私の心が聞こえる? 26話あらすじ

ジュナがマルに戻る時が今後、あるのかラストが見えない展開でした。

出演 
キム・ジェウォン、ナム・グンミン、ファン・ジョンウム、コ・ジュニ、チョン・ボソク

ジェウォン


26話

ドンジュが先に、エネルギーセルを売却したと思い、二重契約と慌てるジュナとジンチョル。
「違約金が・・出し抜かれたな。お前が急がせるからだ。」と、ジュナを怒るジンチョル。

ミンスから、ドンジュが売ったのは技術であり、技術提携と知るジュナ。
「ドンジュが会社を手放すはずないでしょう。あなたには失望したわ。」と、言うミンス。

あら、売却は会社ではなくて技術だったのね。早とちりだったわ。

「ヒョンスクを信用するな。僕は16年間も利用された。」と、カン理事の娘だからと言うジュナ。

遺言状、念書も持ってると、訴訟の準備を進めるヒョンスク。
「フランスと技術提携したから、売却は出来ない。」と言うドンジュに安堵する。

ヒョンスクは、ミンスも利用してると言うジュナ。
先代が亡くなった時、株をもらい、奪われないようにミンス名義にしてるカン理事と指摘するジュナ。
「助かる道はひとつだ。ドンジュを潰さないと・・」と、言うジュナの言葉を聞いてしまうウリ。

ジュナ、本気でドンジュを潰すつもりなのかしら。

営業のナ・ミスクは化粧を落とすと、素顔はミスクそのもの。驚くヨンギュはミスクを意識してしまう。

「マルは情に飢えてる」と、言うスングム。
「お兄ちゃんは、好きな人を憎んでるから辛いはず。」と、ジュナを心配するウリ。

騙されたと、ドンジュを怒るミンス。
「あなたも被害者だけど、ウギョン財閥から追い出す。あなたが好き。利用されてあげる。」と、言う。
ミンスを女として利用出来ないと、言うドンジュ。

ウリにとって「チャン先生」の時は、ジュナが好きだった・・と、考えるジュナ。
今は敵の息子・・と、思われて寂しいの。

ドンジュが解任されてしまう。

ヒョンスクはジンチョルに、遺言状と会長解任案を渡す。「会社を返してもらうわ。」と、言うヒョンスク。

「母さんを許そうと思う。だから、お前も父さんを許せ。会わないように忘れるんだ。」と、ドンジュに言うジュナ。

「お前はできるのか。俺は忘れられるが・・」と、言うドンジュ。

続く・・

ジュナはヒョンスクを許す代わりに、ジンチョルを許せと言うのですね。ジュナには、忘れることは出来ないというドンジュです。
終わらせるつもりなのかな。

ジュナには、ヒョンスクと一緒にいたことを忘れられないと、いう意味かしら。16年間、家族として暮らし、ヒョンスクに騙されていたこと。
それでも、幸せを感じてたジュナだと思うのです。
ドンジュの解任、これはどうなるのかしら。遺言状があるヒョンスクだから、ジンチョルが解任かも。

でも、ジュナが本当に幸せになるには、ヨンギュとスングムが必要でしょうね。マルに戻れるのかしら。
もっと、ほのぼの系ドラマだと思ったのに。
かなり、ドロドロしています^^;


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