レディプレジデント 大物 26話あらすじ

「おばさんは俺にとっての大統領だ。」と、ヘリムを支えるドヤです。

出演 
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


26話 「国民の恋人」

「革新党のソ候補を、民友党のカン・テサン候補に対抗出来る・・唯一の候補者として、支持します。」と、挨拶するミン代表。
これでヘリムの支持率が上がる。

テサンは対策を拒否するが、オ議員はミン代表の弱みを握り、ヘリムを潰そうと計画を練る。

ドヤと抱き合うヘリムの映像が流れ、交際を噂される2人。

「スキャンダルについてお話します。ある人にプロポーズされました。今はその人への思いを封印します。・・1人の男性ではなく、国民の恋人になりたいのです。皆さん、私のプロポーズを受けてください。」と、演説で高い支持を得るヘリム。

ドヤを好きだけれど、待っていてくれるので今は、政治に向かうと言うヘリム。

ヘリムのスキャンダルを流した事を怒るテサン。

「人は過ちを教訓にして成長します・・私は韓国を愛しています。」と、言う。
以前、海外移住を希望、政府をラジオで批判した自分がいるから、今があるというヘリム。

ミン候補に会うテサンは、息子が選挙資金の管理をしている事を指摘する。息子の兵役問題は捜査中と言うテサン。
自分が大統領になれば、最初の国務総理を任せるという。もし、ヘリムが大統領になっても、政治的取引はしないと言うテサン。

ヘリムを福祉党として、支持するのは撤回すると発表するミン候補。理由は言わない。

投票の前日にミン候補の支持撤回があり、驚くヘリムたち。
「5分でもプライドを捨てて、ミン候補に会いにいって下さい。」と、言うセジン。
「約束を破る人には会う必要はありません。」と、言うヘリム。

ミン代表に会いに行くヘリムは、「代表が答えるべきです。候補の一本化は国民との約束なのに・・なぜ、国民を裏切るのですか。」と言う。
そこへ来るテサン。

「勝負はついたようですね。」と、言うテサン。
「まだ、投票は明日です。」と、言うヘリム。
自分に勝つため、ビジョンの違うヘリムとミン代表が、手を組むことが間違っているというテサン。

「カン候補が大統領になったら、、無念の死を防げません。支持の撤回の裏で、カン候補が関わっているなら、カン候補の嫌う密室政治が行われたことになりますね。もし、そうなら国民の審判が下りますよ。」と、言うヘリム。

「ミン候補がなぜ、支持を撤回したのか、理由はわかりません。けれど、国民の皆さんとの約束を破りました。」と、謝罪するヘリム。

40%の支持率を得るヘリム。
投票が始まり、当選確実とお祝いを準備しているテサンたち。手に汗握る接戦となり、ソ・ヘリムの勝利、大統領になる。

感激のヘリム。18代大統領となる。

お酒を飲みながら、当選した時の挨拶を言うテサン。
「あなたは負けたのよ。」と、言うセジン。

「あなたは私とパパに借りを作ったのよ。」と、言うテサン妻。

「俺にとっては大統領である前に・・おばさんだ。なんで5年なんだ。」と、ぼやくドヤにキスするヘリム。

続く・・

ついにヘリムの当選です。
これで、テサンがどうするのか気になりますね。もう、諦めると思うけれど、邪魔でもするのかしら。

ストーリーはまだ、先があるので大統領のヘリムを描くのだと思います。


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