最高の愛 恋はドゥグンドゥグン 7話あらすじ

カラオケ店のトッコ・ジン、「善徳女王」のミシルのテーマも流れてて楽しかったです。

出演
チャ・スンウォン、コン・ヒョジン、ユン・ゲサン、ユ・インナ

最高愛


7話

「見るな。お前はトッコ・ジンだ。」と、自分に言うジン。

CDを出すため、ジンにPV出演を頼むエジョン。引き受けなければ、昨日の事を暴露すると冷静に脅す。

怒ったジンは開き直り、最高のスタッフを呼んで、自分もエジョンのPVに出演すると社長に言う。

人件費だけでも、高額なのをジンに頼まれたと言う社長は、契約書を出す。サインするエジョン。

「サインしなかったら、チャンスは失っても、彼の心をつかめたのに。」と、社長に言われるエジョン。

「私は彼の心を得ることも出来ないし、チャンスを逃せる立場でもありません。」と、言うエジョン。
「ここにサインせず、プライドを守って、彼を惑わせ続けたらクビにする。現実的でいいわ。」と、言う社長。

ドラマのように、息子と別れさせる姑のようだと言われるエジョン。

ピルジェ母に、カン・セリの父親と勘違いされてるエジョン父は、「今日こそ、娘はエジョンだと言おう!」と、決意で会うも、焼き肉の誘惑に負け、言い出せない。

CDを出すエジョンが落ち込み、ジェニがカラオケ店で励ますパーティを開いてると知るジン。

「落ち込んでる?良心はあるのか・・」と、ケーキ持参で店に行くと・・ノリノリのエジョンがいた。
「ヒットさせろ。」と、嫌みをいうジン。

サンダルにガムがくっつき、剥がそうと足を動かし、ハエを追い払っていたエジョンなの。誤解されてるのよ。

ここ、爆笑ーー!ジンの心のような歌詞の歌、自分で歌い出し、心臓が痛くなるトッコ・ジン。

「あの日、来たのは頼みごとじゃなくて、カレーを作りに来たと言えば、我慢して許す」と、言うジン。
「結構です。」と、言うエジョン。

「やめて。私は図々しい女でいたいの。生きるためにはどきめいちゃダメなの。」と、言うエジョン。
ジンの心拍数値を計る時計を隠す。

ピルジェのペンを返して、「漢方医のペンだ。あの日捜したのにお前が好かれようと、ウソを付いたから怒ったんだ。」と、事実を言うジン。
「噂を広めるな」と、帰ってしまう。ケーキの箱にはスニーカーが。

エジョン兄は、優しいのはトッコ・ジンと思ってるが、ジェニはピルジェが良いと言う。付き人のジェソクは、トッコ・ジンを性格が悪いと思っている。

エジョンにウソを付いたと、ペンの事を話すピルジェ。

「恥ずかしくても・・・認めるしかない。俺の片思いだ。」と、エジョンの事を思うトッコ・ジン。

「トッコさん、ウソじゃないのよ。絶対に好きにならないといったことを・・取り消しにいったの。」と、つぶやくエジョン。

エジョンがカレーを作りに来た時、持ってきたジャガイモを育てるジン。

エジョンのスニーカーが、オークションに出品されると知るピルジェとジン。

お互い、ネットでチェックしながら「あいつには渡さない」と、落札しようと考え、値を上げていく。3万ウォンから、700万・・と、上がり1千万ウォンとなる。
落札するジンは笑顔だが・・バカな事をしたと後悔。

オークションに参加してたのがピルジェと知り、ショックのセリ。

スニーカーを落札したのは、エジョンの自作自演とネットで話題になり、驚くエジョン。キチンと説明しなければ、自作自演になると知るジン。

スタッフに謝罪、記者たちに質問をされるエジョン。見つめるピルジェを止めるセリ。
業界を知らないので、口を出さない方がいいと言う。

マスコミに囲まれ、困るエジョン。
ジンがスニーカーを持って、「トッコ・ジンです。エジョンさんの靴は僕が買いました。」と、スニーカーを見せる。

記者の前、エジョンにスニーカーをはかせるトッコ・ジン。

続く・・

ラストのジンはステキだわ。
気持ちを公表するつもりなのかしら。
人気スターが売れないエジョンを好きだと認めるのか、それとも、適当なウソを言うのか、続きが気になりますね。
エジョンの気持ちは理解してると思います。

カエル姿のエジョンを応援するのも面白い♪


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2011年10月19日 | Trackback(0) | 最高の愛

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