童顔美女 3話あらすじ

チャン・ナラとチェ・ダニエルのやり取りが楽しい。ドタバタ系ラブコメだけど、面白くてサクサクテンポです♪
スカパーKNTVで視聴してます。



3話

ミシンを使う許可を出すぺク部長。
「着たから覚えてます。」と、縫い始めるソヨンを見ている。

サンプルを縫い上げ、提出するソヨン。

スンイルに謝罪、責任を取れる立場ではないけれど、自分なりに出来ることをしたかったと言うソヨン。
サンプル服は見つかる。

ジヌクはソヨンが、1週間の期間満了で来ないことを知る。

給料で家賃を払うソヨン。ソンナムから、食堂のバイトを紹介される。

外で働くのは辛いのよね。家に帰っても、母と妹は焼き肉で、ソヨンに残りもないのよ。

ヒョニには今度、会わせるとユンソに言うスンイル。

スンイルはぺク部長に、ソヨンが縫った服を婦人服にすれば売れるかと聞く。
「2つとも、あの子が作った。」と、考えるぺク部長。

会社から、デザイナー見習いの話が来て、戸惑いながら行くソヨン。「出来心でも、2度目のウソは許されないわ。」と、考える。

住民票とIDカードを求められ、困りソジンに文句を言う。貸すというソジン。
「1週間でも寿命が縮まった。今度は半年もウソをつけと?」と、怒るソヨン。
デザイナー採用なので、事実を言えばいいと言うソジン。

「年齢は恥じゃない。ダメならあきらめる。」と、決意。
バイト採用の理由を聞き、若いからバイト経験者として雇われたと知り、見習いとして働くソヨン。

人事にソジンのIDカードを出し、ドキドキのソヨン。
内心、バレるかヒヤヒヤだけど、整形したと思われてしまう。笑って誤魔化すソヨン。

ジヌクと一緒に市場調査に行くのだけど、デパートのシーンが楽しいの。
ユンソを好きなジヌク。

スンイルにデザインを見せ、働く事になったユンソ。

ユンソを新しいバイトと勘違いするソヨン。ブランド店で「財布を盗んだ!」と、誤解された時を思い出し、言いたい放題の文句。

カン・ユンソチーム長と知り慌てるソヨン。
みんなのデザインを見て、厳しく指摘、ソヨンにも見た目をキレイにしろと言うユンソ。

公募のデザインを見て、良いと選んだスンイル。ユンソは本人に会いたいと言う。デザイン大賞はイ・ソヨン。
喜ぶも、この会社では「イ・ソジン」なので妹に文句をいうソヨン。

会社に賞金を受け取りに来たソジンに驚き、自分のIDカードを奪おうとするソヨン。

ソジンはユンソに紹介され、チームのみんなと挨拶。妹・ソジンがいるので驚くソヨン。
「はじめまして。イ・ソヨンです。」と、言うソジン。

続く・・

読んでるとややこしいかも。
ソヨンが妹の名前・ソジンで、会社にデザイナーとして採用されたのです。ウソをついたまま、年齢も偽り見習いとして働いてます。

それでも、夢のデザイナー見習いだから、嬉しいでしょうね。ぺク部長はソヨンの才能を感じてます。

ソヨンのデザインを勝手に公募に利用したソジン。大賞になり、賞金を受け取りに来た妹です。
今度は逆に、姉の名前で挨拶ですね。


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2011年11月29日 | Trackback(0) | 童顔美女

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