私の期限は49日 14話あらすじ

憑依がバレてしまうかも。次々と、みんなが事実を知りそうです。ハラハラな展開。

出演
イ・ヨウォン、チョ・ヒョンジェ、ペ・スビン、チョン・イル、ナム・ギュリ、ソ・ジヘ

49日


14話

アルバムをスケジューラーに見せ、
「あなたがイギョンさんの愛した恋人、ソン・イスよ。記憶はないの?」と、聞くジヒョン(イギョン)。
「顔は俺だけど・・あり得ない。こんな女と恋愛しない。5年もかけて・・違う。」と、否定するスケジューラー。

スケジューラーは、人間に顔を見せることが出来るので、イギョンに顔を見せ、確認するべきと言うジヒョン(イギョン)。

この世の顔と、生きていた時とは顔が違うと説明する。
同じなら、「死人が生き返った」と、騒ぎになるので、知り合いには違う顔に見えるというスケジューラー。

ふむふむ。

スケジューラーに志願したのは、理由があるはずと言うジヒョン(イギョン)。

イギョンを調べ、恋人が死んだと知るミノは、「だから、ジヒョンが面倒を見たんだな。ガンも甘いわけだ。」と、納得する。

パク・ジョンウンは、ジヒョンの友達で怪しいと言うインジョン。社長に言うかもしれないと言うが、言わない、イギョンを信じるというミノ。

インジョンにあやまり、続けることは出来ないと言うミノ。(交際)
怒るインジョンは、「社長に裏切りを話すわ。」と、開き直り脅す。インジョンこそが、親友を裏切り騙したと指摘するミノ。

ボロボロな2人だわ。ミノはイギョンを信じてる。

ネットで調べるインジョンは、ジヒョンの友達パク・ジョンウンは、1年前に亡くなってることを知る。
「ガンも騙されてる?ソ・イギョンは誰?」と、考える。

ガンはヘミ島事業拡大と記事で知る。
「HM開発がヘミ島を全部、買い取ったが最後の敷地を売ったパク・スンジェという人物は見つからない。
27万坪を売ったジュンセという会社は土地を売って、半年で廃業してる。HMに土地を売るためのペーパー会社だ。」と、支配人に言うガン。

ガンは懸賞金を出してまで、愛する事の証拠を探すよう、支配人・妻たちに頼んでいる。霊魂が探す「真心」とはなにか?と、考えるもわからない。
これが純度100%の涙、「涙」と、答えを探しているガン。

インジョンはジヒョン(イギョン)に、ミノに近づいた目的を聞く。

「カンはヒョクサンと組んで、ヘミ島を狙ってる。遺言状は取り消して。それと、早く手術を受けて元気になって。」と、ジヒョンの手紙を読むガン。

これはジヒョン(イギョン)が落としたものだから、ジヒョンだという証拠になるでしょうね。

ジヒョン(イギョン)の退職願い(手紙)を、ガン事務所で発見するインジョンは、コピーする。ジヒョンの文字と驚く。

イギョンのバイト先に、確認に行くスケジューラー。「俺があの女を愛した?・・気づかない。」と、言う。

思い出した?涙目だったので、思い出したスケジューラーなのかも。人間の目には、別人の男に見える。

15日と4時間29分・・

イギョンのバッグを縫うジヒョン(イギョン)は、父への手紙を落とした事に気がつく。

病室でジヒョンからの手紙を受け取り、驚くジヒョン父。

イギョンの部屋にいたジヒョン(イギョン)は突然、ネックレスが熱くなり、イギョンの身体から霊魂が出てしまう。
「シンさん。正体を明かしてしまったな・・四十九日の旅より脱落しました。」と、言うスケジューラー・・と、想像して慌てる。

ここ、本当にダメかと思ったわーー。妄想ね。

ジヒョン父はジヒョンの手紙を読み、
「霊魂がさまよってるかも・・」と、言葉、遺言状作成時の落ちた実印などを思い出す。「ジヒョン、あれはお前か・・」と、手術を決意する。

インジョンは、パク・ジョンウンを調べ、「ジヒョンみたい・・」と、考える。

ジヒョン(イギョン)は、父が手術を受けると知り安堵する。ガンはジヒョンを好きで、手術をするよう説得してくれたとも。
バラの花を持ってきてくれた事も知る。

ガンがそっと、バッグの中に手紙を戻してるのを見て、「読まれた!バレた!」と、慌ててスケジューラーに会いに行くジヒョン(イギョン)。
「人間が先に知った場合、問題はない。」と、言うスケジューラー。
ネックレスは割れていないので、セーフとなる。

任期終了が近いスケジューラーは、記憶を思い出せないが、感情は人間に戻って来ている。

ガンは、「シンガ産業の計画から手を引け。ジヒョンのお父さんの要望を拒否しろ。」と、ミノに言う。
「諦めない。止められない。」と、答えるミノ。

「親父は飲んだくれで、殴られ育った。13才で親父が死に母と手を取り、喜んで夜逃げした。待っていたのは冷遇、ひもじさ、侮辱、惨めさだった。」と、苦しい時代を言うミノ。

ジヒョン両親には恨みもない。ただ、運が悪いと言う。お金持ちのガンには、この辛さを理解出来ないだろうと言うミノ。
やめる理由もないと言うミノを、止めるというガン。

相手は誰でも良かったのかも。騙されたジヒョンなのだわ。

ソウにコピーしたジヒョン手紙をみせると、ジヒョンの字だという。霊は他人に入る・・憑依・・と、知るインジョン。

インジョンはミノに、「ジヒョンかもしれない」と、確認を頼む。あり得ないと、信じないミノ。

手紙を見せ、確認してもらうの。

「ソ・イギョンが、ジヒョン?」と、想いながら、靴を購入する。
ホテルで、インジョンといるのを目撃したのはイギョンだとわかるミノ。

イギョンの家に行き、夜のバイト・カフェに行くミノ。

「ソン・イギョン。」と、言うミノ。
「・・なに、カン・ミノさん・・」と、言うイギョン。

続く・・

ラストのイギョン、これは着替えて暗い雰囲気だから、ソ・イギョンだと思うのだけど、「カン・ミノ」と名前を言ってました。

イギョンがミノを知るはずはない。でも、催眠療法で、ミノの事を知った可能性もあるかと。
それだと面白いですね。
ソ・イギョンなら、ジヒョンを感じないミノでしょう。インジョンの話を否定するはずです。

ジヒョンは、イギョンが催眠療法をしてることをやっと、知りました。
ミノ家の金庫を開けられないジヒョンですね。

面白いわーー。

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2011年10月11日 | Trackback(0) | 私の期限は49日

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