最高の愛 恋はドゥグンドゥグン 8話あらすじ

トッコ・ジンの表情、動き、目までもが面白い。このキャラにハマる人も多いでしょうね。楽しいドラマです♪

出演
チャ・スンウォン、コン・ヒョジン、ユン・ゲサン、ユ・インナ

最高愛


8話

エジョンにスニーカーを履かせるジン。
「落札して寄付をするつもりでした。僕の特別な人がMCをしています・・落札金額と一緒に、千足の運動靴を寄付する予定でした。」と、マスコミの前で発表するジン。

慈善事業をするたび、騒がせてしまうと、謝罪する。
呆れるエジョンだわ。

自分のために、スニーカーを落札したことを告白するのかと、驚いたというエジョン。
「お前のせいでハートはブレークしたが、俺を嫌うお前とスキャンダルになるほど、脳はブレークしていない。」と、言うジン。

「屈辱的だが俺の片思いと認める。これは俺の問題だから、お前と絡むことはない。」と、言う。
目立たないで欲しいと言うエジョン。
「受け止めてくれとはいわない。」と、言うジン。

セリから、エジョンがカップルメーキング収録で、脱落すると知るジン。

ピルジェは、TV局のスタッフにエジョンを脱落させて欲しいと頼まれる。番組を盛り上げるため、必要と。

エジョンを傷つけるこの業界から、救いたいというピルジェ。それなら、もう1週、番組に出演させるべきと提案するジン。

カップルメーキング収録、ピルジェは最初にエジョンにバラの花を渡す。ガッカリのセリ。3本のバラを渡したピルジェに、騒ぎ出すマスコミ。

様子を見てるトッコ・ジンを見て、「弱みとは心なのね。」と、理解するセリ。

「彼がゆさぶる世界から、連れ出したかった。気になる人はトッコ・ジンさんでしょう。」と、自分のやり方でエジョンを守りたいと言うピルジェ。

「僕のやり方です。エジョンさん、好きです。」と、言うピルジェに驚くエジョン。

漢方医のピルジェと一緒に?と、想像するジンは、稼ぐ必要がなければ、芸能界も辞める?と、考える。

必死に生活するため、仕事をしていたエジョン。医者と結婚すれば、生活に困ることもなくなるものね。

スニーカーとバラの花で悩むエジョンを呼び出し、ツバキの次はツツジの話をするジン。

小学校の頃、病弱な美青年であり、10年前に心臓の手術をして奇跡的に回復。芸能人になると、決意したことを説明する。

「俺は病気だ。だから我慢しろ。やつの所に行くのは。」と、胸の手術跡を見せ、ピルジェに会うなというジン。

今は健康なのを指摘するエジョン。
「昔の手術の事で私を心配させて、しがみつくの?」と、呆れるエジョン。
「あの漢方医の所へ行きたくなったら、病気の俺を思い出せ。」と、偉そうな態度のトッコ・ジン。
ここ、面白かったわ。

番組で、エジョンとピルジェの今後を、単独コーナーで続けることが決まり、社長も「好感度があがる。」と、勧めるので複雑なエジョン。

ピルジェ母に、エジョンの父親だと事実をいうエジョン父。

リアル恋愛番組・・と、2人のコーナーが出来る事を知るジン。初デートから注目されると。
妄想、嫉妬のトッコ・ジン・・と、ここでまた、「善徳女王」のミシルのテーマが流れるのよ。

事務所にエジョンがいるだけで、顔がにやけるトッコ・ジン。

サインをしながら、エジョンに好感度ゼロになった理由を聞くと、セリをぶったからだと言う。
「人のいないところで殴れば良かった。」と、言うジン。
このサインのシーンも楽しかった♪

トッコ・ジンと破局を公表する時は、エジョンのせいにすると言い出すカン・セリ。
「ミナが現れたら証人になる。あんたのせいでミナが倒れた。だからエジョンが怒ったのよ。」と、セリを怒るジェニ。

-----(回想)
エジョンに薬入りのドリンクを飲ませようとしたセリ。
何も知らず、ノドが乾いたというミナが飲んで、たおれてしまう。怒るエジョンがセリをぶった。
----(回想・終)

「エジョンがあんたをかばったのよ。黙ってたから。」と、言うジェニ。
「解散するとは思わなかった。ミナの体調も知らなかった。」と、言うセリ。

「あの時はすべて1人で責任を負えると思ったんです。その重荷で10年間、好感度ゼロになるとは・・」と、ジンに話すエジョン。
「人に言えないことをかばったんじゃ?」と、聞いてくれるジン。秘密は言えないと言うエジョン。セリとは誤解もあったと。

「10年間、耐えたのはすごい。お前のようになるのは怖いといったろう・・認める。」と、言うジン。
そんなエジョンに共感すると言う。

「気持ちがトッコに向いてるなら、私が捕まえて離してあげない。ピルジェは片思いで終わるわ。」と、エジョンとジンの会話を聞いて思うセリ。

社長にトッコ・ジンとの破局は延期と話すセリ。
エジョンたちが親しいのが悔しいのでしょうね。

ピルジェに会いに来るミナは、国宝少女の時、クローバー型のパンが好きなエジョンと、教える。パンを買い待ってるピルジェ。

ピルジェから電話があり、エジョンを行かせるトッコ・ジン。わざと、行きやすいように言うの。
片思いだと寂しそう。

四つ葉のクローバー型パンを、エジョンと一緒に食べるピルジェ。
「でも・・私の心には桜やツバキ、ツツジがあって・・四つ葉のクローバーがよく見えないの。」と、言うエジョン。

「今が難しいなら、番組から始めませんか?」と、自分は本音、エジョンは仕事で始めようと提案するピルジェ。

心拍数は安全値なのに、ドキドキする心臓。
不安で病院に行き、医師から心臓手術の時、国宝少女の「どきどき」を聴いてたと知るトッコ・ジン。

「それで・・つじつまがあう!俺は催眠にかかったんだ。」と、喜ぶ。

ジンが1人で病院に行った事を知り、「そんなに悪いの?」と、心配するエジョン。
「彼に会いたいのね・・ピンポン!」と、向かうエジョン。

数値は正常と、携帯を鳴らし確認するトッコ・ジン。
「俺の心臓はもう、お前にときめかない。答えはひとつだ。」と、言うジン。

「なぜ・・?もしかして・・私を好きじゃないの?」と、聞くエジョン。
「ピンポン!」と、答えるトッコ・ジン。

続く・・

最初は心臓が国宝少女の曲を記憶、それでドキドキしてたと思います。
でも、エジョンを知るうちに本気で好きになったトッコ・ジンですよね。

その事実に気がついていないのでしょう。
エジョンにドキドキするのは、手術中に国宝少女の曲を流してた!と、思い込んでるジンです。
他のメンバーにはときめいていないと思うわ。

↓写真漫画



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2011年10月26日 | Trackback(0) | 最高の愛

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