レディプレジデント 大物 6話あらすじ

ヘリムの演説がもの足りないけれど今後、ミシルのような迫力を期待してます。テサンは義父に逆らって大丈夫なのかしら。

出演 
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


6話

民友党から出馬を決意するヘリムは、夫の弔慰金で選挙の供託金を払う。そんなヘリムを心配するドヤ。2人で話していると、誰かに撮影される。
これで検事と噂になるヘリムでしょうね。

「民友党、選挙研究室のワン・ジュンギ室長です。」と、テサンに紹介されるヘリム。
あらゆる事をサポートするアドバイザーみたいな人。

無所属の対立候補キム・ヒョンガプの作戦で、「ヘリムは落選する」と、スタッフが対立候補に移ってしまう。
当選すれば、復党できると信じて、ヘリムのそばから離れたスタッフ。対立候補に寝返った。
元々、キム・テボンの側の人間なのでヘリムを信用していない。

ワン室長の公約に納得できないヘリムは、約束できないのは嫌だと言い出す。
呆れて辞任しようとするが、テサンに「この選挙に命を懸けてる」といわれやる気になるワン室長。

テサンは政治家になりたくて政略結婚をしている。政治家である義父に、ヘリムは落選確実だから、補選委員長を辞任してチョ・ベホに謝罪しろと命令される。
チョ・ベホの目の前で、
「必ず、勝利します。腐った政治を崩壊します。」と、宣言するテサン。

ヘリムは落選すると、民友党も支援をやめるといったみたいね。困るテサンに法定選挙費用で勝負するとヘリム。
それは不可能だというワン室長に、支援は受けないと、法定費用のみでやるというヘリム。

「公約は当選するための道具です。」と、言い張るワン室長にクリーンな政治を目指すとヘリム。

ワン室長になぜ、出馬したのかと聞かれ、「嘘はつけません。人も住めるようにして、アユの群れも戻したい。」と、ヘリム。
これを公約で戦おうと言い出すワン室長。

資金はないので、他の候補と違うレベルで勝負しようという。
「大きなアユが川に帰ってくる干拓地の開発。」と、この公約で納得するヘリム。

暴力団の賭博を調査するドヤは、ヘリムのスタッフが、弔慰金を賭博ですってしまった事を知る。

続く・・

若い女の子たちは、ヘリムが子供番組を担当してた時の子たちのようです。大きくカットされてるので、前後を想像しながら書いてまーす。


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