逆転の女王 23話あらすじ

接近するパク・シフ氏は、「検事プリンセス」でも、似てるキャラかもしれません。これでハマる人が多いでしょう。テヒもいい感じで似合ってます。


23話

「ファンさん。引き止めたのだから、責任を取ってください。俺たちが負けるのを望む人が多い。チームの企画を完成させましょう・・手伝ってください。これは引きとめた責任です。」と、ヨンシク。
仕事ならと納得のテヒ。

特別企画室のメンバーに、企画案を提出するよう指示するヨンシク。100点満点中、80点を取らないと家に帰さないという。
自信満々で出すテヒは、35点だった。

オフィーリアという有名なブランドが、ライバル会社と提携するかもしれない。それをジュンスに阻止せよと、指示するハン常務。
クイーンズが、このブランドと手を組みたいのよ。ジュンスにそんな大きな仕事ができるのかしら。

残業中、ヨンシクを意識してしまうテヒ。
ヨンシクが、低い点数をだしたのは優秀なテヒだから期待してたの。もっと、良い案があるはずという。

ジュンスは、ヨンシクといるテヒを意識、ヨジンと一緒に帰る。
ユギョン、コート着たまま食事?(゚д゚)!

オフィーリアの代表と会うジュンスは、ヨジンを連れて行く。
警察官のヒョクを通訳で呼ぶヨジン。
代表と会うジュンスたちは、「ハン常務には恨みがある。」と、帰ろうとする相手を引き止め、謝罪、説得するジュンス。

以前、トラブルがあった会社だから。そこと契約するなんて図々しいお願いでしょうね。

ヨンシクの実の母に、「絶対、会いたくないと言ってました。」と、嘘をいうヨンチョル。脳腫瘍の手術があるので、会いたかったと母。今度いつ、韓国に来れるかわからない状況。
「あの子には秘密にしてください。負担をかけたくない・・」と、母。

このヨンチョルはちょっと、病気を知り揺れた感じがしたけれど。

会長のスパイをしてた秘書は、ハン常務に見つかり、会長に嘘を報告する。

テヒとヨンシクは、雪道で迷い歩き出す。企画の原材料を見に行った2人、テヒの企画案。

ジュンスとヨジンは、テヒとヨンシクが、雪の中で2人きり・・と、帰って来れないと噂を聞く。
テヒ携帯は電池切れなの。

夜遅いので、泊まると言い出すヨンシクは「俺に心揺れてるな・・」と、テヒの気持ちを読む。

オフィーリアの代表に会いに行くジュンスはテヒが心配。ヨジンと一緒にいるのを知り、冷たいテヒ。
ヨンシクと一緒だと思い、嫉妬のジュンスね。

民宿に泊まるヨンシクとテヒ。
「ファンさんからすれば、俺は甲だけど、俺も本物の甲の間では乙です。」と、ヨンシク。
「じゃあ、本物の甲になるために?すごいですね。」と、テヒ。

「お金のせいで信じてた愛も裏切ったり・・お金が原因で色々とありました。昔は元の夫と、お金のことでケンカしました・・」と、テヒ。
「いつになれば・・?・・5年間の思いでは・・消えますか?5年かかのか・・」と、ヨンシクにとぼけるテヒ。

テヒに「長く待てない・・だから、今すぐ俺の女に・・・」と、告げるヨンシク。

続く・・・

あららな展開です。
予告ではキス?と、2人ですね。やっぱり、この2人で終わるのかしら。
ジュンスは最近、登場も少ないですもんね♪


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2011年06月23日 | Trackback(0) | 逆転の女王

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