欲望の炎 36話あらすじ

復活インギに落ち込むミンジェです。女は強いわ。

出演
シン・ウンギョン、ユ・スンホ、ソウ、キム・ヒジョン、イ・スンジェ、ソン・ヒョナ


36話

親交のある記者だけを呼び、記者会見するインギ。
過去の映像は自分と認め、生きるためには仕方なかったと話す。

実母も見つかり、マスク姿の実母と会うも、家族がいたので話は出来なかったと泣いて演技するインギ。

実母の顔は見ていない、公表出来ないと言い訳の代わりに、マスク姿ってウソの演技をするとは。
これを知り、呆れるナヨン。

マスコミの前で、「社長、契約してくれて感謝します。」と、言うインギに合わせ、笑顔のナヨン。

自分に同情して契約をしてくれたナヨンだと、勝手に言うので誤魔化せないナヨン。
この状況が嫌なら、「ぺク・インギは私の娘です。」と、公表すれば気が楽になると言うインギ。

ヨンジュンに、株主総会で会長になれたら離婚すると言うエリ。

ヨンミンがアメリカに行った理由、自分を息子かと確認に行ったという。
「僕も父さんの子だと信じたい。あの人が言ったんだ。DNA鑑定をしてみろと。」と、言うミンジェ。

ソンという男は、インスクの兄だと言うナヨン。信じられないと言うミンジェ。

ミンジェも、ヨンミンがDNA鑑定をして自分が誰の子か、確認してると知っている。だから、2人は会うのを避けている。

インギの話に同情が集まり、ファンも増えていく。

ジョンスクに、「辛い。諦めようかな。私の過ち。お金持ちを夢見たから・・ウルサンにいれば、平凡な結婚をしていた。」と、弱音を言うナヨン。

インギと一緒に、ウルサンで暮らそうと言うジョンスク。
「私も、あなたみたいに何かを手に入れたかった。」と、強気に戻るナヨンに言うジョンスク。

やはり、2人は姉妹なのね。弱音をはける場所があるナヨン。
ヨンミンと結婚する前に、「インギは娘」だと言うべきだったと言うジョンスク。

エリとの離婚を認めないというテジン会長。欲しがってる経営件は渡さないと。

「父さんが、あの人に会いに行ったのが許せない。どんな顔で会えと?」と、ヨンミンが戻るのを待たず、家を出ようとするミンジェ。

必死でひきとめるナヨンは
「鑑定をして父親が違うなら、一緒に家をでましょう。」と、提案する。
「父さんに、息子じゃないと言われるのが怖いのよね・・」と、ミンジェに言う。

アメリカから戻るヨンミン。
DNA鑑定の結果を待つナヨンとミンジェ。

続く・・

えーー。結果はどうなのかしら。
ヨンミンの子じゃない雰囲気を感じるので、逆にヨンミンの子かもしれません。
展開として、ハラハラさせる演出という感じですね。

母親も父親も違うなら、ミンジェがあまりに辛いです。
全50話だから、まだ何が起こるかわかりません。

ヨンジュンがエリの希望を叶えるとは、会長にさせる気なのか、それともテジン会長の指示通り、離婚しないための作戦なのかしら。

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2011年10月30日 | Trackback(0) | 欲望の炎

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