最高の愛 恋はドゥグンドゥグン 10話あらすじ

授賞式のシーンではウォンビンがいたのでびっくり。あれもカメオ出演なのかしら。

出演
チャ・スンウォン、コン・ヒョジン、ユン・ゲサン、ユ・インナ

スンウォン氏


10話

カップルメーキング収録、ピルジェの手を握り、カップル成立になるエジョン。
「俺の人工心臓は本当に壊れてた・・」と、ショックのジン。

エジョンに謝罪を!と、考えるジンはエジョンの家に押しかける。
甥っ子のヒョンギュを味方にして、チャンスを捜すもエジョンに怒られてばかりのジン。

ここも最高に面白くて。ヒョンギュを「ピンポン」と、呼んでこの子もトッコ・ジンと対等につきあってるの。

「ピンポン、温かいお茶をありがとう。」と、言うジンに冷たく「早く帰って。」と、言うエジョン。

「もっと、いていいですよ。」と、ヒョンギュにすがるジン。
エジョンと一緒にいたい、その思いをヒョンギュに託すので、眠いのを無理やり起こして、自分に付き合わせるトッコ・ジンが楽しい。

遠足に行くヒョンギュに、のり巻きを作るエジョン。
「病弱な美少年は遠足に行ったことがない。」と、言うジン。

「私は絶対、トッコさんと遠足に行かないわ。」と、言うエジョン。
病気だったジンは、遠足に行けない代わり、色々なワガママを許してもらってたのね。

ヒョンギュが着てる服がスパイダーマン。自分は人工心臓を入れてるから、アイアンマンというジン。

悪いことをしたら、謝るべきというヒョンギュ。
「7歳の男は簡単に謝れるけど、37歳には簡単じゃないんだ。」と、言うジン。

「うちのパパは38歳だけど、叔母さんに毎日、謝ってるよ。」と、言うヒョンギュ。
「おい、俺はトッコ・ジンだ。特別な男だ。」と言う。

ヒョンギュの日記、反省文を書けというので、「お前は天才だ!」と、ジン。

翌日、雨で遠足は中止になり悲しいヒョンギュ。
ピルジェが来て、カメラをプレゼント。家の中でテントを張り、遠足ごっこのピルジェ、エジョンたち。

ヒョンギュにヒーローが好きかと聞かれ、「僕は探偵が好きだった。ホームズやルパン。」と、言うピルジェ。
「メガネがコナンに似てる!」と、いわれる。

電話してくるジンは、ピルジェに先を越されたと知り、がっくり。

エジョン手作り・遠足用ののり巻き、これが欲しいピルジェ。
「くれたら、代わりに交換条件として、君の好きな物をおごる。」と、言われのり巻きを差し出すヒョンギュ。

ドーナツを買ってもらうが、トッコ・ジンを思い出し、裏切りで食べるのを躊躇するヒョンギュ。

子供なりにトッコ・ジンの味方から、ピルジェに寝返ることを申し訳なく思うの。ジンに事情を話して、ドーナツは食べられないと、言い出すヒョンギュが可愛い。

カップルメーキングの番組が放送され、話題になるエジョンとピルジェ。

「彼だけには嫌われたくなかった。」と、思うセリ。

ピルジェは「なぜ、告白の前にあんな冗談を?」と、聞く。自分を好きと言ったセリの言葉を、本気にしないピルジェ。

「エジョンが嫌いだから、めちゃめちゃにしたかったの。」と、言うセリ。
「君は悪い人だ。」と、言うピルジェ。

トイレの会話を聞いて、国宝少女時代を思い出すセリ。自分の恋愛を一緒に喜び、隠すのも手伝ってくれたエジョン。

チャン室長から、ハン・ミナの恋愛も協力して、ファンからのカミソリに、事務所が保護するべきと意見してた事を知る。
「ミナの時も?おせっかいだもんね。」と、思うセリ。

おせっかいだけど、本気で心配して助けて、メンバーを守ってくれたエジョンだと思うわ。

ピルジェ母は、エジョンの家に来て「エジョンに家族が全員、ぶら下がってる!」と、知り呆れる。
兄もエジョンのマネージャー、情けなく思うピルジェ母。

ハリウッド映画の話が来て、アメリカに行くことになるトッコ・ジン。

「心臓がドキドキして・・好きだと錯覚したと・・錯覚した。エジョン、ごめん・・」と、トッコ・ジンの反省文を読むエジョン。

カップル成立したあと、人気があるので、ピルジェとエジョンの続きを放送することになり、ピルジェの家で収録をする。

突然、胸の痛みを感じてトッコ・ジンは病院へ・・検査の結果、手術が必要といわれる。
人工心臓が壊れたジン。
「成功する確率は、五分五分だ。生きるか死ぬか。」と、言う担当医師。

この医師は、「快刀ホン・ギルドン」のイノク祖父役の俳優さんね。

「前回も同じ事をいって、実は5%だったのを生かしたと自慢したでしょ。」と、言うジン。

病院の待合室、トッコ・ジンと見つかりサインする。
「俺はトッコ・ジンだ。」と、いったのは「弱気になるな!俺は特別だ!」と、自分の不安をかき消すために言ったと思うのです。

「最後にカッコイイ姿を残してやる。」と、映画のため、アメリカに行くのは映画賞のあとに行くと言うジン。

当日、エジョンはプレゼンターとして衣装を着てジンと会う。
「レッドカーペットはプライドで歩け。この世で自分が1番だと思って。」と、不安なエジョンにアドバイスするジン。

「今日はチープに見えないでしょ?」と、聞くエジョン。
「カエルの時も、チープじゃなかった。」と、言うジンに笑顔になるエジョン。

「ずっと・・カッコイイと覚えておけ・・」と、言うジンを不思議に思うエジョン。

これはもしも・・の事を思ってるのでしょうね。

チャン室長に嫌みを言われるエジョン。
「エジョン、失敗しても許されるレベルじゃないだろ。」と、言うチャン室長。
「今日は理由もなく頭をさげません。」と、言い返すエジョン。

怒るチャン室長は、熱いコーヒーをかけてドレスを汚す。汚れたドレスで授賞式にでれず、エジョンの交代を知るジン。

1人、火傷を隠しながら、落ち込んでるエジョンを見るジン。
「私はドレスで舞台にあがる運じゃないみたい。転んで平気なカエルの衣装が合うみたい・・」と、言うエジョン。

ジェニと言い争い、電話で「身の程知らず」笑うチャン室長を目撃、殴ってしまうトッコ・ジン。

TVを見るエジョンは、トッコ・ジンが受賞を拒否、監督との不仲説・・と見る。

マスコミが殺到、事務所も混乱する。トッコ・ジンに隠れろと指示を出す社長。

会場で誰かを殴ったと知り、ジンの家に行くエジョン。

「俺は行かない。どうしても・・守らなきゃならないものがここにあるからだ。」と、エジョンを抱きしめるジン。

「これからも・・カッコよくいられるように元気を出さないと・・充電・・」と、言うトッコ・ジン。

続く・・

チャン室長を殴ったジンでしょうね。
しかも、1回だけでなくボコボコにしたのかしら。重傷のようなチャン室長でした。これじゃ、話題になってしまうと思います。でも、言い訳はしないトッコ・ジンでしょう。

心臓の手術も気になります。
手術するほどだから、アメリカ行きもダメでしょう。心配で素直にジンの方に来るエジョンだと予想。
ヒョンギュとのシーン、面白かったわ。

↓最高の愛 OST 国宝少女スペシャルパッケージ



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  人気ブログランキングへ
3つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト



2011年11月09日 | Trackback(0) | 最高の愛

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌