童顔美女 2話あらすじ

サクサクテンポのラブコメディ。楽しいのでオススメです。声を出して笑える作品♪

出演
チャン・ナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ


2話

再会するソヨンとジヌク。
「1000万と15万ウォン、耳をそろえ返せ!」と、あの夜の事を言い出す。

和解金として、半分は出せと言うジヌク。精神的に自分も、辛かったと文句をいうソヨン。

駐車場に行くソヨンは、スンイルの車を動かすハメになり無事、駐車する。

車から出るソヨンを見て「お前の車か?」と、笑うジヌク。
「私の車じゃないわ・・」と、言うソヨンの言葉を最後まで聞かないジヌク。
「子供のような大事な愛車を、傷つけられた痛みを知るべき!」と、ジヌクは車に傷を付ける。

スンイルの車なのにね。人の話を最後まで聞かないからよ。

止めるソヨンを無視、傷を付けてるとスンイルが来て、「私の車に何をしてる?」と、怒る。
驚くジヌクに、「あとで請求書を送る」と、言うスンイル。

金を返せと言うジヌク。
「話の腰をおらないで。最後まで相手の話を聞くべきよ。対話の基本よ。基本がなっていないから、勝手に判断して行動する。」と、怒るソヨン。

「口が達者だな。」と、言うジヌク。
「今日の事はかわいそうだけど、高い授業料だと思って。」と、言うソヨン。

「1つだけ許せないことがある。あの日、助けてとすがった俺の顔を蹴って逃げた。裏切ったら殺せと言ったよな。正直、あれは人としてあるまじき行為だ。」と、ソヨンを責めるジヌク。

仕方なく自分だけ逃げたというソヨン。
「土下座でもするわ。でも、お金はないの。この年でバイト暮らしよ。ごめん。」と、言うソヨン。

「手強いな。俺は子供を手放したのに・・」と、怒るジヌク。

「一生、かかっても取り返してやる。」と、ソヨンに付いて歩き、コンビニのラーメン、バス代、ジュースなどを一緒に買わせるジヌク。

アパレル会社なのに、ダサいヘアスタイルと言うジヌク。
「妹みたいだから、アドバイスする。それは今、流行らない。」と、ソヨンファッションを注意する。
「私の年じゃ・・」と、言うソヨン。

年を聞かれ、戸惑うソヨン。
「・・・24歳?・・違うのか?25歳だ!」と、勝手に思い込むジヌク。
「俺より年下なのにタメ口か。これからはお兄さんと呼べ。」と、言われるソヨン。ジヌクは27歳。

同伴でくれば無料のビアホールに、連れて行かれるソヨン。
ケチで、ビールを飲ませないジヌク。
「未成年だ。まだ、高2、18歳。従姉妹だ。」と、ウソを付くジヌク。友人たちは信じて、何年生まれかと聞いてくる。

男と女は年齢が違うと話に怒り、
「女の三十路も明るい。女も堂々としないと。男だけが若いのが好きじゃない。女も若い男が好き。女の方が大人だから、言わないだけよ。」と、酒の席でいってしまうソヨン。

帰宅後、酔って眠り、「お兄さん?あんたより、オバサンだよ。」と、寝言をいうソヨン。

ジヌクは母親からの援助を断り、自分でやると言う。
実家はお金持ちなのかしら。でも、ジヌクはいつも、お金がないと言ってるわ。

会議があるので、仕方なくスーツを購入するジヌク。他の客が、コピー品じゃないと、返品するのを見て考えつく。

雑用ばかりで多忙なソヨンに、バッグを返品してこいと言うジヌク。和解金は母親の手術代と、くさい演技でソヨンを騙す。

信じて同情、バッグを返金に行くソヨン。
うちの商品じゃない、コピー品だと言われ恥をかくソヨン。驚き、他の客のバッグを落としてしまい、財布を盗んだと誤解される。

財布は車の中にあったのよ。コピー品を持ってきたから、ソヨンが疑われた。

悔しいソヨンは状況を理解する。
ジヌクに、「コピー品だからダメだった。お母さんの肝臓は?」と、心配するソヨン。

とぼけて演技するジヌクに、「心臓っていったわよね。私をハメるために母親を病気に!親不孝者!」と、怒るソヨン。

怒るソヨンは、キムチスープをジヌクにかける。
ワカメスープをソヨンにかけようとして、スンイルにかけてしまうジヌク。

社長にワカメスープをかけてしまい、謝罪するスンイル。

センスにうるさい社長のために、スーツを購入したばかり。ショックで泣き出すジヌク。
お金も時間もない。任せてというソヨン。
「うまく出来たら、これで貸し借りをチャラにして。」と。

このシーンが爆笑で面白いの。情けないジヌクなんだわ。

スンイルの娘、ヒョニに人形のプレゼントをするユンソ。

残った生地、汚れたスーツで原型を取り、服を縫うソヨン。会議にその服でプレゼンするジヌク。

「ワンピースにも見えるわ。紳士服にも女性にもあうわ。」と、言われる。
「参考にする。明日、借りる」と、言われるジヌク。

サンプル服のボタンを付け、チャン課長のデスクに置くソヨン。

ソヨンのミシンの腕は相当なものらしいわ。学校で習っただけと言うのに、妙な顔してたぺク部長だもの。

ファッションデザイン、アイディア公募「賞金500万とデザイナー登用」と、チラシを見るソヨン。

スンイルの娘、ヒョニの親権は母親が持っている。スンイルが世話をするのは週末だけの様子。

デザイナー登用の公募、「挑戦してみようかな。あ、私はソジンだった。あきらめなさい。」と、言うソヨン。

サンプル服が紛失、チャン室長もみんなで探すが見つからず。置いたソヨンも叩かれ、責められる。

「サンプルを紛失させたのは君か・・君には責任はない。何かの責任を取る資格も立場もない。社員全員の責任だ。」と、怒るスンイル。
3時間後に会議、見つからなければ責任を問うと言い出す。

トイレで1人泣くソヨン。
「ソヨン、落ちぶれたわね・・」と、つぶやく。
涙をふいてぺク部長に頭を下げ、ミシンを貸して欲しいと頼む。

続く・・

面白いですーー。ドタバタだけど、ちゃんと濃い台詞もありますね。ジヌクのキャラがツボで、声を出して笑ってしまいます。

34歳のアラサ―女性。バイト暮らしで正社員にもなれず。
その辛さを抱え、男の偏見に堂々と意見を言うソヨンが見ててスッキリします。

女は25歳過ぎれば、終わりのような事をいわれ、ビシ!と、言い返すソヨンです。

妹のソジンが賞金狙いで、デザイナー公募のチラシを見て、勝手に応募すると思います。スンイルはよくある足長おじさん的でもなく、今は厳しい上司です。

ジヌクとソヨンのやり取り、これがテンポ良く台詞も可笑しい。グダグダがない。
このままのリズム、ストーリー展開だと、最後まで楽しめると期待してます。
スカパーKNTV視聴です。

↓OST



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2011年11月21日 | Trackback(0) | 童顔美女

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