ボスを守れ 4話あらすじ

ジホンを後継者として育てるのは会長ではなくウンソルでしょうね。

出演
チソン、チェ・ガンヒ、ジェジュン、ワン・ジヘ




4話

遊園地で、ジホンといるウンソルを見るナユンとムウォン。

アイスクリームを持ってたナユンは、ぶつかってきたウンソルに怒り、わざとアイスをウンソルのお尻に。
仕返しをするウンソル。
ここ、面白かったわ。

「DNと了解覚書を結ぶの。ここの広告を担当するから、私も視察に。」と、言うナユン。
「広告は公開プレゼンでやる。」と、言うジホン。

無視するジホンに、怒るナユンは、
「私たちは結婚すると、新聞で公表するわ。グレてやる。私とやり直して、いい子にもどるから。」と、言い出す。
ナユンを借りると言うムウォン。

広告担当はナユンと知り、ジホンに結婚するなら準備を・・と、言うチャ会長。
「今後も、干渉するなら仕事しない。後継者も仕事も辞める。」と、怒るジホン。干渉しないというチャ会長。

息子の言いなりって言う親も^^;

「あの秘書が好きなの?」と、ナユンに聞かれたことを思い出し、「あり得ないだろ。」と、思うジホン。

「パーティでは次期会長はあなただと・・笑顔を保つのに苦労したわ。本当はジホンだと知られたら、立場ないでしょ。」と、母に言われ
「知られるべき」と、言うムウォン。

ナユンと?と、誤解する母に、「ノ・ウンソルと?」と、笑うムウォン。

遊園地の事を思い出し、家でドキドキ、にやにやのウンソル。
好きなのかと聞かれ、
「チャ・ムウォン様は・・ムヌ様(ニム)よ。神様(ハヌニム)と同格。・・あなたの神様は、ウォンビン、ヒョンビンでしょ。それと同じ。」と、言うウンソル。
「雲の上の存在ね。」と、理解するミョンラン。

ムウォンを好きになったウンソルなのね。

「彼女がいないとダメ?あの秘書が好き?」と、言葉を思い出し、悶々するジホンは眠れない。

チャ会長に感謝を告げ、ジホンの家に行くと、眠れなかったと、起きていたジホンに驚く。

バスで、靴が片方脱げてたウンソル。
「君はすばらしい。そのザマを見てすべて、スッキリ明快だ。知性のかけらもない下品で小汚い女で助かる。悩んで損した。」と、ウンソルに言うジホン。

ウンソルの姿に幻滅っていうか、好きなはずない!と、完全否定するジホンでしょうね。

新聞に「不適格、後継者」と、ジホンが載り激怒のチャ会長。

会社に到着、マスコミの取材からウンソルを守り心配するジホン。感謝するウンソルに「誘惑するな!」と、言うジホン。

常務に実利追求と、後継者争いにムウォン加勢を提案するムウォン母。役員と株主を説得して欲しいという。

ジホンとデキてる関係と噂され、否定するウンソル。
「本部長と私は・・想像してるような男女関係じゃないですから。チャ・ジホン本部長は・・男に見えませんから。男だなんてアホらしい。」と、言う。
会話を聞いているジホン。

新聞記事で落ち込んでる・・と、思い広報で記事を下げると言うウンソル。「俺は遊ぶのが好きだから」と、気にしないジホン。

「戸籍上、俺は男だが男じゃなければ何だ?」と、聞くジホン。
「聞きました?会話を盗み聞きするから、男らしく思えないんです。」
カッコイイと言ったのは一瞬、そう見えただけと言われる。

「俺も、お前など女には見えないから・・」と、ウンソルに接近するジホン。
頭突きするのでびっくり。

契約を交わしたから、仲間だとムウォンに言うナユン。「でも、広告を任せるとは限らない。」と言うムウォン。

「僕も政略結婚はいやだ。親はゆっくり説得しよう。」と言う。

ジホンに苛つき、缶を蹴るとナユンに当たってしまうウンソル。

スーパーで買い物中、ジホンの元秘書と再会するウンソル。「彼のおかげで就職できたの。」と、言うウンソル。
感謝すると。

靴が消えたので、ジンドルを怒る祖母。
「片方だけ盗むなんて!」と、言葉でウンソルを思い出し、悶々のジホン。
ジンドルはワンコね。

会議
「1度、言った私が、すべてを賭けて倅を立派な経営者に育てようと・・腹をくくったのです。」と、言うチャ会長。
株主の反対があっても、ジホンを後継者にする考えを変えないと。

ムウォンもいると言い出すムウォン母。「こんな優秀な人材がいるのに無能な・・」と、言う。
会長の決断を見守るという祖母。
問題はあったが、息子も会社を育てたと。

「遊園地の件が通らなかったら辞任すると?」と、役員に同意を求めるスッキ(ムウォン母)。

「ムウォンには系列会社をやる。穏便に頼むよ。義姉さん。」と、スッキに言うチャ会長。

「働くふりをしないと、親父が無職になる。邪魔をするな。頭の中から出ていくんだ。」と、ウンソルのポスターに告げるジホン。
父親に信じるといわれ、プレッシャーを感じる。

眠るウンソルに上着をかけ、企画を完成させるジホン。

「帰国したお前を見た時は・・気になった。だがすぐに忘れた。気にもならない。」と、ナユンに言うジホン。

ウンソルが、ムウォンと一緒に食事に行った事が気になる。広告企画は検討すると、ナユンに言う。

上着を返し、ムウォンと食事するウンソル。
相手は誰?と、ウンソルに電話するジホンは・・店の外からかけてるの。とぼけてジホンを誤魔化すウンソル。
ここ、笑った♪


そんなジホンを無視するムウォン。
「ウンソル。こいつと仲良くするな。お前も誘惑するな。」と、文句を言うジホン。

「邪魔するたびに回は増える。お前に隠れて、4回食うから。」と、ジホンに言うムウォン。

大人げないジホンに、文句を言うムウォンなの。一緒に食事するのも怒って。ウンソルを連れ帰るの。

「2人して・・私をシカト?」と、怒るナユン。母に2人は自分には興味なく、ウンソルばかりだと泣きつく。

企画を会議で発表するといわれ、驚くジホンは失敗を思い出す。

突然、辞めると言い出すジホンを屋台に誘うウンソル。
仕事を辞めないでと、言うウンソルに、
「足がすくむ。人前で発表も発言も出来ないし、会議にびびって秘書に怒られてる。そんな俺が後継者じゃ、笑いものだ。」と、言うジホン。

解決策を考えようというウンソルは必ず、方法を見つけるという。

タクシーの中。
「本当に埋まってしまった。宇宙の石が・・大脳辺縁系の扁桃体に・・」と、ウンソルに言うジホン。
つまり、恋したって意味ね。

会議に遅れてくるウンソルは、映像でジホンの発表を・・挨拶するジホン。

続く・・

ラストのジホン、これはなんて言うのかしら。スカイプみたいな感じのものからね。
会議に直接、出席しなくても生中継ライブ映像で企画を発表するジホンでしょう。

これは成功しそうな予感がします。
でもずっと、人目を避けてる訳にもいかないので、ウンソルが病気を克服させてくれると思います。

ワンシーンが短い印象、テンポはその分、早いように感じるドラマです。

↓ドラマOST



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2011年12月02日 | Trackback(0) | ボスを守れ

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