私の期限は49日 13話あらすじ

スケジューラーの記憶がどうなるのか気になりますね。ガンの想いはまだ、ジヒョンに届いていません。

出演
イ・ヨウォン、チョ・ヒョンジェ、ペ・スビン、チョン・イル、ナム・ギュリ、ソ・ジヘ

49日



13話

ジヒョン(イギョン)を抱きしめるガン。
理由は励ます為であり、元気がなかったからと言い訳する。

ガンが前と違い、優しいので感づいたのかも?と、スケジューラーに調査して欲しいというジヒョン。

身体の持ち主、イギョンに惚れたガンでは?と、聞くスケジューラー。ジヒョンはガンにバレたのかも?と、考える。

結婚式の日、実印を自分の家に隠したことを知り、ヘミ島の謄本を取るガン。ジヒョンの父をまず、手術させようと考える。

49日間の記憶の事を聞くジヒョン。
「生死の境界線が崩れるから、記憶は消される。でないとみんな、俺に会いたがるだろう。」と、言うスケジューラー。
生き返った場合、49日間の記憶は消える。覚えていれば、スケジューラーの存在はあると言われるから。

「忘れる?じゃあ、生き返ったらカン・ミノと結婚しちゃうわ。なんとかしなきゃ。」と、言うジヒョン(イギョン)。

49日の記憶が消えた場合、ミノが悪人ということも忘れてしまうのだわ。慌てるジヒョン。

食事を食べさせるガンは、「生きろ。生きて食べろ。」と、心の中でジヒョンに言う。

ガンがジヒョン(イギョン)を抱きしめていた事を、ミノに報告する部下(運転手)

ソウに、ジヒョン友達のパク・ジョンウンの事を聞くインジョン。知らないと言うソウ。自分たちと同じ日に、鎮安にいたと、考える。

ガンが植木鉢をいじった事を知り、実印を思い出すジヒョン(イギョン)。
ジヒョンは、ガンがイギョンを好きだと思っている。

ガンといるジヒョン(イギョン)を見て、嫉妬するミノ。インジョンと続けるのかと聞くジヒョン(イギョン)。

母と来た思い出の店に行き、ミノは母親が長く入院してると話す。偽物の母親を紹介した!と、気がつくジヒョン。

帰るジヒョン(イギョン)は、スケジューラーから、尾行されてる事を教えてもらう。ジヒョン父の車、運転手はミノの同級生!と、気がつき、一緒に逃走する。
「ソ・イギョンを守っただけさ。」と、言うスケジューラー。

「カンの金庫を開ける。カンの正体をバラし、手術を受けさせるわ。ヘミ島も守れる。」と、言うジヒョン(イギョン)。
(カン・ミノ)

涙は集めないのかと、スケジューラーに聞かれ
「実は決まってたことよ。49日は寿命前に死んだ魂を慰める・・プレゼントでしょ?・・涙は探し回る必要がなかったのよ。正体を明かせないのに、私を愛してとは言えない・・涙は人が死ぬ時に決まってる・・」と、言うジヒョン(イギョン)。

最初の1滴も自然と入っていたと言う。ソン・イスを探すと言う。
涙は人が死ぬ時に決まってると思うわ。

帰宅すると、インジョンが勝手に部屋に入っていた。
パク・ジョンウンが、同じ日に鎮安にいたので、実印も持ち出した、怪しいと言うインジョン。終わるまで、留学でもしろと冷たいミノ。

「この2年間を思い出すんだ。お前が提案した・・2009年の10月5日。俺の誕生日からを。・・ジヒョンの事故当日まで計画ばかり、話してた。」と、言うミノ。

インジョンは、ジヒョンの情報をすべてミノに教え、
「俺はヘミ島を得るためにヒョクサンと組み、シン社長に気づかれない完璧な計画を立てた。・・2年間、恋愛ではなく、ビジネスをしたのさ。」と、言う。

驚くインジョンに、「会話も思い出もない。冷めて当然だ。」と、言うミノ。

イギョンは、ギョンビンから、「一昨日、休みましたね?」と、言われ驚く。
「あれは夢じゃなかった?」と。
ジヒョンが鎮安に行った日、消したイギョンの記憶のことね。

催眠療法をするイギョンは、イスとのケンカを思い出し、ホテルでミノとインジョンがいる事も話す。知らない男であり、驚く自分がいると。

目覚め、医師のギョンビンに、「自分だけど、自分ではないような気がする・・話してはいけないような気も。」と、言うイギョン。
前世の記憶というギョンビンに、違うと否定する。

自分の記憶と、ジヒョンが身体に入ったことも、催眠療法をすると、覚えてるの。それは自分が知らない行動なので驚く。これじゃ、ジヒョンの事を知ってしまうわ。

ヘミ島の設計をすると、ミノに言うガン。

イギョンはジヒョン母を、ガンの店に連れ出す。娘と同じパスタを食べに来た。

ジヒョン(イギョン)を見て、「この子はパク・ジョンウンよ。」と、言うジヒョン母。

動揺するジヒョン(イギョン)を追求するインジョン。
「あなたはソ・イギョンさんじゃないの?本当にジヒョンの友達なの?」と。
「ハンドルネームよ。」と、言うがウソだろうと言われてしまう。

「彼女はジヒョンに頼まれた。彼女の友達だ。」と、言うガン。
「先輩との関係を知ってる。ジヒョンの母親まで利用するとはな。」と、インジョンに言うガン。

ジヒョンを守ったのだわ。これで、知ってることがばれてしまうかも。

「本当にジヒョンの友達?ネットの友達だって?助け船は・・インジョンは嫌いだ。それにジヒョンには借りがある。」と、誤魔化すガン。
ジヒョンだと知ってることは隠すのだわ。

ジヒョン父に、「ジヒョンの代弁だと思って下さい。僕は母が死んだことを知りませんでした。僕は死後、1年してから知りました。・・・離婚の理由も病名も、いつ死ぬのかも知らなくて・・つまり、娘が心配で手術もせず、亡くなりでもしたら、ジヒョンが目覚めてどんなに嘆くか・・」と、言うガン。

「19日後にも、この空を見られるかしら・・無理そうだわ。」と、思うジヒョン(イギョン)。

ミノに、「私がネットで知った友達・・シン・ジヒョンよ。あなたに出会って最初は嬉しかったけど・・シンさんとの関係を知って憎んだわ。・・・ハンドルネームは、パク・ジョンウンよ。彼女から、聞いてない?」と、言うジヒョン(イギョン)。
ジヒョンと友達と知り、驚くミノ。

インジョンが来て、「ソ・イギョンはジヒョン友達」と同じ話をするが、怒るミノ。

インジョンに告げ口される前、「ジヒョン友達」と、先手で告白したジヒョン(イギョン)ね。しかも、ジヒョンの写真を外してと、気があるように言ったわ。

ガンはミノに、「イギョンが好きだ。」と、ジヒョン友達と知りつつ、好きだと言う。

数日、ミノの家に滞在、金庫を開けるのを待つジヒョン。

イスの行方は施設でもわからない。イギョンを心配するジヒョン。
「・・イス・・やめて・・お願い・・」と、突然、泣き出すイギョン。一緒に泣いてしまうジヒョン。

イギョンのアルバムを見ると、イスも一緒に写っていた。
「これ・・スケジューラーにそっくり!」と、気がつき、スタジオにいるスケジューラーにアルバムを見せる。

「これ・・俺だ・・」と、アルバムを見ていうスケジューラー。

続く・・

亡くなり、記憶を失ったソン・イスはスケジューラーだったんですね。複雑に絡む人間関係、見事な展開だと思います。
探してる恋人が、ジヒョン担当の死に神だったなんて。

不思議な事は、イギョンの身体を借りてるジヒョンは、何故か、イギョンに触れることが出来るようになってます。
声も聞こえるのかも。ジヒョンが声をかけて、驚くイギョンでした。

霊魂なら普通、聞こえない、触ってもわからないはずです。
きっと、身体を借りてるのでイギョンと同化?しつつ、あるのかも。

ソン・イスですが前半、間違えて「ソ・イス」と、書いてたかもしれません。みあね。


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2011年10月11日 | Trackback(0) | 私の期限は49日

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