レディプレジデント 大物 14話あらすじ

テサンの悔しい思い。今回は引き下がるのでしょうね。チョ・ベホは悪いやつですー。

出演 
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


14話

ヘリムをナムソン地区の公認候補にするというチョ・ベホ。
その前に、住民に土地を返して欲しいというヘリム。住民は土地の持ち主はチョ・ベホと噂してると。
笑うチョ・ベホ。

襲われるドヤを助ける男。

ヘリムと一緒にナムソン地区の候補になり、闘わせるつもりだと、ヘリムに教えるテサン。ヘリムが辞退すると言うが・・委員会は名前だけで、操り人形だというテサン。
「やつの狙いはソ議員ではない・・」と、言うテサン。

委員会でヘリムとテサンが審査され、ヘリムが公認となり、驚くヘリム。予測してたので驚かないテサン・・笑うべホ。

チョ・ベホに送った絵画はこの部屋にないのかと、セジンに聞くドヤ。

チョ・ベホに雨の中、頭を下げるドヤ父はコムタン店の権利書を出し、息子を復職させて欲しいと土下座する。
車の中、父の行動をじっと見つめ、止めるドヤ。
「親父、やめろ。誰のせいでクビになったと思ってる・・」と、言うドヤ。

これじゃ、あの時と同じだわ。毎日、朝も夜も頼み込んでいた父だった。これをヘリムに話すドヤ。

公認審査で得られなかったテサンはやけ酒、慰めるセジンを怒鳴るテサン。

「俺の父は7回、出馬して落選・・・。母親は最後まで借金で苦しみ自殺・・もっと、悲惨な事がある。父を叩きのめし、落選させたのは・・あのチョ・ベホだ。殺したいほど憎くてここまで来たのに・・負けた・・」と、荒れるテサン。
泣いてるテサンにキスをするセジン。

1人では死なない、代表も道連れにするというテサンは、ヘリムに民友党を出ると言い出す。チョ・ベホのやり方について行けないというテサン。
ヘリムはそれより、干拓地が大事と答える。

テサンが離党する・・と、笑うチョ・ベホ。

ヘリムは複製と信じていたが、ヘリンテージクラブの会員にくれる絵が本物と、セジンに追求するドヤ。
会員情報を求める。

カン・テサンが離党、新党を作るはずと邪魔をする指示をするチョ・ベホ。

大統領に離党を報告、「この現状を打開したい。民友党に対抗する新党を作り、政治改革をします。」と、言うテサン。
離党、新党を作ることは賛成出来ないと意見する大統領。

大統領は原則を変えない。説得するべきと考えるテサン。

テサンに「国民にはなんと、説明を?公認されなかった不満で新党と言われます・・」と、言うヘリム。

開発地域を妻の身内名義で購入したと追求する。
「たまたま、妻の身内が土地を買っただけだ。」と、笑うチョ・ベホ。

テサンの離党は公認されなかったから、反発というチョ・ベホに、それはないと言うヘリム。

義父に資金を無心するテサンは拒否される。新党結成は想定外という義父(キム会長)。
「チョ・ベホに会って提案を受け入れろ。大統領が受けないなら、指示に従え。」と、義父(キム会長)。

テサンに避けられてると感じるセジンは、「気にしないでください・・私たちが出来るのはチョ・ベホを倒すことです。」と、言う。

チョ・ベホと会い、「もし、私が君の立場なら、2つを心配する。大統領が参加するか・・資金はどうするか・・」と、言われるテサン。

キム会長の贈与契約書、譲渡書など、証拠資料を見せられ、悔しい思いのテサン。

新党の仲間たちは皆、チョ・ベホに付いてしまう。
「君の味方はいない。ソ議員だけだ。負けを認めろ。」と、言うチョ・ベホ。笑うオ議員。

キム会長に、負けたから認めろと言われ、「父親のようになりたいのか?再起の機会が欲しければ、ここで手を引け。」と、言われるテサン。

続く・・

テサンは悔しいでしょうね。
何をしてもチョ・ベホに邪魔をされ、念願の公認もヘリムに奪われる結果とは。
このまま、義父が勧めるように今回は手を引いて、ヘリムを支える方向になると予想してます。


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