アニメ「冬のソナタ」10話あらすじ

新しい記憶を”プレゼント”?なんてされたくないですよね。これを驚愕で知るミニョンは本当に辛かったと思います。そんなミニョンとユジンの会話はなかったけれど、ユジンもサンヒョクに事情を言えず苦しみます。
「記憶の入れ替え」という意味ではまだ、事実をハッキリと知らないサンヒョクですね。(追記感想あります)

ヨン様画像






第10話「失われた時間の中の僕 2」

チョンアの運転で移動するユジン・・・
「私は覚えてるのに・・彼はなにも覚えていない。私の頭の中の記憶がまるでウソみたい・・・彼は私とのことを何も覚えていないし、まわりも別人だというし・・今の私には何もできない・・・」と、つぶやくユジン。

チェリン・ブテッイク
店で働くチンスクは、ショー前で苛つくチェリンに仕事の指示をされている。

ユジンは電話で入院中のミニョンの様子を聞く。チョンアから「理事のお見舞い」に誘われるが、仕事があると断るユジン。

サンヒョク、ヨングクとお酒を飲んでるチンスクは、ユジンに電話で
「サンヒョクのためにも、あの男はダメよ。あの男と一緒に仕事をするなんて、話にならない。あの男をみてチュンサンを思いだすでしょ?どうしようもできない・・サンヒョクの気持ちもわかって。」と、酔った勢いでユジンに伝える。

ヨングクがチンスクの携帯を取り上げ、酔ってることを話す。
テーブルには、落ち込んだサンヒョクが座っている。

チンスクはサンヒョクに、ユジンに早く仕事をやめるようにすすめる。これを平然を装うサンヒョクに「理解できないカップルね。」と、文句のチンスク。
サンヒョクが何を考えているか、わからない・・と、チンスク。サンヒョクは、ユジンからの不在着信をみるがかけ直さない。

現場
左腕をギプスしたままユジンは、工事現場を歩き仕事をする。
チョンアがコーヒーの差し入れにくる。チョンアはユジンにそっと、
「ムリをしないで。あなたのクレーム処理に大変なの。あそこにもあなたを返せ!って人がいるわ。」と、振り返るとサンヒョクがいる。

「けが人をこき使うなんてひどすぎるよ。」と、笑顔のサンヒョク。驚くユジン。
サンヒョクとのデートをすすめるチョンア。
満足するサンヒョク。

病院
ユジンのギプスを取っている。サンヒョクも後ろにいる。

ミニョン病室
キム次長は「そろそろ働かないと」と、仕事を持ってくる。笑顔で驚くミニョン。
現場に行かなくてもいい急ぎの仕事を持ってくる。現場の様子をきくミニョン。
ポラリス・ユジンのクレーム以外は問題ないと答えるキム次長。

驚くミニョンは
「ユジンさんが何か?」と、反応する。キム次長は
「またか。ポラリスの話がでるとすぐ食いつくな。それともユジンさんか。」
「何の話?」と、ミニョンにキム次長は施工会社を決める時も、ユジンに電話で企画を聞いたあと「すぐ、ポラリスに決めた」と、指摘。

「ポラリス・・・」と、言葉にハッとするミニョン。
「ポラリスに決めた理由を聞いたら ”道に迷わない” だとか。忘れた?」と、キム次長。ミニョンは
「ポラリスは季節が変わっても、いつも同じ場所にある・・・こんな経験ない?」と、聞く。
驚く次長にミニョンは
「自分が自分じゃないような感じ・・・見知らぬ記憶が頭の中に浮かんでくる。僕をよく知ってそうな人がいるのに・・・僕はその人を知らない。」と、つぶやく。

ミニョンの病室前、ミヒと出会うユジン。顔色も良いと言われるユジン。
「この服を渡してください。」と、ユジンに直接返せばいいのに・・・と、ミヒ。
そのまま去っていくユジンにミヒは
「黙っててくれてありがとう。なぜ、急に気が変わったの?」と。

「ミニョンさんにはまだ、安静が必要ですから・・」と、暗い顔のユジン。
ユジンの結婚が近いことをいうミヒは
「あなたにミニョンを傷つける資格はないわ。」と、強い口調で言われるユジン。ハッと、驚くと前にはサンヒョクがいた。

医師はミニョンに
「検査結果、脳に異常はありませんでした。不思議なことは10年前の交通事故の時の記録治療に、イ・ミニョンという名前は見あたりませんでした。」これを聞いて驚くミニョン。

「交通事故にあってたんですか?」と、言葉に医師は、治療記録をミニョンに見せる。
記録には「カン・チュンサン」と、名前があり驚くミニョンは、自分の仕事用のノートにある「イ・ミニョン」と、名前を見て愕然とする。

チェリン・ブテッイク
ドレスを触るチェリンは、針で指を刺してしまう・・ドレスが血で滲む。

ミニョン病室
ミヒは服を返しに来た人がいる・・と、ミニョンに話しかける。
ミニョンは窓から外を見ている。
「チュンサンって?」と、ミニョンの言葉に、驚き服を落とすミヒ。
「僕は一体 誰?ミニョン?それともチュンサン?」と、ミヒを問い詰めるミニョン。

車の中
気まずい雰囲気の中、ユジンは音楽をかける。サンヒョクは
「ユジン・・つらいだろう。」と、言葉に驚くユジン。
「何の話?」と、ユジンにサンヒョクは、チョンアから電話で忙しいユジンのことをいう。仕事に夢中になりすぎているユジンを心配するサンヒョク。
チョンアは、サンヒョクとユジンがケンカでもしたのかと心配している。

「チュンサンを忘れてくれないか。彼がチュンサンでも何もかわらない。」と、言葉に驚くユジン。車をとめるサンヒョク。
「10年前だ・・・チュンサンは死んでから僕は10年も待った。これからの10年だって僕は待てる。」と、思い詰めた表情でつぶやくサンヒョク。
「ごめん・・サンヒョク。あの人は・・・ミニョンさんはチュンサンなの・・・」と、あやまるユジン。

ミニョン病室
「母さん、答えて。」と、ミニョンから逃げようと、ドアノブをつかむミヒ。とめるミニョンは強く聞く。
「この覚えのない記憶はなに?カン・ジュンサンは一体、誰なの?僕は本当にミニョンなの?僕はだれ?」と、真剣なミニョンにミヒは
「ミニョン・・・本当にごめんなさい。」
「僕はチュンサンなの?じゃあ・・・なぜ、僕をミニョンにしたの?」
「仕方なかったの・・過去の記憶に苦しまないように、別の記憶をいれてあげたかった。つらい決断だった。」と、ミヒ。

驚くミニョンは
「母さんに決める権利はないはずだ。僕の記憶だ。僕の過去なんだよ。」と、声をあげるミニョン・・・と、ドアが開いて医師がたっていた。

車の中
「あの人はチュンサンなの・・ただ似てるだけだと言いたいでしょうけど・・」と、ユジン。
「10年も思い続ければもう、十分だろ?いい加減、忘れてくれ。ユジン、チュンサンを思いだす君は見たくない。あいつの名前すら聞きたくない。」と、大きな声で怒鳴るサンヒョク。

「じゃあ、どうすればいい?私だって忘れたい。忘れられるものなら、忘れたいわ。でも、忘れたくても目が彼の顔を覚えてる・・胸が彼の言葉を覚えてる。私の話を信じて・・・彼はチュンサンに似てるんじゃないの。死んだと思ってた・・・チュンサンよ・・・」と、涙を流すユジン。
サンヒョクはたまらない気持ちで車の外にでる。タバコの火をつけようとして付かないので苛つくサンヒョク。

ミニョン病室
「交通事故による外傷により、精神的な衝撃が大きかった。過去のつらい記憶に苦しむ君を助けたかったんだ。」と、アン博士。
「だからってなぜ・・・僕にウソの記憶を?」と、ミニョン。
「あなたのためよ。父親がいなかったせいでつらい思いをしてきた。だからチュンサンは、私を憎んでいた。」と、言い訳するミヒ。

「催眠を通じて過去の記憶を癒そうとしたが、君はその記憶を思いだすことすら嫌がった。それで君に新しい記憶をプレゼントしたんだ。」と、アン博士。
「”プレゼント”?ウソの記憶を与えておいて、プレゼントですって?」と、怒りをみせるミニョン。
「医者の場合、究極の決断を求められる時もある。あの時の決断に悔いはない。」と、医師の言葉に、怒りから呆れるミニョンは病室を飛び出る。
ドアの前にはチェリンがすべて聞いていた・・

ミニョンを追いかけるミヒ、チェリンもあとを追う。
アン博士は、メモで自分の電話番号を病室に残す。

病院の屋上
ミニョンは抑えきれない怒り、動揺で激しく震えている。
ミヒがそっと、息子にガウンをかける。

「チュンサンを失ってつらかった。でも、ミニョンを授かって、わたしは慰められたわ。私を愛してくれた。あなたがいて幸せだった。少しでもいいから、私をわかってちょうだい・・・」と、涙のミヒは戻ろうとする。
後ろにはチェリンが立っていた。チェリンを見つめて戻るミヒ。
ミニョンがふり返るとチェリンがたっていた。

ユジンの家
突然、帰ってきた娘を喜ぶ母。妹も大喜び。笑顔で明るいユジン。

サンヒョクの家
「ユジンとなるべく早く結婚します。」と、息子の顔をみる両親。
事情があるのかと聞くと
「ユジンを早く僕のものにしたい。」と、サンヒョク。
「許しません。私はまだ反対よ。」と、母。

「母さんの許しなんて待っていられない。どうか今回だけ許して。お願いです。」これを強く拒否する母にサンヒョクは
「母さん、このとおりです。どうか許して。母さん・・・」と、頭をさげるサンヒョク。母は
「絶対、ダメよ。」と、部屋をでてしまう。
「急いでもお前たちがつらくなるだけだ。」と、父にサンヒョクは
「ユジンを失いたくない。」と、落ち込む息子に「母さんを説得してみるよ。」と、サンヒョク父。

ミニョン病室
ベッドで横になるミニョンは
「どうして僕に・・・ウソをついた?」と、聞く。
「チュンサンは・・・私の初恋の人だったの。」と、涙を流すチェリン。
その言葉にハッとするミニョン・・・

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オープニング・テーマ曲「最初から今まで」RYU、エンディング・テーマ曲「ただ君だけを」イ・セジュン歌詞は1話あらすじレビューに書いてあります。ブログ右下のカテゴリ@アニメ 冬のソナタからどうぞ♪

感想
いや?この10話も内容が濃くて面白かったです!夢中で見ちゃうストーリー展開ですね。ミニョンがやっと、記憶を埋め込まれた事実を、アン博士本人の口から聞いたのは、衝撃的なことだったと思います。
これを「悔いはない」と、アン博士も酷いと思うし、何よりも「私を愛してほしい」と、息子の記憶を入れ替えるミヒに怒りを感じますね!

確かに、実の父の存在を知り苦しむ、母を憎むチュンサンであったけど、ミニョンとして
「新しい記憶」を勝手にいれかえるのはどうかと思います。韓国ドラマには、自分勝手な人が多いのも特徴なんですけど^^;

ユジンもサンヒョクに事実をいうのだけど、これを受け入れない感じのサンヒョクですね。これもまた、歯がゆいというか、「ユジンを早く自分のものにしたい!」って言葉もなんだか、ユジンがモノ扱いみたいでいやです(>_<;)

チェリンもミニョンがチュンサン・・・と、ミヒとの会話を聞くことにより、すべてを知りました。チュンサンが初恋の人でも、ウソをつくのは良くないチェリンですよね。でも、ミニョンも優しいから、チェリンを責めることはないでしょうか?
うーん、サンヒョクの母も、絶対的に結婚に反対してるけど、サンヒョクも必死で結婚を急ぐ感じです。
ポラリスって言葉にも反応するミニョンでした。

アニメなので、顔の表情の些細な変化がわかりにくいです。でも、ドラマを思いだしてヨン様なら?ここは「こんな表情かな?」と、想像しながら見れた10話でした。
ミニョンが事実を知り、怒りと驚きで声をあげる?っていうか、荒げるような雰囲気、感じが「声だけの演技」だけど、感じることが出来た10話でもありますね。
この10話、今までの中でもオススメ!貴重な声の演技でも、楽しめる内容だと思います。皆さん。ぜひチェックしてくださいね。今回、レビューもちょっと長いかも。このブログの名を「奇跡」から「韓ドラの奇跡」に変更しています。覚えてくださいね。

追記
じっくり見ました。1回目はレビュー書くので気がつかない小さなシーンもあるんですよね。でもこの10話はほんと、ヨンジュンssi迫力の演技です!ファンなら見ないとダメダメです。
声だけでミニョンが「記憶のいれかえ」を知り、それをアン博士の口から直接聞いたショックはもの凄く大きいと思います。
それを驚き、怒り、そして「”プレゼント”」って言葉にはもう、呆れて笑ってしまうような展開、流れなんです。

これを声だけで怒鳴るでもなく、静かな怒りというか、うまく表現出来ないんですけど。。すごくいいです。
今までで1番、ヨンジュンssiを感じるシーンですね。まだ、完全にチュンサンの記憶が戻っていないのでまだ、「ミニョン」としてレビューでは書いています。

ところで、気になる事があって。字幕の中で普通は「チュンサン」と、あるのですけど、たまに「ジュンサン」とあるんですね。ドラマの記憶曖昧な私にはここ、よくわかりません。
なぜ、チュンサンと、ジュンサンとあえてあるんでしょ?誰か、教えてくださ?い。。(レビューは字幕通りに書いてます)
そして今年の東京ドームの「冬ソナ」イベントのDVDの予約が始まりました。早速、記念として大事にしたいので予約です。

ジウ姫の声、低いけれどもこのユジンとしての声、すごく寂しげで悲しいんです。サンヒョクに言われて
「忘れたくても目が彼の顔を覚えてる・・胸が彼の言葉を覚えてる・・」と、とても印象的で泣けました。誰にでも、忘れたくない、忘れられない思いでってありますよね。それをとても感じました。
特にこの10話、本当におすすめです。ぜひ、みてくださいね。あは、また長く語ってしまいました^^;


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コメント
簡単に言うと
韓国では文章の頭に濁音は来ません。
カン・ヂュンサンがフルネームですね。
名前だけで呼ぶ時は 濁点が取れてチュンサンになります。
太王四神記のヨン・ガリョを覚えてますか?ヨン・ホゲのお父さんですね。
フルネームで呼ぶ時はヨン・ガリョですが
名前だけで呼ぶ時は「カリョ」になります。
では次のレビューを楽しみにしています(^^)
ミニョン大好き♪ URL 2009年12月20日 21:57:02 編集
記憶のプレゼント?
ルッカさん、こんにちは(*^_^*)
10話で、いよいよ自分がチュンサンと気づきましたね。でも、完全に記憶は戻っていませんね。
展開的には面白かったですね。
>これを「悔いはない」と、アン博士も酷いと思うし、何よりも「私を愛してほしい」と、息子の記憶を入れ替えるミヒに怒りを感じますね!
これ、同じでしたよ!母親でも、子供の記憶を入れ替える権利はありません。そしてアン博士の、悔いはないの言葉、これには呆れましたけどね。ドラマではアン博士は、ミニョンが訪ねてきた時には、いつか真実を知る時がくると予想していたようで、「やっぱりきたか・・・」という態度でした。そして「すまなかった」と、ミニョンに対して詫びるんですね。
ミヒにしても、自分よがりの考えで記憶を差し替えたと感じてしまいます。アン博士にしてもそうです。記憶のプレゼント?
誰がこんなプレゼント、喜ぶんでしょうか(>_<)
予告だと、来週は高校に行き、二人がすれ違う場面がありましたが、ここから記憶が戻るまでの過程切ない展開ですが、とても好きなシーンではあります。戻らない記憶、ミニョンさんの苦悩は、来週からとなるようですね。自分はチュンサンなのに、記憶が戻らない、ユジンとの大切な思いでも。この苦悩の場面はどう描かれるのかな?
「チュンサン」と「ジュンサン」、リアルで観ていた人は、当時は?で話題になりました。
イベントDVD、早くも3月に発売ですね~♪
どこで予約するかで迷いましたが、私はアマゾンで両方の予約をしました。春に冬ソナも出るし、一緒の頃の発売なので、やはり値段の一番安いところで決めました(笑)
スカパーで録画したものは、それはまた大切にしますけど、HDチューナーにしてから、PCでは観れないんですよ。つまりドライブがハイビジョンに対応していないんですね。今はそういう人は多いと思います。お友達もそうなので。
夏頃からなんですが、画像ソフトを扱えるようになり、今ではコラージュ作ってるんですよ。そのためにPCで観れないと、キャプチャーがとれないんです。イベントのコラージュを何枚か作りましたが、とにかくネットを徘徊しているようでしたね(笑)
今度は、市販のものなら好きな場面を取れますからね。マルチアングルも入っているし♪
スカパー録画のもの、ジャケットも全て私が自分で作りました。
画像ソフトが扱えるようになり、楽しみが増えましたね♪
マリアン URL 2009年12月21日 11:38:40 編集
ルッカさん  こんにちは~^^
この第10話、引き込まれますねぇ~~~!
意識が戻って記憶があいまいなミニョンさんでしたが、アン博士から「新しい記憶をプレゼントした。」と
説明され、怒りをみせるミニョンさん。
ミヒさんの思いが強すぎるなぁ、と思うし、アン博士の‘プレゼント’ってのにも、驚きます^^;;
ユジンの声のトーンの説明から、ユジンの苦しみでやり切れない思いを感じます。
ルッカさんの‘韓国ドラマには自分勝手な人が多いのも特徴なんですけど’ 、 に、
すごく納得です~!
で、この、ヨンジュンさんの怒りと驚きの声の演技のシーンが
‘ファンなら見ないとダメダメです’ ^^ なんですねぇ~!
すっごくオススメなのが伝わってきましたぁ~♪ 10話は必見ですね!
そして、東京ドームイベントDVDの予約も始まりましたねぇ~^^
来年に向けて、楽しみがまた増えましたねぇ~♪
ルッカさん~ 読み応えある^^10話を、ありがとうございました~!
楽しかったです~♪
yom☆ URL 2009年12月21日 13:40:51 編集
ミニョン大好き♪さんへ
>ミニョン大好き♪さん
初めまして。
コメント嬉しいです^^
韓国語の説明、ありがとうございます。
フルネームだと、カン・ヂュンサンになるんですね、初めて知りました^_^;
数年、韓国ドラマを視聴してて初耳です。
ヨン・ガリョ覚えてます。名前だけで呼ぶと「カリョ」とはこれもびっくりです。
また、遊びにきてくださいね。
レビューの感想も出来たら聞きたいです(^^)
ルッカ URL 2009年12月21日 13:51:13 編集
マリアンさんへ
>マリアンさん
こんにちは(^^ゞ
今回、展開としては1番、面白くてハラハラでしたね。
チュンサンの記憶は全然、まだ戻ってませんね。もどかしいです。
アン博士もミヒも勝手で酷いです!息子でも、人の記憶をいれかえる権利なんてありません。ここ、ドラマではどうだったのか・・覚えてなくて。マリアンさんに聞きたかったんです。
>「やっぱりきたか・・・」という態度
>「すまなかった」と、ミニョンに対して詫びる
これ、アニメ版ではそうなるのか。気になりました。今はとても「悔いはない」と、キッパリのアン博士が憎たらしいんですけど(>_<;)
ミヒも後悔する時期が来るのか・・
新しい記憶のプレゼントなんて言葉、ぞっとしました。ミニョンさんも呆れるというか、もう言葉が出ない・・って雰囲気でしたよね。
予告では、次回は高校に行って~って流れですね。ここから、また切ない展開でユジンも特に苦しむでしょうね。チュンサンとわかっても、「記憶がない」って、想像出来ないことですよね。
この苦悩、どこまで描かれるのかも気になります。新しい流れもあるのかも?
チュンサンと、ジュンサン、リアルでも話題になってたんですね^_^;
覚えてないので新鮮な気持ちで見ています。
イベントDVD、意外に早くてビックリでした。まだずっと、先のことだと思ってたのです。春には冬ソナですよね~うれしい^^♪
マリアンさ~ん、アマゾンで購入ならうちのブログ経由で買い物してほしい(笑)(アマゾンバナー経由なら、どこからでもOKです・汗)ポイント付くんです^^;^^;^^;
スカパーはこれ、録画したものをPCでは見れません。同じですよ~HDチューナーだとダメなんですよね。だから、画像キャプも出来ないんです。同じ理由です。
本当は他のドラマのようにキャプしたいいです。残念です(>_<)
マリアンさんも、画像遊びでコラージュなんて作ってるんですね。出来れば私もみたいです(*^^*)
画像ソフトを使用すると、カレンダーから携帯待ち受け、何でも作成可能になります。楽しんでくださいね。
ルッカ URL 2009年12月21日 14:10:33 編集
yom☆さんへ
>yom☆さん
こんにちは^^♪
コメントいつも嬉しいです。
すごくレビュー書く励みになるんです。
他の方も読んでどう、思ってるのか、感じたのかも知りたいです(>_<;)
この10話、すごくオススメですね~絶対、見ないとダメダメな内容なんです。
事実を知り、怒りと驚きのミニョンさんの声、これがヨンジュンssiの声なんだけど、すごく抑えた怒り・・っていうか、怒鳴ってる訳じゃないんですよ。うまく説明できないけど、呆れてる感じも入ってて。
ほんと、絶対に聞いてほしい台詞が多い10話ですね(*^^*)
韓国ドラマって、日本でいう昼メロみたいなしつこい?ストーカーちっくな人物がいたり、突っ込みが激しくなるような展開が多いですよね^^;
そこがまた、面白くってはまるんですけど(笑)
これが段々と、出てくるサンヒョクとチェリンの行動に繋がると思ってます。わかってるんだけど、ドラマだけどね(^_-)☆
東京ドームイベントのDVD、予約始まりましたね。思ったよりも早いのでうれしいです。これは保存版で大切にしたいから♪
yom☆さん、私こそいつもありがとうございます(^^)
楽しんでくれるのは嬉しいです。
ルッカ URL 2009年12月21日 14:21:11 編集

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