アニメ冬のソナタ 1話あらすじレビュー

雪が降っているシーンがとてもキレイなアニメ冬のソナタ」の1話でした。横顔のきれいなチュンサンなんですよね?懐かしい声とシーン、思い出す感動、あのシーン!と、本当にドラマをアニメにしているような雰囲気のアニメ版でした。今後、2人がどう、新しい展開になっていくのか?それを見届けたいと思います。応援よろしくお願いしますね(^^)
追記あり

ヨン様

アニメ冬のソナタ」スカパー全26話
声の出演
チュンサン・ミニョン   ペヨンジュン
ユジン          チェ・ジウ
ヨングク         リュ・スンス
サンヒョク        カン・ヨファン
チェリン         イ・セナ
ジンスク         ソン・ジョンヒ
ジヌ           ペ・ハンソン
ミヒ           ソ・ヘジョン
キョンヒ         ユン・ソラ
ヒジン          イ・ヨンユ
カガメル         イ・ジャンウォン
その他          パク・ヨンジェ



「最初から今まで」RYU オープニング・テーマ曲 歌詞

僕のところに戻らない そんなことはもうないから
僕をつかまえている あなたのすべてを
僕が笑いたい時はいつも あなたは僕のことを泣かせてしまう
どんなに忘れようとしても 忘れられなくさせる

チュンサンとユジン


冷たい雨がいまにも雪に変わりそうな、クリスマスのパリ・シャンゼリゼ通り。
ユジンがかつての初雪の日を思い出していたころ、遠く離れたニューヨークで視力を失いつつあるチュンサンにも同じ日の記憶がよみがえっていた――。

春川の高校に通うユジンは、はつらつとした元気な少女。ある朝、通学バスで寝過ご し、目が覚めると隣にいたのは見知らぬ男子生徒。

死んだと聞かされている父親を探しに来た転校生、チュンサンとの出会いだった。誰にも打ち解けないチュン サンだったが、なぜか同じ放送部員・サンヒョクの父で、大学教授のチヌに接近していく。

1話「白黒写真」

雪の中、電車が走っている・・・チュンサンは電車の中、白黒の破れた写真をみつめている。チュンサンは駅の前、ぼんやりと立っている。

1966年のアルバムを手にページをめくるチュンサン。
カン・ミヒ、キム・ジヌの写真にハッとするチュンサンは、破れた写真を重ねる。
「ユジン・・僕たちはあの写真がなかったら・・出会えなかった。」
バスの中、自分にもたれて居眠りをするユジンを思い出すチュンサン。

ミニョン

「君に出会ったことを後悔してる・・僕たちは出会うべきじゃなかった・・1枚の写真と僕らは出会い・・その偶然の重なりが 僕らにこれほど大きな試練を与えるとは思いもしなかった・・。」と、チュンサン。

古い白黒の写真、3人が映ってる写真が燃えてしまい・・残りが2人の写真となる。チュンサンが温かい家庭、サンヒョクの家をそっと、のぞいている。

1人、寂しそうに夜の公園のベンチに座り、思い出すチュンサン。
夜空の星が輝いている・・・・

(ここで韓国語でアニメ冬のソナタ」1話?と、テロップが入り、そしてピアノであの名曲!が流れ、日本語でアニメ冬のソナタ」と文字が浮かびます)

パリ
クリスマスの夜空に輝くエッフェル塔、にぎやかなシャンゼリゼ大通り。
ユジンは1人、ぼんやり街にたっている。雨が降ってきてユジンは、チュンサンの言葉を思い出す。

「ユジン、僕たち・・・会うのは最後だ。」

雨の中、走っていくユジン。

「あの海の 幸せな思い出を大切にしたいから・・これを最後にいい思い出だけを残そう。」と、チュンサンの言葉。
ビルの影で雨宿り、チュンサンを思い出すユジンはふと、聞こえてきたピアノの音を聞いてハッとする。
ピアノの音に引き込まれるように歩き出すユジン。古びた建物のドアをあけるユジン。

病院
「視神経の損傷が大きく至急、手術が必要です。」と、医師。

「完治は可能ですか?」と、聞くチュンサン。

「血腫の状態にもよるので今は、なんともいえません。」と、医師。

チュンサンは目を閉じる・・・ニューヨークの風景がみえる。

「どうか・・その時まで・・持ちこたえますように・・・」と、メガネを取るチュンサン。

パリ
古い建物のドアを開けると・・・・チュンサンがピアノを弾いてるのを思い出す。
「チュンサン、ピアノ上手なのね。何ていう曲なの?」と、ユジン。
「初めて」と、チュンサン。

ユジンはピアノを弾いている男性に近づく。ピアノを弾いていた男性が振り向く。
違う、チュンサンじゃない!と、気がつくユジンにみえました。

ユジンは、涙をこらえて走り出す・・・・
「"初めて" ?私、授業をサボったのは初めてだった・・男の子と塀を乗り越えたこと。手を握ったこと。自転車に乗ったのも初めてだったの。」

「僕も初めてだ。」と、チュンサンの言葉・・・・

ユジンはパリにいても、あの曲がピアノで流れてつい、知らないドアを開けてしまった。けれど、そこは全然、チュンサンとは関係なくて。

慌ててその場から逃げ出すユジン、あの曲はチュンサンとの大切な思い出。
どうしても忘れることが出来ないユジン、ドアをしめてバッグを落としてしまう。バッグの中身が散らばり、カセットテープを握りしめるユジン。

回想
バスの中、高校生のころのユジン。
バスを乗り過ごし、慌ててとめるユジン。
「ここは一体 どこ?おこしてよ。何年生?」と、チュンサンに文句をいうユジン。

「2年生・・」

「ゴリラが怖くないの?よく平然としてられるわね。タクシー乗るわよ!割り勘ね。」と、ユジン。ユジンについていくチュンサン。

タクシーを降りて学校まで走るユジン、歩いているチュンサンが 電柱でタバコを吸うのを見て慌てるユジン。
「ねえ、学校に行かないの?」タバコに驚くユジンはまわりを見渡す。
のんびりとタバコを吸うチュンサン。

学校の門
教師に怒鳴られるユジン・・・・
「久しぶりの遅刻だな。お前も手をあげてろ。」お辞儀をして生徒の横に並ぶユジン。

「サンヒョクは来てるわよ。」

「それが聞いて・・・」と、ユジン。教師に注意されてしまうチュンサン。

「お前!何時だと思ってる。」と、怒る教師の前、のんびりと歩いてくるチュンサン。

「ねえ、あの人よ。」と、ユジン。

「初めて見る顔よ。カッコいい。」

学校
教室ではみんなが仲良く話をしている。ユジンは、後ろをふりかえり、チュンサンをみつめる。「カッコいいね」と、友人の言葉。

「あの子、科学高から来たなら頭もいいよね?」

「職員室で聞いたけど彼、科学高でトップだって。何だっけ 数学オリンピック?」

「オリンピアドでしょ。」

「それで1位を取ったって。」

「彼は私がもらう。手、出さないで。」

ここも懐かしい思い出のシーンです。クールな表情のチュンサンの横顔がステキ♪

サンヒョクがチュンサンに挨拶、手を差し出すが無視するチュンサン。部活の話をするサンヒョク、「どこでも」と、立ち上がり教室をでていくチュンサン。
ユジンが名簿をとりあげ、チュンサンに声をかける.

「ねえ、チュンサン。何をむくれてるの?委員長が困るでしょ。部活はどこに?」

「居眠りは?」と、ユジンにいうチュンサン。

部活に興味ない!と、チュンサンだったが、サンヒョクのユジンを呼ぶ声にハッとする。
サンヒョクが放送部と知り、自分も放送部に決めるチュンサン。

放送部
ヨングクが故障をいってくる。故障のトラブルを新人のチュンサンに直すようにいう生徒。本を読んでるチュンサン。

音が出ないのでみな、大騒ぎ・・・チュンサンが機械の裏をみて「これか?」と、気がつくがコードを全部、抜いてしまう。騒ぎ出す生徒たち。

「あと、3分かな。」と、チュンサンに笑い出すユジン。

サンヒョクと帰るユジン
「チュンサンて変よね。あなたがいるから放送部に入った。」

「まさか、初対面なのに」

「そうだよね。」と、ユジン。

「やだ、今日は絶対、10歩くんだから。」落ちそうなユジンを支えるサンヒョク。

「手をつなぐのは特別な人だけよ。」と、ユジン。

例のシーンですね(^^ゞ

ユジンの家
妹ヒジンの似顔絵を描いてるユジン。電話で逃げ出すヒジン。


ユジンの母が商売をしている。母に会いにきたユジンは帰り、近所の店で食事を終えたチュンサンは、ユジンをみかける。
ユジンが酔った男に絡まれ、チュンサンが来て助けてくれる。ユジンに絡む男。
男を殴り、ケンカになってしまうチュンサン、慌ててとめるユジン。

警察
ユジンとチュンサンが2人、座っている。
酔った男が警察官に、チュンサンが悪いと文句をいっているのが聞こえる。ユジンはケガをしたチュンサンの顔をハンカチでふいてあげる。

警察官の質問に答えるユジン
「父はいません。亡くなりました。母は仕事です。」と。
「父はいません。」と、応えるチュンサンに驚くユジン。

警察をでて薬を買ったユジンは「お父さん、いないのね。うちのパパは病死したの。あなたは?」と、ユジン。

「サンヒョクは彼氏?」

「ただの幼なじみよ。お父さん同士が友達なの。」

「サンヒョクと 君の?」

「2人ともうちの高校よ。びっくりでしょ。なぜ、転校してきたの?」と、ユジン。

「人捜しさ。」

「誰を?」

「関係ないだろ。じゃあな。」と、去っていこうとするチュンサン。

チュンサンに薬を放り投げるユジン、受け取るチュンサンは ユジンの後ろ姿をみて微笑む。

チュンサンの家
母が帰りを待っていた。
明日の朝、日本で演奏会があるので「理解出来ないわ。すぐアメリカに行くのに転校なんか。」と、言い捨てる母を
「母さんの母校だろ。父さんとの思い出の。」
「父さんって・・」と、母。

「僕の父親は?」

「いないわ。死んだのよ。アメリカに行く支度をしておいてね。」と、険しい表情の母。

暗く重い空気が流れる・・ポケットにある写真を取り出すチュンサン。

大学
キム・ジヌ教授の講義を聞くチュンサン。
古い写真を握りしめ、講義をしている男性をじっとみつめる。
教授の質問に応えるため、数学をみなの前で解いていくチュンサン。驚く教授。

「これは誰の公式かな?」と、教授。
「僕が考えました。」と、チュンサン。
「君、もしかして高校生なのか?」と、驚く教授は「なぜ、大学の授業に?」と。
「好奇心と想像力です」と、チュンサンは応える。

チュンサンの家
部屋でぼんやり、写真の男性と大学の教授が似ていることに呆然とするチュンサン・・・

「ただ君だけを」イ・セジュン 歌詞(エンディング・テーマ曲)

僕が会いたい時に 会えない君 恋しい思いが雪になって

地上に舞い降りる いつまでも僕は 君のこと愛してるよ

君の声 君の息遣いが 僕の胸の中で 永遠に生き続けるから

愛してる 永遠に君だけを 二度と君のそばを離れて悲しませたりはしない

僕らの愛を信じてるよ 幸せな思い出に ほほ笑むことができますように

続く・・・

あ?懐かしい!あの曲とあのシーン・・色々と思い出すことも多いですね?ただ、30分放送なので?短い!と、思う反面、レビューを書くにはちょうど良いです^_^;
1時間と普通に長いと全26話も大変だし(笑)

ぼぼ、ドラマを忠実にアニメにしてる部分が多い1話の印象でした。でも、独特の雰囲気、声のトーンが良かったです。チュンサンの低い声は良いわあ(*´ω`*)

ジウ姫のユジンだ!って思ってまた、感激です♪
チュンサンの声もいつも通り、低くツヤのある声ですねえ?

懐かしいシーンをアニメでみると不思議な感覚です。サンヒョクの声も出来れば本人の声で聞きたかったです。ハイビジョン画質なのでアニメもとてもキレイ。
台詞もほぼ、同じ感じで流れていくアニメ版でした。皆さんの感想はどうでしょうか^^♪

今はまだ、思い出、回想シーンが多いけれど、今後は新しい「2人のその後」を描いてくれると期待してます。

エンディグの曲も、とてもステキな声でくせになりそうないい曲ですね。
歌詞を読むと、よけいに気持ちが入り込む感じですね?とりあえず、1話でした。

追記
やっぱり、じっくり何度も見ると見落としたシーンもステキ、いいです^^♪
すごくいいですよね?アニメの分、なんていうかロマンチックな印象もあるし、最後のキム教授と会った後、部屋でがっくりを肩を落とすチュンサンが可哀想で・・アニメ版は青年のイメージが強いかも?

ミニョンになったら?また違うイメージでしょうね。高画質で録画してるので何度も見てます。また感想書くかも(笑)

新しいこの曲、「ただ君だけを」もすごくイイです。声も。
歌詞の「いつでも僕は君のこと愛してるよ?永遠に生き続けるから?♪ 愛してる 永遠に君だけを?♪」って部分がすごく好き。いわゆるサビの部分ですね?ほんと、アニメでチュンサンに会えて嬉しいです?皆さんも楽しんでくださいね(^_-)☆
頑張りま?す。

↓実写映像?ヨンジュンssiとジウ姫の結婚式シーン、発売予定日は2010年9月22日。
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コメント
キャスティング
ルッカさん、こんばんは~!
ドラマでの初期のシーンが、回想シーンとして挿入されてるのはイイですね。
やはり思い入れ深く見てる人も多いでしょうから、こうした演出はアニメ化とはいえ嬉しいですよね。^^
キャスティングがドラマ時と同じなのは、よく出来たものだと思います。
たいてい、ある程度年月が経過した後でのリメイクなどだと、
それぞれの諸事情で同じキャストが集まらないのが常なのに。。
(サンヒョクだけは...無理だったんですね)
いまだ人気の衰えない「冬ソナ」は、やはり永遠の名作なんですね。^^
makoto URL 2009年10月17日 17:55:40 編集
永遠の名作
>makotoさん
こんばんわ~。
コメントありがとうございます。
やはり永遠の名作とはこのドラマのことでしょう♪
最初は回想が多いと予想通りでした。
2人とも、お互いを忘れることが出来ない・・・それを描いてると。
アニメ化ってむずかしいですよね。
でも、これはドラマにあわせて作ってる雰囲気を強く感じました。
思い入れ深く見てる人、どれくらいなのか楽しみです。
多くの人がスカパーで視聴中だと思いますけど(^^ゞ
キャストもヨンジュンssi、ジウ姫と揃うのはすごいですよね。
贅沢なくらいのキャストです。
サンヒョクだけは・・残念です。でも、声も違和感なく画質もとても良いので
うっとりと、以前視聴したシーンを思い出します。
新しいエンディグの曲、早くも耳に残ります^^♪
(サランヘの部分しか、聞き取れないけど・笑)
今後、新しい2人の展開を回想を描きながら~魅せてくれると期待も大きいです^^
ルッカ URL 2009年10月17日 18:29:49 編集
不思議な感覚でした
ルッカさん、こんにちは(*^_^*)
今週は私一人だったので、生で録画しながら観ることができました。
私は、アニメは別物として考えていました。でもチュンサンの絵に、ヨンジュンssiの声が入った時に、不思議な感覚があったんです。初めて観た時のときめきが帰ってきました。ヨンジュンssiの声で、観ることが出来て良かったと思います。
私も1話は、回想シーンは多いと予想はしていました。でも、それが懐かしかったです。そして今後、二人はどのように三年を過ごし、不可能の家で再会するのか、楽しみなところですね。
ドラマをアニメにした、まさにそうですね。そして、しっかりとロケをしているのが随所に分かりました。
冬ソナは、私にとっては、懐かしくもあり、原点ですね。
これがなければ、ヨンジュンssiとの出会いもなく、今の私は存在しないと思うから。
マリアン URL 2009年10月18日 13:59:40 編集
蘇る感動
>マリアンさん
こんにちは^^
私も今週は1人だったので録画しながらの視聴でした。
このアニメは、ドラマの続き・・と、説明があったもののアニメだし・・って思ったんです。でも、そんな気持ちは吹き飛びますね!
もう、予告動画をみた瞬間、あのヨンジュンssiの声が聞こえたとき、感動がありました。本当に不思議な感覚ですよね。
そしてユジンもジウ姫の声!と、あの頃、あのシーンを懐かしく思い出します。
音楽もとてもいい、心地よい音で好きになります。ピアノって本当にいいですね。
回想シーンは多いと思いますけど、その中でこの2人が再会、その後のようすをどう、描いてくれるのか。すごく楽しみなんです♪
もう、韓国ドラマのお約束の展開、出生の秘密、事故など、どろどろしたものはないと思ってますね。早く再会してほしい~
だからこそ、このアニメに夢を託してます(^^)
雪のシーン、駅で汽車が入ってくるシーン、バスの中など、数え切れないほどきれいなアニメの冬ソナですね~今後も楽しみです^^♪
30分と短いので丁寧に書きたいと思います。
でも、スカパーで見てる人は少ないような気も(^_^;
ルッカ URL 2009年10月18日 14:28:33 編集
ありがとうございます
ちゃぎさんのブログで遊ばせていただいているぶーです。
アニソナ放送が始まったので早速お邪魔にあがりました。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
丁寧なレビューをありがとうございます。
見てないのにすっかり見た気分♪
色々なシーンが浮かんできます。
ちょっと質問。
回想シーンというか、ドラマ版のストーリーを追うような内容なのかしら?
いないとは思いますがドラマ版冬ソナを見ていない人にはアニメ版は分からなくなっちゃうのかしら?
これから先は、ニューヨークとパリで住む二人の3年間を見せてくれるのかしら?
色々とうるさくしつこくごめんなさい。
これからも楽しみにしています。
ファイティン♪
ぶー URL 2009年10月19日 17:38:29 編集
これからもよろしくお願いします。
>ぶーさん
こんばんは。
コメントありがとうございますヽ(*^^*)ノ
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
色々なシーンが浮かぶとはうれしい言葉です。
ドラマを見てる人には、懐かしいシーンをアニメで魅せてくれてるんですよ。
映像がハイビジョンでもあり、とてもきれい。雪が降ってくるシーン、横顔のチュンサンなど。本当に美しいです♪
えっと、質問ですね(笑)
その後の2人・・・・と、いわれるだけあり、まずは回想が多い1話でした。
このアニメで新しい世界の2人の部分と、それと回想を交えてるんです。
ドラマのストーリーを追う、思い出すような感じで回想が入ることが多いですね。
その回想が部分的に多く、逆にまだこの1話では、新しい2人は描かれていないかと。
回想が多いので、ドラマ版をみてない人にもわかりやすいです。
たぶん、これから先で2人のニューヨークとパリで住む様子も、見せてくれると思いますね。ユジンがピアノの音で建物のドアを開ける・・このシーンは新しいユジンなのだと思います。
言葉もまだ、少ないかなあ。回想として昔のドラマ版の会話をアニメにしてるのが多いと印象の1話でした。
全26話あります!
頑張りますね、応援よろしくお願いしま~す^^♪
ルッカ URL 2009年10月19日 20:58:29 編集
少し補足させてください
ルッカさん、おはようございます(*^_^*)
ぶーさんの質問の件ですが、少し詳しいことは知ってますよ。
私も別のサイトのコメで知ったのですが、アニメ冬ソナのガイドブックには書かれているそうです。
初めは、まったくのドラマの続編ということで考えられていたんだそうです。つまり、空白の三年間の話が中心ということですね。
でもヨンジュンssiが、それだと冬ソナを観たことがない人は分からない、との意見があり、今回のような展開になったようです。
私の友達にもいますが、テサギからヨンジュンssiの家族になり、冬ソナをようやく観た人もいるんですよ。だから、話は知っていても観ていない人もいるということですね。
今後、ドラマの部分と、新しい部分とがどのように描かれていくか、楽しみなところでもあります。2話では、ミヒの自殺未遂も予告では描かれるようでしたよね。ここはドラマではなかったですよね。
マリアン URL 2009年10月20日 10:07:56 編集
アニメ冬ソナのガイドブック
>マリアンさん
こんにちは。フォローありがとうございます(^^ゞ
助かります(笑)
詳細はアニメ冬ソナのガイドブックにあるんですね。
このドラマ、スカパーで見てる人は少ないような印象です。
なんか寂しい~~
初めはドラマの続編!そうですよね。私もそう読みました。
冬ソナを見たことない人・・・いきなりアニメで見る人もいるでしょうね。そのための説明、回想だったんですね。納得です♪
じつは私もテサギからのファンなので^_^;
冬ソナを見てるけれど、台詞まで覚えてるわけでもなく・・詳細は忘れてます。だから、どれが新しいシーン?って思う時もあるんです。
え!すでにミヒの自殺未遂ってドラマになかったですか(;´▽`A``
もう、記憶曖昧ですぅ~
マリアンさん、ヘンなこと書いてたらフォローよろしくです(笑)
ルッカ URL 2009年10月20日 14:50:22 編集
こんにちは~!
ルッカさん、こんにちは~!
さっそくの「アニメ冬のソナタ」のあらすじ♪ありがとうございます~!
とても細かく書かれてて、リアルタイムで見れないので
(スカパー契約していないのです・・><;)うれしいです♪
。。ほんと^^、第1話は、回想シーンが多いかんじですねぇ・・
思い出せて(って^^;、、私もテサギからのファンなので、皆さまより、すごく最近に!
実写版^^冬ソナを見たんですけど・・!)いいですね~~。
絵柄もスッキリとしていてきれいで、大人なロマンチックな雰囲気です♪
今後、どんな風に展開していくのか、楽しみですねぇ~^^
ヨンジュンさんの素敵な声(ベルベットヴォイス~♪)を想像しながら
ルッカさんのあらすじを楽しみに、拝読さしていただきたいです~♪
どうぞ、よろしくお願いします~!
yom☆ URL 2009年10月20日 15:52:51 編集
応援、よろしくお願いします♪
>yom☆さん
こんにちは~コメントありがとうございます^^
アニメがとてもキレイなドラマなので~レビューも丁寧に書きたくなるんです♪
スカパー契約してる方、少ない?ようですヨン(^^ゞ
1話は回想が多かったですね。
yom☆さん、すごく最近に冬ソナを見たんですね(゚д゚)!
なら、覚えてるでしょう。私、ずっと前なので忘れてしまったシーンも多くて^_^;
今後、どのように展開するのかがすごく楽しみです(⌒-⌒)
ヨンジュンさんのベルベットボイス、本当にステキです♪
毎週、土曜日か、日曜日あたりに記事をUPしたいと思います。
全26話終了までがんばります。
応援、よろしくお願いしますね~ヽ(*^^*)ノ
ルッカ URL 2009年10月20日 16:33:27 編集
うわーー
アニメなんてちょっと引いていましたが・・
皆さんの熱気が伝わってきました。
あの『冬ソナ』を壊すんじゃないか~と実は心配していたんです。
二人の空白の3年がストーリーになっているのですね。
なんだかんだ言っても、
『冬ソナ』は特別。 
もうこれなしには 今の私は考えられません。
オリジナルを知らない人の事も考えて作られたドラマですか~~~
これから冬にかけての季節。
うーーん、冬ソナと雪は切り離せません。
時々、覗かせていただきます。
ちゃぎ URL 2009年10月22日 20:48:39 編集
ええーー
>ちゃぎさん
アンニョン♪
アニメって引いてたんですか(笑)
本人たちの声なので、あれを壊す雰囲気は感じないですね。
うーん、「冬ソナ」はやはり、特別なんじゃないかなあ。
2人の空白の3年間がメインのようです。
今後の展開に期待ですね(^^ゞ
オリジナルを知らない人って、いるのかと思うくらい有名ですけどね。
このアニメでまた、ファンが増えてくれるとうれしい。
しばらくは、回想が多いと予想だけど、たまに遊びにきてくださいね~^^♪
ルッカ URL 2009年10月23日 19:18:59 編集

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