レディプレジデント 大物 4話あらすじ

カン・テサン議員はTV放送でヘリムを視聴者にも広めるつもりでしょう。本人のやる気をどうやって引き出すのかしら。蚊に刺されるサンウが楽しかった。

出演 全30話
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


4話

キム・テボンに辞任を勧めるテサン。出所後、復党を許可すると笑う。

大統領にヘリムと会ったのは良い事だというテサンは、補欠選挙に出すことを提案する。
「悲しんでる奥さんを政治に引きずり込むな。」と、大統領は静かに青瓦台を去りたいという。

検察の権威を回復させよと、怒る支庁長。ヘリムは社会奉仕の場を蚊の大量発生してる場に移動となる。

7議席を新人にするとテサン。
「当選したら、次の総選挙で公認を保証する。約束をチョ・ベホも認めた。」と、カン・テサン。
新人をサポートするという。

「あの2人は夫婦というより、ビジネスパートナーね。サンホは政治資金をだして、カン議員は企業を守る。」と、セジン叔母。
カン・テサンは財閥の娘と政略結婚している。

ヘリムを探すドンハと一緒に、蚊の大群がいるのを実感したドヤ。

支庁長を現場に連れていくドヤ。蚊の大群で状況を理解する支庁長。
キム・テボンの支持者たちではなく、この蚊を退治してもらうために投票したことがわかったでしょうね。

キム・テボンがチョ・ベホに金を渡した事を知る支庁長。証拠もある。
最高検察庁でも無理な大物。
地方で大物を呼び出すことは出来ないのでしょうね。検事生命がかかってるので、危険な事は出来ないのが本音だわ。

干拓地の蚊の大量発生をニュースで流して欲しいと、局長に頼むヘリム。
電波は私物ではないと、拒否する局長。
あれだけすごい蚊の大群、何とかしたいと思うヘリムでしょうね。テサンはその気持ちを利用するのかも。

ヘリテージクラブに呼ばれるドヤはセジンと再会する。クラブでキュレーターをしているセジン。

ドヤはチョ・ベホの捜査しようと出頭命令を出すも却下され、自分が行くことになる。

テサンに呼ばれ、「政治をやりませんか?ナムソン区の補欠選挙に出ませんか?」と、言われ驚くヘリムはわからない、関心がないと答える。
「住民を考え、立ち上がったことです。あれが政治です。」と、テサン。
「生きるのが辛いんです。この国で子供を育てる自信がないから、オーストラリアに行きます。」と、断るヘリム。

ヘリムがオーストラリアに移住すると知り、許可してないと怒るドヤ。
ヘリムは空港で出国禁止になり、社会奉仕が2時間、終わっていないと引き留めるドヤ。
海外逃亡犯で逮捕するという。ドンハが嘔吐で倒れ、マラリアとわかり、半年後の検査が必要、半年は韓国に残ると喜ぶドヤ。

テサンはナムソンの候補に困り、キム秘書を薦められるが反対する。

支庁長は、チョ・ベホの陳情をメモしてこいと言う。録画、録音は出来ない。
キム・テボンの証拠資料をファックスで送る支庁長。

ヘリムを釈放するドヤに怒るヘリム。
韓国にいてもらいたいだけなのよね。

ヘリムの企画を放送してほしいと、局長に頼むテサン。サンホグループがスポンサーになるという。ヘリムをメインに放送してほしいと。

支庁長はヘリムを食事会に誘う。

続く・・

ヘリムは当然のように、テサンの提案を断りました。
きっと、夫が亡くなった事を持ち出し、住民のために行動するべきと説得するのでしょう。


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