レディプレジデント 大物 25話あらすじ

ジワジワと、強くなるソ・ヘリムですね。

出演 
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


25話 「世界で一番小さい手錠」

大統領選はカン候補、ミン候補、ソ候補となる。

ヘリムを呼び出すドヤは、
「ソ・ヘリム代表を緊急逮捕します。」と、指輪をはめて、「世界で1番、小さい手錠だ。」と、プロポーズするが断るヘリム。

「わかってる。特定の誰かじゃなくて・・国民の恋人になるのだろう。頑張ってこい。」と、言うドヤ。

駐車場ではねられてしまうドヤ。

TVで大統領選の討論会に出演するソ・ヘリム、カン・テサン、ミン・ドンポ。
国民に公約を伝える良いチャンス。支持率も出る。
「生活の向上」を言うヘリム。国の経済を心配するテサン。

自分も襲われ、父親の死には他人が絡んでると、考えるドヤはセジンに情報を求める。

駐車場の事故映像を見るドヤは、車のナンバーなど現場を調べる。

テサンの支持率が下がらず、国民はいずれ、ベテランに任せると安心してるミン代表。

ヘリムに待つというドヤ。10年でも待つと言う。

ミン代表に、候補の1本化を提案されるヘリム。
戸惑うヘリムは、「革新党は野党といえますか・・それを選挙のために一本化するのは・・」と、迷う。
テサンに対抗するためと言うミン代表。

テサン妻は、「戻ってこないで。夫の在任中は。」と、セジンに留学を勧める。すべてバレてると言うテサン妻。自分はソ・ヘリムを支えるのだと答えるセジン。

テサンを愛して良かったと認めるセジン。韓国を離れろと言うテサン妻。
「仕方がないわ。留学は私のアイディアじゃないわ。あなたを追い出せと言ったのは夫よ。」と、言うテサン妻。

オ議員と会うチョルギュ・・ドヤが来るので驚く。
「俺を車ではねたな?オ議員の指示だろう?」と、チョルギュに聞くドヤ。

テサンに「アメリカに行け。」と、言われるセジン。
「行かないわ。」と、言うセジン。
「復讐は終わったはずだ。今は離れていた方が、お互いのためにいい。」と、言うテサン。
「信じていたけど、あなたは父に似てる。私にはやることが残ってるわ。ソ代表のためにね・・」と、言うセジン。

「検事の仕事は大変だ。親父だけでなく、俺まで襲われた・・」と、言うドヤに驚くヘリム。
「おばさん・・必ず、当選しろよ。野心だけで出馬するカン・テサンに負けるな。ベストを尽くせよ・・信じてる。」と、言うドヤ。

ミン代表と会い、野党候補を統一化することに同意するヘリム。条件は国民の世論調査で決めたいと意見。
ヘリムがテサンに失望、だから同意してくれたと理解するミン代表。

福祉党、革新党の候補は統一化すると発表するミン代表。
驚く民友党はどちらを後押しするかで悩むが、双方に打撃を与える方法を提案。

討論会
「黒幕政治を一掃します。」と、意見を言うテサン。
サンホグループの婿、テサンだから白々しいと言うミン代表。

「不正腐敗や政財癒着の問題は、国民の生活に関わる問題だと認識せねばなりません。国民が目を覚ませば必ず、解決できるはずです。」と、言うヘリム。

ドヤは、「俺が消えたら誰が1番、得をするか・・サンホグループの正体を暴きます。」と、キム会長に言う。

世論調査の結果、ヘリムが勝つ。

続く・・

ミン代表は、自分で提案しておいて負けています。これでテサンとヘリムの戦いが始まりますね。

ドヤはきっと、いつまでもプロポーズの返事を待っているでしょう。


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