レディプレジデント 大物 28話あらすじ

逃げ切るカン・テサンだけれど、頼りにしているヘリムでしょう。

出演 
クォン・サンウ、コ・ヒョンジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン


28話 「テサンの誤算」

「反省を知らない」と、テサンの事を影で言うオ議員。

「信念に従え。」と、ヘリムに言うドヤ。

弾劾は謙虚に受け止めると言うヘリムは、党派を超えた協力をお願いすると言う。革新党を離党すると発表するヘリム。

ドヤがサンホグループの資金を調査してるので、動きにくいと言うオ議員。

連立内閣を提案、ミン代表とテサンに協力を求めるヘリム。ミン代表は承諾するが、テサンは拒否する。
権力を信用出来ないと言う。「今回の連立も失敗するでしょう。」と、言うテサン。

連立内閣の参加を拒否し、事態は悪化してると言われるテサン。先輩はテサンを心配するが・・
党の改革が必要と言われ、党員たちに退任を迫られる。

キム会長に、「君の政治生命は終わりだ。」と、言われるテサン。妻からも離婚届を突きつけられる。

出所した父を迎えに行くチョルギュを逮捕するドヤ。

「民友党を潰さないことが重要です。カン・テサンを民友党から除名します。」と、言葉に納得するキム会長。
安堵のオ議員たち。
オ議員に出頭命令を出すドヤ。

「あなたといるべき理由がみつからないの。」と、テサンに言うセジン。
「君は俺の唯一の理解者だった・・」と、言うテサンに国を離れようと言うセジン。
「逃げない。地獄からでも這い上がる。」と、言うテサン。

カン・テサンの借名口座の書類をセジンに突き出すドヤ。

セジンが襲われ、助けるドヤは男を捕まえる。黒幕はサンホグループとわかる。

「民友党は私を絶対、除名しない。」と、ミン代表に言うテサン。
新党結成の場合、協力してくれるかと聞くが、キム会長を敵にしたくないと言われてしまう。

代表職を辞任したテサンに、予算案通過を頼むヘリム。

民友党の先輩に、政府予算案を通過させて欲しいと言うテサン。無事、予算案は通過。テサンが協力してくれたと知るヘリム。

ドヤに殺人教唆の容疑で逮捕されるキム会長。

アメリカに行くというセジン。

キム会長に、「君がいるとサンホグループが危険だ。」といわれ、海外に行くように言われるテサン。
拒否すれば、力づくでも追い払うと言うキム会長。

カン・テサン逮捕状の決済を求めるドヤ。証拠はないといわれる。自ら、調査を受けると言い出すテサン。

「ハ・ドヤ・・やはり片付けておくべきだった。あいつの父親のように・・」と、つぶやくキム会長。

突然、倒れてしまうドヤ。「危篤です・・」と、報告を受けるヘリム。

病院
「俺はおばさんを残して死なない。」と、言うドヤ。脳出血なので手術が必要といわれる。

潜水艦の座礁事故から、アメリカとの関係が悪化してるといわれるヘリム。アメリカに特使を送る事を提案され、テサンに特使を頼む。
「今は国益を考えるべきです。」と、言うヘリム。

「個人的感情は捨て、国のためを思ってください。」と、ヘリムに承諾するテサン。

カン・テサンが不起訴になり激怒のドヤ。

「今後、韓米同盟は強化されるでしょう。」と、訪米の成果を答えるテサン。

続く・・

ドヤが心配ですね。事故の後遺症でしょう。自信に溢れるテサンがついに追い込まれました。

↓日本版オリジナルサントラ



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