き、遺言状作成中のジヒョン父。
「パパ、やめて。」と、印鑑を落とすジヒョン。
封筒の中身は、20年ぶりに植物状態から目覚めた記事。

落ちた印鑑を見つめるジヒョン父。
「パパ、ジヒョンよ。私が払いのけたの。」と、言うジヒョン。印鑑を押す瞬間、ジヒョンの写真が落ちてやめるジヒョン父。

スケジューラーが写真を落としてくれた。
「なぜ、落ちた。自分をもう、死人のように扱うから・・スネたか。」と、娘を感じて作成をやめるジヒョン父。

スケジューラーに感謝するジヒョン。
「人間界に関わったね!あの子と恋愛してるのかい?」と、おばあさんがバイクで来て、スケジューラーを殴る。

先輩と呼び、頭が上がらないスケジューラー。
みんな踏み倒すお金を返したと、言い訳するが、1週間延長になってしまい、文句を言うスケジューラー。

若くして亡くなり、志願したものはすぐに人間の感情に戻ると、怒る先輩・霊魂ね。

ジヒョン(イギョン)が心配で、イギョンの家まで来るガン。
目覚め、ドアが開いてるので驚くイギョンは、精神科医のギョンビンに電話をする。

話す人がいないと、ギョンビンに言うイギョン。
「最初は・・髪につやがありました。シャンプーの香りも。足首も痛くなるし、前日、来たと大家さんが来るし・・食べてないものを吐いた。目覚めたら、部屋の真ん中に座ってた。ドアもあいてた・・記憶にないことが・・」と、言うイギョン。

睡眠中に動く夢遊病と、言うギョンビンは検査を勧める。

ガンの店に行くジヒョン(イギョン)。定休日、誰もいないと知り、ピアノを弾く。戻り、ピアノの曲に驚くガンは学生時代のジヒョンを思い出す。

「誰だ・・?・・ジヒョンか・・?」と、聞くガン。
驚くジヒョン(イギョン)。

続く・・

バレてしまうのかしら。バレたら、49日の時間もなくなるような。

ジヒョンを愛するガンにはわかるのでしょうね。
でも、これだけ同じ事が重なれば、ジヒョンだと思っても不思議はないと思うわ。

スケジューラーの先輩シーン、楽しかった。
このままだと、ジヒョンは涙を集めることは出来ないと思います。
集まるのはガンだけの予想です。ソウも泣いてくれるかも。

DVD発売



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2011年10月09日 | Trackback(0) | 私の期限は49日

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